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日々の出来事をボヤいてます。

「爆笑問題」が「BeeTV」で新番組「爆笑問題のTVじゃやらないコト」を20日から配信するそうです。


番組のテーマは「テレビじゃくだらなさすぎてやらないことをあえてやっちゃいました!?」で、日本テレビで放送された伝説のバラエティー番組「電波少年」のスタッフが制作する過激なお笑い番組に仕上がっています。


「爆笑問題のTVじゃやらないコト」は、テレビをはじめとする業界で活躍する放送作家たちが考えた「バカバカし過ぎてテレビじゃやらない企画」を映像化


テレビでは見られないお笑い芸人たちの過激なネタなどを紹介し、番組中盤以降からは「爆笑問題」の2人も自ら「テレビじゃやらない」ことにチャレンジしていきます。


番組は20日から毎週水曜日更新で配信。全24話。「爆笑問題」のほか、「アンタッチャブル」の柴田英嗣、「オアシズ」の大久保佳代子、「Wエンジン」のチャンカワイら芸人が多数出演。


         

電波少年/究極の事件簿集   電波少年/リクエスト特集

最近、ちょっとした「体内時計ブーム」が起きているという。現代人に増えている鬱病や睡眠障害の原因の1つが、「体内時計」のリズムのズレにあることが多くの専門家により検証されているためです。


自然光に近い色味の高照度光を浴びることで、体内時計を調節して生体リズムを整える「光療法」に関心を寄せる人が増えています。


そんな光療法を利用した目覚まし時計「ブライトアップ・クロック」が今、売れています。


この「ブライトアップ・クロック」は2010年3月30日、テレビ朝日の人気番組「お願いランキング」の「意外と知らない朝寝坊対策グッズランキング」で1位になり、注目を集めているそうです。


ブライトアップ・クロック(目覚まし時計)

河瀬直美監督の最新作「朱花(はねづ)の月」 が、5月に開幕する2011第64回カンヌ映画祭のコンペティション部門に正式出品されることが明らかになりました。


河瀬監督は1997年に「萌の朱雀」で、カンヌ映画祭カメラ・ドール(新人監督賞)を史上最年少で受賞。07年には「殯の森」でグランプリを受賞しています。


「朱花の月」は、坂東眞砂子の小説「逢はなくもあやし」が原案。古代から神が宿るとされた“大和三山”のある奈良県飛鳥地方を舞台に、祖父母の時代に果たせなかった思いを受け継ぐように今を生きる若い男女ふたりを通し、待つこと、生きることの意味を描きました。


主演は、「朱花(はねづ)の月」で長編映画本格デビューのこみずとうたと、モデルとしても活躍する大島葉子が務めます。


   

 萌の朱雀      殯の森