本日の稽古

ラーメン二郎喰ってから長刀の稽古だった
「槍入り皆伝」って言う位、長物は難しい...

短い得物を長い得物のように
長い得物を短い得物のように
軽い得物を重い得物のように
重い得物を軽い得物のように
それぞれブレずに扱う

手を使って動かせばソコが見えてしまい
途端に相手に取られる

扱おうと思っただけでも相手に伝わり
やはり途端に取られる

達人は、動きの印象が無くて摑み所が無く
いつどう動いたのか分からない
拍子も無いので気付いた時には...ってやつ

相手に見えないように動いて
自分が勝ちを得る為には、
先ずは得物の邪魔を決してしない、
得物の動きを邪魔しない体捌きが必要

昔の剣術各流派の稽古の段階は
先ずは一刀で得物の扱いを知り
小太刀で間合いや体捌きなどを知る
二刀で全方向の体捌きを知り
それぞれ知ったうえで、
また一刀に戻る

この段階の一刀は、前の段階の一刀とは違い
体躯を自在に扱い、意識を自在に出来るので
心技体がピタっと合ってたり敢て外したりと
術者のレベルが全く違う

ココから漸く長短一味

充分に錬られた術者が扱う長物の稽古に入り
また一刀に戻る
そしていよいよ無刀へ

他流では、皆伝を受ける際のテストで
真槍を持った師匠の突きをタオルで捌く
真剣を持った師匠の斬撃を無手で裁く
なんて事をしていたそう

得物が長かろうが短かろうが
一本だろうが二本だろうが
重かろうが軽かろうが
相手がどんな得物だろうが
自分が持っている得物が何であろうが
更には自分が得物を持っていなかろうが
何がどうなろうが、突発的な事が起きようが
何物にも左右されず全く影響を受けず
無意識に対処し勝ちを得る域に入り出す

更に言えば、それぞれ
・守(型が要求している事を忠実に出来る)
・破(守が出来た術者が型の導きにより型の奥を見る)
・離(型の助けは必要としない捕われない域)
がある

そんな域には当然居ない俺ぃらは
書き連ねた程度の事でしか理解出来てないし
もっと言えばその理解すら間違ってる可能性が大!!

さて、自分の稽古...
何も出来ない、出来てないばかりで、
果たしていつそれが出来るように成るのか...
出来る、出来た!と思えるような瞬間は来るのか...

まぁ、来るかもしれねぇし、来ねぇかもしれねぇし...

言ってたらキリがねぇやっ!って事で
そこぃらんとこは分からねぇから稽古してます。。。

海がとっても楽しかった おじさん


べいびぃふぇいすDEべらんめぇ




海がホントに楽しかった おじさん


べいびぃふぇいすDEべらんめぇ




海が忘れられない程楽しかった おじさん


べいびぃふぇいすDEべらんめぇ




下北には陽気なストリートミュージシャンが多い。。。


べいびぃふぇいすDEべらんめぇ



しかし、ノリノリだが引っ込み思案なストリートミュージシャンも居る


べいびぃふぇいすDEべらんめぇ


べいびぃふぇいすDEべらんめぇ

彼はみずほ銀行の先にいる、

1万人のオーディエンスへ向けて

魂のメッセージを伝えている・・・


■「えっ、私離党なの?」「なんで事前通知ない?」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120702-00001078-yom-pol


ガキじゃねぇんだからよ・・・
いい歳こいた大人が全くみっともねぇ

小学生だって「紅組ですか?」「白組ですか?」
って聞かれりゃ、自分がどっちか答えるわ

この件に関しちゃぁ、小沢さんの言ってる
「身を預けたんだから、ケジメを付けておくべき」
ってその通りだ!!

なるべく数が多くなる方に残ろぉってぇ、
覚悟も信念も無く小狡い事しか考えてねぇ
木っ端どもだから、そぉゆう事になるんだ

人間が小せぇくせに「先生!先生!」って
いい気分になってる木っ端は、幼稚園から
やり直して、ママに教えて貰って来い!!