無料でアメG溜めましたよ。

そんでそれなりに色々(?)と使いました。


リアルの方では、結構嬉しい出来事がありましたね。

いつもこれくらい楽しいといいんですけど。

そうはいかないモンですから…雷


嗚呼ーでも日曜日は少し憂鬱だなあ。

それが人生…雨


しかし肩が凝りすぎだわ…

首も。

常にです。

でも肌が弱いのか湿布使うと痛くなるのが残念。

私のお知り合いは肩こりや腰痛、便秘えっまでなったことがないとかで羨ましい限りです。

昨日は競馬場へGOビックリマーク


もちろん即ウィナーズサークルビックリマーク


サインと握手のおねだりしまくりビックリマーク


結果…それなりに良かった。

結構もらえた。


でもビックリマーク本命の騎手が用事があり見れなかった最終レースで勝ったビックリマーク


あれはぜったいにサインもらえた…。


悔しいが、考えればすでに色紙全部埋まってたからどうせもらえはしなかった。


まあいい…次は私のいるとこで勝って…。


しばらくは行けません。


今月来月は重大!?なことがあるので。


それにしてもずっと立ちっぱで疲れる…。

体力がないビックリマーク

別のところでもブログ書いてるうえに個人的な日記も書いてるんです。


3つかけもちです。


でもここもぼちぼち更新できればいいかなって思ってます。


でも書くことが特にありませんドンッ


しかも日記らしい日記なんて私書けませんドンッ


だけど、なんとなく笑える文章作れたらと思います。


そんなこんなで、またこんど。



私の初恋の人から手紙が来ました。


mia、ひさしぶり。
もう女友達のファッションチェックをするクセは治りましたか?

いちいち「何そのブラウス!」などと辛口批評をしていたmiaをなつかしく思います。

泣きじゃくるmiaが「これ以上振り回されたくないから別れる」と言って

自分から連絡を断ったあの日から、もう2年が経ったんだね。月日が流れるのは早いものです。

あ、そうそう、手紙を書いたのには特に理由はないんだ。ただ部屋の掃除を

していたらmiaからの昔の手紙が出てきたから、なつかしくなって。びっくりさせたかな。

思い返してみると、あのころは二人とも子供っぽかったなぁという印象があります。

miaは毎晩のように電話しては文句を言ったり泣いたりしていたし、

「大丈夫だよ。好きだよ」といくら言ってもなかなか聞いてくれませんでしたね。

どう言えばよかったのか今でもよく分かりません…(苦笑)。

あ、そういえばmiaにとっては、あれが初恋だったのかな?だからか、

付き合ったばかりのころは、やけに不安げな顔をしていたのを覚えています。

「私のこと遊び?ちがうよね?」って何度も聞いてきて、そういえばその質問が面倒でもありました(笑)。

付き合ったばかりのラブラブだったころ、miaはいつも「私のどこが好きなの?」

なんて確認していましたね。どこがとかいう問題ではないと思うけれど、プレッシャーに

負けて「顔」と答えていた記憶があります。回答が下手でごめんなさい。

miaと付き合えて本当によかったなぁと思うところは、わりとネガティブな

人の気持ちが分かってきたことです。それにより自分の包容力も多少は強化され

ました。どうもありがとう。

いろいろ書いたけど、おれはmiaのことがそれでも好きでした。

これからもmiaらしくいられるよう、あと、そろそろドリンクバーから大量にシロップ

持ち帰るのはやめて(笑)、幸せをふりまいてください。

またいつか会いましょう。では。

P.S. おれと付き合った過去をみんなに隠しているって本当ですか?


(もちろん本当の初恋の人ではありません)


なんちゅ~か、すみません。

あの頃は不安だったんです。

そのくせ「これ以上振り回されたくないから別れる」とか言って本当ごめん。


でもあなたの包容力が強化されたということで、少しでも協力できてよかったです。

それからシロップは無料でいくらでももらえちゃうので、止められないんだ。

スーパーで買うより良いよね。


あと、あなたと付き合ってた過去は別に隠してたワケじゃなくて、言えなかっただけです。



あーあ…こんな事してないで勉強しなさい爆弾

そういや付き合って一年目の手紙もあるらしい。

今度やっ(ry

blog始めちゃいました。

続くかは分かりません。


でも気ままに更新していこうと思います。


ズバリくだらないこと必須ですから、その辺はよろしく。



ってまぁこんな感じに書いたけど~、実は今相当悩み中でして頭の中が

パンクしそうなんです。


んでもblogにはそんな事関係ないんで、とりあえずやってきますうんち



なんか上に下品な絵文字使いましたが基本は絵文字ナシの方針で。