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10月17日の「遅咲きのヒマワリ」試写会&制作発表に参加させてもらいました!

感想を箇条書きで――

オープニング曲をキャスト7人で歌っていて大興奮!これすごくいい!ほんとにいい!
ストーリーは20代後半~の若者の焦り、不安、葛藤を社会問題と絡めていて少々重めですが、美しい自然と若さで、明るく爽やかに描かれていました。
登場人物のキャラクターがはっきりしていて、とてもわかりやすかった。
四万十川、沈下橋の景色が、すごくきれい。川の色と木の緑と、まっすぐな橋! 悩みを全部包んでくれて、小さく感じさせてくれそうな景色。いいです!
見終わって「あー、なんかいろいろ切ないなー」って思いました。ちょっと余韻にひたる時間が長くなってしまった。
青春群像劇でもあり、社会派ドラマでもあるって感じです。
次はどんなストーリになるのか、2話を早くみたい。
丈太郎君(主人公)は、これからいっぱい悩むんだろうなー。へたれる姿がかわいいです(*´∀`)
個人的に香椎由宇ちゃんの役が気になります。
ミスチルの歌がすごく合ってる!泣く!

試写会後の舞台挨拶は、主要キャスト7人が、ドラマの衣装で登場。
斗真さんは、紺の帽子、グレーのパーカー、ストライプのシャツ、デニム、紺か黒の靴。
斗真さんと桐谷さんが、すごくいいコンビで、プラス柄本くんの3人の話とリアクションがおもしろく、笑いっぱなしでした。
いい雰囲気の現場なんだと、すぐわかりました。

最後は客席をバックにフォトセッション。始まる前に、斗真さんが客席のほうに顔を向けて、ちょこっと頭を下げて挨拶してくれました。上目使いで、かわいい~。
フォトセッションの時間が長くなって、司会の笠井アナが「お客さん、疲れてきてますよ!」と言ったところ、それを確認するように振り向く斗真さん。観客の様子が気になって、見てくれたんだよね。笠井アナに「生田さん、前向いて。前向かないと(フォトセッション)始まらないですよ(笑)」と注意される。
ムービーをとる時に手を振ってくださいと言われ、場所が狭かったので桐谷くんの背中に手を回して、桐谷君の肩越しにカメラにお手振り。ふふ。

「僕等がいた」では、頼れてかっこいい!斗真さんでしたが、OSAWARIでは、桐谷さんに頼って任せている感じの斗真さんが、あまあまで無茶苦茶かわいいです。デレデレしちゃいます(*´∀`) かわいすぎます。このへんでやめときます。

23日まであと少し。楽しみ、楽しみ~。
斗真君、28歳のお誕生日おめでとうございます。

27歳の斗真君、たくさんの幸せと元気をありがとう!

28歳の斗真君、この1年もよろしくお願いします。
良いお仕事、良い人たちと、出会えますように。
幸せな1年でありますように。

いっぱい、いっぱい応援します。
大好きだーーーーー心心心
先週のことですが・・・
試写会で「僕等がいた 後篇」をみてから、はじめて前篇をみました。

いままでは七美目線で見ていて、七美に感情移入して泣いていたけど、

今回は、完全に矢野に感情移入してた!!!

びっくり、こんなに見方が変わるものなのか え゛!

矢野が最初に登場するシーンからうるっときて

ここで早くも後篇が見たくなった ww

そして、矢野はずっと悲しい表情をしていたんだと気付いた


映画の最初のほうは、一歩引いて見ている感じで

なかなかストーリーに入り込むことができなくて

自分が子供の頃のビデオを再生してみているような、記憶を再生しているような感覚。

時間がたつにつれて、映画に入り込んでいけたけれど、不思議~な感覚でした

前篇にも後篇とリンクするシーンがいくつもあって、またまた後篇が見たくなる


前篇と後篇を同じ日に続けてみたら、どうなるんだろう?

後篇初日は、仕事でイッキミはできないけど、

公開中にイッキミしたいな~ ニコ