献血
コロナ以降、できるだけ詰めて献血に行ってる
1/22はカレーの日なそうで、合言葉を言うとレトルトカレー1箱貰えます(笑)
ポイントがたまってたので、シリコンマットを貰ってきた
ちょうどオーブン皿から出すのにシリコン系のなんかがいるなあってなってたところ
二枚目なはずだけど、前のはどこにしまいこんだやら(笑)
前回、たんぱく質関係が少なすぎーってでてたので、食生活改善した
一応意味はあったのか、数値改善
元々高いコレステロール値は上限超えそう^^; ←家系的なもん
ヘモグロビン値が低い…のは、鉄分…?^^;
鉄偶さんにご飯炊く時釜の中に入ってもらうかな?
https://item.rakuten.co.jp/backyard-1/nanbutetsugu2/
#着たいから振袖きてみた
秋はカタモノ(紬とか)着たくなるけど、
12月から3月くらいまでは柔らかもの、
特に華やかなものが着たくなる時期
夏の間にボロボロ増えた振袖を着なくては(笑)
またおはしょり短い…←癖になってる
これ着てみると、前身の白場大きすぎない?と思ったけど(尻デカだから(笑))
ここがないと豪華な小紋になるか(笑)
羽織前提の帯周りなので、帯付きの場合のコーデもやってみよ。
去年の今頃、
#着たいから振袖きてみた
ってタグ作ったのだけど、今年はますます着たかったら着ていいんだよ!!!! っていいたくなる事態に。
振袖が、一生に一度の晴れ着ってのは明らかに言い過ぎ
呉服屋の販売戦略に踊らされすぎといっていい
特に着たくないんだろうなと思ってたけど、どうも変に着ちゃいけないまで思い込んでる風が…前撮り後撮りはありなのに、不思議な精神構造だなあと^^;
そもそも振袖にもいろんな格のものがあることを知らないんだろうな…というのもある。
一生に一度の第一礼装というにふさわしいほどの振袖をお召になったお嬢さんなんて拝見したこともない(いるところにはいるんだろうか)
出回ってるのはほとんどおしゃれ着(おめかし着)か遊び着レベル(なんちゃらブランド、にはこれが多い)だし、何回でも気軽に着ればいいし
写真館で写真撮るわけじゃなし、気軽に着るなら自装できる範囲で着ればいい
お正月には新しいきものを誂える、までするのはかなりの金持ちレベルとはいっても(人によっては十代の内に何か行事のある度振袖誂えたというけど)
洋服を新調するのと同じなのだけど……今の20歳ラインってそういう年中行事に衣類を整えるって意識もないのかな^^;
15年くらい前に一度、大晦日に頭セットして元日きもの(振袖)で初詣ってのが復活してた時期あったけど、まためっきり聞かなくなったなー^^;
コーデ替え
金系の帯をあわせてみたかったのであわせたけど、やっぱりしっくりこない(;´Д`)
ぼやけるのは仕方ない…
ということで、プラチナの帯に変更
合わせて小物も変更
楽でいい(笑)
長着これ着ようから始めるより10分は時短できる
(寸法確認して長襦袢用意してをしなくていい分)
しかもこの組み合わせはみあれ的定番なので一分で用意完了
この羽織は特徴的なのか、京都に着ていくとよくお姉様方からお声を頂く
「それ!!貰ったの!? いいわね よぅ似合うとる 今はもうないわ 大事にしぃや」博物館の監視員さん
「いいわねえ こういうのほしかったのよねえ」和菓子屋の老女将
「久々に見たわぁ こういう色がよく似合うわねえ」某衿メーカーの女将さん
京都で大流行でもしたのかしら?(・・?
総絞りは他にも色々着ていってるけど、こんな反応があるのはこれだけ
思わず声をあげてしまう、、という感じで、特定の年代…60-80歳くらいの女性からお声を頂く
しかしこういう和装の流行りのデータはあまり残ってない~^^;
それこそその年代で、それが欲しかった、憧れた、流行った事を覚えている…という記憶の中にしかない
大阪で着て出た事があまりないような気もするけど、大阪ではみあれる絵羽の方が反応がある(京都はわりとスルー)



