みあれ日和 -3ページ目

3月4月

3月

紬もこういうのだと好きかも

緑がたまってきた…

夏期講習のマーブル帯はこのウールの長着を着る時にでてくる

 

4月

胴抜き

単訪問着

コロナ前にLLCのミスでクーポンで返金されてしまったアップグレード差額の消費に北海道へ

この模様はこちら

英の洗えるきもの、便利!気楽!

化繊もこのランクなら着てても楽しい!(※下手な正絹より高価なだけにできがいい)

お気に入りの単衣紬

これは身幅を直さないと厳しい…単衣だから自分で…と思ってるけどめんどくさい(笑)

 

2月

1月に引き続き、寒いので絞りをメインにしながら

そうそう、濃厚接触者疑いで、一週間ほどとめおかれて、

なんだか色々予定が狂ったのだった(何事もなし)

 

神戸の文学館(横尾忠則現代美術館へ行った向かいにあった)

緑と紫はとてもシックにまとまる…

というよりは。

トーン(明度&彩度)と格が揃ってれば、

まず無難にまとまる

 

ってことなんだけど、なかなかこれが通じない滝汗

1月

寅年ということで、寅紋を皮切りに、

虎柄を着る年

竜虎というより、四神の入った縮緬小紋

一休さんを呼んでこなきゃ!な屏風虎

お正月らしく赤にしてみたり…

黄色でまとめたり

 

紬訪問着も、松の内は遊び着としてシックに

 

寒い時は絞り!と絞りを着続け

突き刺すような寒い空気の中でも、絞りは十二分に温かいキラキラ

草履で歩いてると、足は平気なのだけど

手が冷たい

首筋のショールはつけてでるものの、すぐ暑くなってとってしまうあせる

 

2022年の寒さは、きもの着るのにとても良かった