入院時に活躍したグッズのまとめです。
持って行ったグッズはこちら
※一部追加したものもあります
■陣痛時
・ペットボトル用のストロー
陣痛がひどくなってくると、ベッドから起き上がるのも厳しかったので重宝しました。
出産後も私は帝王切開だったため、寝ながら飲む用として活躍しました。
アカチャンホンポで300円ぐらいのものを買いました。
・ホッカイロ
腰が痛くてしょうがないときにホッカイロを貼りました。
痛みが和らいだとともに、陣痛促進にも寄与したと思います。
・レギンス
病衣だと結構寒かったので、レギンスを履いて身体を温めました。
出産後、帝王切開の傷を保護するためにもマタニティ用レギンスを履いていました。
・テニスボール
力み逃しに。
夫は手で押さえていましたが、母は足で押さえていました(笑)
※母がベッドの足の方に座り、押さえてくれていました。
・ウイダーインゼリー
破水後はご飯を食べる気力もなかったので、エネルギーチャージとして飲みました。
ちなみに、出産当日の昼にも半分ほどウイダーインゼリーを飲んだのですが、
帝王切開はやってもらえました。
※本当は手術前に食べちゃいけないんですよね、きっと。
■出産後
・ピュアレーン
母乳開始から予防のために使用していました。
生後4日目には乳首が切れてしまったので、こまめに塗っていました。
・サランラップ
ピュアレーンを塗った後に、サランラップパックをしていました。
乳首が下着に擦れるだけでも痛かったのですが、サランラップをすることで擦れる痛みはなくなりました。
また、ご飯の最中に赤ちゃんが泣いた場合、白米をおにぎりにすることにも役立ちました。
・ふりかけ
私の入院した病院は普通の総合病院だったので、ご飯も病院食。
おかずは質素、だけれどもご飯は200gもあり、ふりかけをかけながら食べました。
・紙コップ
水分をいっぱい取った方がいいとのことだったので、2Lペットボトルを購入。
紙コップ(プラスチック製)で水を飲んでいました。
普通のコップを持っていくことも考えましたが、洗うのが面倒だったので紙コップで正解でした。
・赤ちゃん用の爪切り
産まれた時から爪が伸びていたので、さっそく爪を切りました。
病院によっては貸出してくれないようなので、自分のものを持って行った方が賢明です。
・大きめのバスタオル
プールで使用するような大きめのバスタオルを1枚持っていきました。
授乳時のクッション代わりにもなりました。
・カーディガン
病院が寒かったのでカーディガンを羽織っていました。
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入院自体が人生初だったのですが、
急に冷え込んだこともあり、想像よりも病院は寒い!ということがわかりました。
しかも病衣は薄いので、あったかグッズ(カーディガン、レギンス、レッグウォーマー等)が必須でした。
あと、緊急帝王切開だったため、想定よりも入院生活が長引き、
下着やタオルなどは都度母に洗濯を頼みました。
また、生理用ナプキンも足りなくなり、母に買ってきてもらいました。
洗濯は夫に頼めますが、生理用ナプキンはやはり頼みにくいですよね。
逆に持って行ったけれども全く使わなかったものは、
・授乳ケープ
・おむつ
・おしりふき
あたり。
おむつやおしりふきは退院時に病院から余りをいただけたためです。
病院から家までの距離も近いので、持っていかなくてよかったかも。
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次は出産後に買い足したものをまとめようと思います。