先週青森行ったばっかですが、今週も青森ですw

ただ心配だったのが、いつもの渓流の近くの渓流が某雑誌に掲載された為、釣り人が多いのでは?という事とスレているのでは?という事でした。


結論から言うと、渇水が酷かったので、スレているか不明?ただ、いつもは足跡すらない渓流にちょこちょこ足跡があるのでちょいと不安ですが・・・


文章が支離滅裂ですが、とりあえず日記に戻ります


初日

※今回は”つぼうず”も参戦です♪


いつもの渓流に着いたのですが、なんかいつもと状態が違います。まず水が無い!!!それと、いつもは足跡すらない渓流ですが、足跡があるという事です。

こりゃ楽園が微妙だ・・・と思ったらその通りで、堰堤までまったくチェイスがありません。
※いつもなら堰堤迄で3匹は少なくても釣れてる。


まあ堰堤なら釣れるだろう・・・と思ってつぼうずがルアーを投げた所、チェイスすらありません。

その後、私がさらにその奥に投げた所、さすがに奥から、結構大きな手ごたえがありました♪
針掛かりした後、ジャンプをしたのでさらに興奮状態です。こりゃー尺越えか!!!と思って慎重にいなしながらネットに入れて大きさを計測した所、29CMのアメマスでしたので、ちょいと残念でした。

あ~尺釣りたかった^^;


堰堤の上に上ってちょこちょこ釣りを再開した所、やっとつぼうずにもチェイス+ま~ま~のイワナが釣れだして、とりあえず一安心しました。瀬でもイワナ君が出る様になり、青森も暖かくなったんだなぁ~と痛感しました。


つぼうずはアメマスを釣りたがってましたが、アメマスはさすがに堰堤の上にはいなく、ちょいと残念な結果となりました。私はとりあえず釣れれば満足なんで、まーOKとしましょう♪

つぼうずも素晴らしい渓相を見て満足してくれたと信じています(期待外れで本当にごめんっ)


二日目、三日目


スゲー端折りますw つぼうずはそこそこ釣れました。
私はちょいと微妙な結果で終わりました。まーとりあえず良しとしよう♪

すんごく短縮しましたが、以上が2015年青森遠征2回目になります。


↓29CMのアメマス君



↓釣れたポイント




↓熊(私・・・)の後ろ姿




以上

実はこの次の週も青森に行っているので、凄く簡単にHPをUPする形にします。まあ、次の週の日記も簡単に書きますけど(笑)


とりあえず、名古屋から青森までなので、実際は4日かけての旅行でしたが、釣りをしたのは2日でした^^;

初日、二日目共、大畑川の支流で釣りになります(厳密には2日目、3日目w)

まあ簡単に釣果を書きますので、ふふ~んという気持ちで見て下さい。


初日


以前も行った事のあるポイントでの釣りになります。以前もそれなりに釣れましたが、熊と出会ったポイントなので、熊鈴を鳴らしながら慎重に歩きながらの釣りになりました。

釣り初めて3分程にある流れの緩い瀬で、20CM程度のヤマメが立て続けに釣れました。
こりゃ~大漁か?と思ったら、案の定大漁です♪18CM~22CMと型は微妙ですが、合計1時間30分程で、20~30匹釣れました。ただし、本当に型が微妙です。

贅沢ですが、もうちょっと大きな魚が釣れれば・・・

魚は下流域の支流だったので、ヤマメ半分、イワナ半分という感じでした。


二日目


数はちょいといいので、大きいのを釣りたいな~と思い、上流の支流域に行く事にしました。
※大畑川は禁漁区がありますので、ちゃんと事前に確認をしたほうがいいです。


この支流は、足元が岩盤なので、シンキングミノーだと岩盤に引っかかりまくりです。それと、深さが平均30CM程という渇水状態だったので、釣りをするのは大変でしたが、それでもそれなりにイワナ君が釣れました。
まあ大きさは言わずともなく18CM~22CMですが(笑)渇水じゃなくなると大きなイワナが釣れるのですが、この川は大きいのを釣るのではなく、自然と戯れるための川なので、浅瀬にルアーを流してチェイスするイワナと戯れました。10匹程度釣った所で、とりあえず今回はやめることにしました。


大きさは二日目も微妙ですが、それなりに楽しめたので良しとしよう♪


↓初日のイワナ



↓初日の渓相




↓2日目の渓相




↓マイロッド&マイリール(双方ともDAIWA)

※ロッドはメジャークラフトの方が使う頻度が高いです

(やっぱ安いので♪)




以上

GW明けから尋常なく忙しくなりました・・・

なので、私としては珍しく、約20日振りの釣りになります。

※普通、20日で振りというかどうかは???


とりあえず、勝手知ったる九頭竜川に気楽に釣りに行く事にしました。

そんで5時には完全に明るくなっていたので、今回は気楽な気分で釣りを始めました。


初めてから10分程度で、チェイスがあり、20CM位のとりあえずレギュラーサイズの岩魚が釣れてひとまず安心です。

その後もちょいと深めの瀬(50CM位?)ではチェイスがちょこちょこあり、つ抜けはしてないが、退屈しない程度釣れてたので、まーGOODな気持ちです。


↓とりあえずレギュラーサイズの岩魚GET




↓こんな所だと間違いなく釣れる感じでした



最後に、大きな淵があったので、ゆっくりといつものごとくDコン先生を派手に動かした所、間違いなく40CM以上の岩魚がチェイスしました。しかし、リールをかなり巻ききった所だったので、うまく喰ってくれませんでした。


最後に微妙な気持ちになりましたが、とりあえず魚が釣れただけで満足としてはやく帰る事にしました。だってこの日、仕事があって出社する必要があったから・・・orz


今回分かった事は、釣りに行った後に仕事をすると、めちゃくちゃ疲労感に襲われて、キツイという事でしたw(勿論何度も経験してますが・・・)


以上っ



4月末に、つぼうずが来る予定でしたが、5月3日~5日に来る事になりました。その時の釣果を簡単ですが、報告させて頂きます。


5月2日の夜、つぼうずが名古屋に到着したので、とりあえず名古屋に出迎えです。それからまともな休憩もしないで、九頭竜川の支流に到着です。とりあえず3日間の日記ですが、すべて九頭竜川支流域での釣りになります。それも釣りにいったら、いったん私の家に戻るという意味不明の行動を伴うレポートですが、まあ気にせず読んでください(笑)


5月3日の日記


初日に入った沢は、本当に竿抜けレベルの細い沢です。普通の人はこんな所をしないんじゃないのか?と思う沢ですが、釣り初めてすぐに、つぼうずがレギュラーサイズの岩魚をGETです。今年初めての渓流魚だったみたいので、つぼうずはめちゃはしゃいでました。


とりあえず私としても安心しましたので、次は私がルアー@Dコン先生を投げた所、すぐにこれまたレギュラーサイズの岩魚をGETする事が出来ました。それからは、私・つぼうず共に大きい魚は出ませんが、
ちょこちょこ、それなりの大きさの魚をGETする事が出来たので、初日の釣りは終了とする事にしました。

そしてなぜか、それから城を見に行く事になり、越前大野城を見て、今日の釣りは終了です(笑)


↓初日の2本目の支流にある堰堤




↓ここではアマゴちゃんをGET(20CM)




5月4日の日記


前日は細い沢に入ったので、今回はそこそこ太い沢(まあ双方共、5M程ですけどw)に入ることにしました。この沢は左右に分かれているので、初日は左側に入る事にしました。


沢に入ってみると、水が冷たい・・・
こりゃ大丈夫か?と思いましたが、ちょこちょことチェイスがあるので、まあ一安心です。


そのうちアタリがあるだろうと楽観的に考えていた所に、私のDコン学園ワカサギ先生に凄くやる気のあるチェイスがあり、ルアーをひったくってくれました。完璧にフッキングしていたので、ちょいと乱暴に引っこ抜いた所、25CMのヤマト風?の岩魚をGETする事が出来ました。


その後はつぼうず、私にちょこちょこ岩魚が釣れだす様になり、二人とも5匹~10匹程度の岩魚が釣れました。※数は正式に数えてないので微妙です。

つぼうずはその後も、違う沢で釣りを続けて、”つ抜け”になったそうです。

私は体にガタが来ていたので、つぼうずが釣りをしている間、読書+昼寝でゆったりしてました(笑)


まあ最終日があるので、これで2日目の釣りは終了です♪


↓つぼうずと渓相




↓ヤマト風?岩魚




↓ヤマト風?を釣った場所



5月5日の日記


最終日は私もつぼうずも、まったく入った事の無い沢に行く予定ですが、思いっきり頭ハネされました。
なのでしょうがなく、昨日入った沢に入りましたが、昨日の結果と違い、散々な結果に終わりました。


このまま終わるのは悲しいので、頭ハネされた支流とは別の支流に入りました。なので、結果は微妙かな~と思った所、始まったすぐに浅いトロ場でつぼうずにレギュラーサイズの岩魚が掛かりました。

続いて私に、瀬とトロ場の間で、23~25CMのアマゴが掛かりました。

その後、ハヤが定位している流れの緩やかな所で、つぼうずのルアーに5回程連続で、かなり大きな岩魚
がチェイスしてきました。ちょっと私も投げさせてもらった所、つぼうずには申し訳ないが、一発で岩魚が喰ってきました。ドラグを緩め過ぎていたので、ドラグが鳴りまくりでしたが、なんとか、ネットに収めることが出来ました。とりあえず大きさを測ると、32CMの尺岩魚でした。勿論嬉しかったのですが、つぼうずスマン!とこの場にて謝らせて頂きます(笑)


その後もアタリが止まる事はなく、二人とも朝の釣果とかを合わせて、互いに”つ抜け状態”まで持って行く事が出来ました。つぼうずは4日、5日とつ抜け状態なので、ホクホクの状態で有終の美を飾ることが出

来ました。3日間の日記は大体こんな感じになります。


↓その32CMの岩魚・・・(そんな大きく見えませんがw)




↓釣った場所



以上

本当はつぼうずと行く予定でしたが、仕事の都合が合わなかった為、一人で行く事にしました。


4月24日の日記


とりあえずは、いつもの九頭竜に行くことにしました。毎週九頭竜の色々な支流域の雪のチェックをしてますが、奥に行けば、まだまだ雪は残ってます。

まあ一人なので、無理をしないレベルで楽しもうという事で今年入った事の無い支流に行く事にしました。


現地についた所、まだ道路は雪が雪が解けきってませんが、まあなんとかなるレベルです。川の流れはどうだろう?とチェックした所、あいかわらず融雪状態で濁流と化してますが、所々、流れの緩い所はあるので、まあ釣りになるでしょう(笑)


流れが緩い所にルアーを投げると素直に岩魚君がチェイスしてくれるので、かなり楽しい釣りを楽しむ事が出来ました。ただ問題は、ほとんど流れが緩い所がない所ですかねw

とりあえず、10ケ所位見つけた流れの緩い所を攻めた所、20CM~25CMの岩魚が6匹釣れたので、良しとしましょう♪


微妙な愚痴ですが、またウェダーが壊れました。今年、3着目のウェダーを白鳥の釣り具屋で買う事になりました・・・orz
壊れる理由は、雪の上を滑って川に降りる際に、隠れている岩でウェダーを傷つけるからと分かってますが・・・


4月25日の日記


まだまだ時期的に早い事は知ってますが、富山県の庄川に行く事にしました。(庄川は富山と岐阜で漁協が違うので注意)

まあ早いのわかってるけど~と余裕をブチかまして、庄川の有名な支流に行きましたが、川が2倍以上+釣りしたら死ぬ程の水量だったので、すぐ逃げました・・・

最悪竿を出さないで終わりか?と思った所、深さ30CM、幅1Mの用水路みたいな支流を見つけました。

こんな所にいるのかな~とルアーを投げた所、かなり強いアタリがありました。慎重にネットに入れた後に大きさを測ると、25CMの岩魚でした♪

その後、その川の水が薄茶色からチョコレート色に変わったので、とりあえず釣りを止めて、富山のプチ観光をする事にしました。まあ、坊主じゃなかったので良しとしよう。

これにて、北陸プチ遠征は終了です。


↓24日の岩魚君




↓釣ったポイント




↓全体の渓相はこんな感じ(ここは流れが緩い所です)




↓25日の岩魚君




↓釣ったポイント




以上

融雪も落ち着き、そろそろ九頭竜川に行っても大丈夫かな?と思い、九頭竜川のいつもの支流に行ったら、道路に雪がまだ1M位残ってました(笑)これは幸先の良いスタートです・・・orz

仕方ないので、普段行かない支流にも手を伸ばそうと思い、いつもと違う支流に入ることにしました。下に写真を貼りますが、本当に雪だらけです。


話しは変わりますが、明るくなって川の流れを見ると、まだ水量は多いけど、とりあえず釣りが出来るレベルになっていたので一安心です。

まずは、Dコン先生でも投げてみるか!!!と思い、一投目を投げた所、すぐアタリがあり、20CM位のイワナが簡単に釣れました。
正直な所、釣ったというより釣れたなので、微妙な気持ちですが、とりあえずは一安心です。これは幸先がいいな~と思いルアーをドンドン投げますが、それからは本当にノーチェイスです(笑)こりゃヤバいと思い、水量が多い支流でなく、ボサ沢の様な小さな支流に行って、みみっちい釣りをして楽しむ事に変更しました。


そのために、アングラーズリパブリックから発売された、短くて柔らかい(このメーカの柔らかい=普通のメーカの固いです(笑))ESNS-46XULを遂に使う事にしました。

ちょいとテストで投げてみた所、固いけど感度は良さそうなので、まあ問題ないだろうと思いました。とりあえずボサ沢の緩やかな流れにDコン先生を投げた所、25CMオーバーのイワナがすぐ喰ってきました。これは大興奮でしたが、私の腕の未熟でバラシてしまいました・・・

こりゃ~もう出ないなと思って再度投げたら、また喰ってきました。これはもう興奮しすぎてお漏らし寸前です(爆)とりあえず慎重にいなして、なんとか取り込むことが出来ました♪


正確に測った所、28CMのイワナです。正直竿が短くていなすのがちょいと難しかったのですが、大体慣れてきました。この竿、腰がある+結構しなやかなので、ホントに買って良かったです。

その後もこの沢でチェイスがありましたが、のせる事が出来ず、本日の釣果は2匹で終わりましたが、この時期に28CMの元気なイワナが釣れただけで上出来です。雪もGW前にはなんとかなると思うので、GWになったらまた九頭竜川で釣りを楽しみたいと思います。まー年券も買った事だしw


↓雪だらけの道路(道路?)




↓寒さでガスってるけどNICEなイワナちゃん




↓釣った場所じゃないけどNICEな渓相




以上

仕事がそれなりに大変で、体と心にちょっと余裕がなかったので、休暇を取って釣りに行く事にしました。


本当は富山県にある利賀川に行きたかったのですが、遠いので、ちょこちょこ釣りに行ってる馬瀬川に行く事にしました。

ここの所、温かいので雪もかなり融けているのかな~と余裕ぶっこいてましたが、雪がスゲーw
まあ気温が温かいのでなんとかなるだろうと思い、本当に細い支流(初めて入る支流)に入る事にしました。

20~30分程、いつも通りのノーチェイス状態でしたが、堰堤の近くの小さな淵でねちっこくミノーを投げた所、100%の自信はないけど、キラッと魚の影が見えました。見た目がアマゴだったので、見切られている可能性を考慮し、ルアーをミノーからスピナーに変更して、また先ほどのポイントに投げた所、ググーっと強いアタリではないけど、20CMクラスの小気味の良いアタリがありました。ここでバラすと、後々のモチベーションの問題にも繋がるので、慎重にいなしながら、リールを巻き上げると、この時期には珍しい全然錆びてないアマゴが釣れました。
堰堤の上にあがるのは、雪が沢山残っていて難しそうだったので、本命の支流に行く事にしました。


本命の支流に着いた時には、気温が温かくなっており釣り日よりかな~と思いましたが、その気温の問題で雪代が発生して、水の色が青色から緑色、薄茶色と変わってきて、釣りになりませんでした。

まあしゃあないな~そんじゃあ帰るかと思った時に、雪にはまって動けなくなりました・・・

ヤバい・・・これREALにヤバい・・・とりあえず20分程足掻いてウェダーを脱ぐ事が出来ました。川伝いに帰る必要があるので、ウェダーのはまった部分だけハサミで切って、左足が靴下という凄まじい状態で、雪代の川を普段なら30分で帰れる所を1時間位掛けて帰りました。最後の方は足の感覚が無くなって笑うしかない状態まで陥りましたが、とりあえずなんとか車止め迄帰る事が出来ました。(ウェダー(靴状態w)は雪がとけだしたら自主回収予定)


まあそんなこんなの状態ですが、1匹アマゴちゃんが釣れただけ、良かった・・・

と自分に言い聞かせて本日の釣りは終了という事にしました。




↑ここで釣れました




↑ちっこく見えますが20CMあります




↑道路からみた雪




↑ウェダー君・・・


以上

2015年初めての日記更新だが、実際は2月15日に岐阜の吉田川の支流域に釣りに行って、ノーチェイス・ノーバイトもちろん坊主という完全試合をくらっております。
そんなこんななんで、3月1日の静岡県の解禁に行こうと思ったら仕事が入ってしまったため、2月28日の午前中しかスケジュール的に空きがなかったので、2月16日に解禁してる天竜川水域(長野)に行く事にしました。


まずは、虻川に行く事にしましたが、土砂崩れがかなり酷い状況で、ちょっと運転したら、道の石をどかすという作業をしながらなんとか目的場所に着く事が出来ました。

太陽があがって、入漁点近くの小さなトロ場でDコンをジグと同じ操作方法で動かしていたら、やる気のないチェイスがありました。今年初めてのチェイスなんで嬉しかった♪ちょいとしたら、喰ってきたのですが、針掛かりが甘く、すぐバレてしまいました。ただ、20CM位のヤマメにしては寒かったせいか全然引きませんでした・・・

そんなこんなで2時間ばかし釣りをしてましたが、その後は生体反応0ですので、違う沢に行く事にしました。次の沢は虻川の隣の加々須川にしました。


虻川では、山の上の方まで行きましたが、河原の雪が酷い事と山奥だと寒くて魚の活性が悪かったので、加々須川は下の方で釣りをする事にしました。

ここも入漁点からすぐの所で、アタリがありましたが針掛かりした瞬間にバレマシタが、大きさが同じにしては引きが多少ありました。これはチャンスと思いましたが、その後は小堰堤、落ち込みでのチェイスはありませんでした。
ここでも2時間ばかり釣りをした所に中堰堤があり、ここがこの川のラストだなと思い何度かルアーを投げた所、そこそこヤル気があるチェイスがありました。イワナでしたので、ちょいと粘る事にしました。それがアタリで、5投目位に急にズシッと重みを感じたので、軽く合わせてみると、ググーっと引き込むアタリが返ってきました。も~テンションマックス状態です♪
慎重にいなしながらリールを巻いてみるとルアーの先に22CMのイワナ君が接続wされております。もー楽しーっと独り言をいいながら慎重にネットインさせました。本当に渓流釣りは最高ですね~

弱らない前に写真を数枚撮って急いでリリースしました。元気に川に戻っていったので、一安心する事が出来ました。とりあえず釣れたので、すぐ釣りを終わりにして、家に帰る事にしました。まー分かったこと(勿論分かってる事ですが・・・)は、ルアーフィッシングは2月~3月には向いてないという事ですwww



↑虻川はこんな所です。(夏が楽しみっ♪)




↑やっと釣れた元気なイワナ君




↑堰堤君、ありがとうw


以上

渓流釣りが禁漁になりましたが、釣りを休むことは出来ない私です(笑)そーいう時は、苦手な海釣りをするか?管釣りに行くか?の2通りで毎年過ごしております。


とりあえずは、リールを新調したので(カルディア11→カルディア14)管釣りに行く事にしました。って↑で話をしてますが、今年3度目の管釣りです(爆)


一回目:三重サンクチュアリ

二回目:朽木渓流魚センター

三回目:瑞浪フィッシングパーク


三回ともそれなりに楽しむことが出来ましたが、とりあえずは三回目の瑞浪フィッシングパークについてHPに掲載します。


私の家から1時間ちょいで管釣りに着くのですが、念のため7時頃に着く様に家を出ました。ちょっと道路が凍っていてプチスリップwしながらなんとか7時ちょい前に着きました。


ついて驚いたのが、7時45分に入漁券販売・8時から釣り開始ですが、7時時点で10人近く並んでます!
これはかなり期待できそうです。私は何処の場所がいいのか?とか分からないので、7時40分になって並びましたが大体20人程、前にいる状態です。これは楽しみっす。


無事に8時になり、クランク(ふわとろ)を投げた所、もうヒットしましたがバレてしまいました。活性がそれなりにいいので、次は金色のスプーン(NOA)を投げて、ノーカント状態で巻いた所、さらにヒットしました。これは無事にあげる事が出来て、坊主は回避出来ました。
その後は、8時~11時の間でペレット色(ルパン)→赤系→ペッレット色のループで20匹手前位釣れたので、とりあえず満足です。

管釣りの上手い人から見たら、低レベルな結果ですが、私の場合はこれで満足です。一点残念な点は、朽木渓流魚センターではクランクが大当たりで大きなニジマスを釣ることが出来たのに、瑞浪ではクランクで結果を残せなかった所だけですかね~^^; もっと上手くなって瑞浪でクランクで爆釣出来るようになりたいです♪

はやく帰ったので多治見の某有名店で天ぷら蕎麦を食べました。天ぷらは最高でしたが、メインの蕎麦が・・・まあ天ぷら上手かったからいいや(笑)



↑最初の1匹目




↑7時頃の風景


ロッド:メジャークラフト TT-662ULとFTA-632SUL

リール:カルディナ14モデル 2004Hと2004

ルアー:DAIWAルパンとかロデオクラフトのNOAとか諸々


以上

11月になり、さすがに釣りが出来る渓流もほとんどございません。(北海道とかCRとかあるけど・・・)

なので今年を振り返ってみようと思います。ここ数年、1人じゃなく複数人で行くようになり、予算が1/2~1/3になった影響で、頭がおかしいのでは・・・という位に釣りに行くようになりました。※年間30~40回行ってます(笑)
いつもならそれだけなんですが、私の引っ越しがあり、東京から名古屋に移り住んだ事で、結構釣れる渓流が近くなった事と、交通費が安くなった事で、更に釣りが止まりません・・・orz


それに伴い、なんか釣りのテクニックが向上しているような気がします。キャスティングの向上はさほどないのですが、ミノーの動かし方が最初は1~2パターンでしたが、今は複数パターンを併用できるようになりました。まあ年間30~40回いきゃそりゃうまくなるでしょうねぇ~


来年は名古屋なのか?東京なのか?まだ決まってません。※名古屋の可能性が大ですが^^;

とりあえず場所が東京でも名古屋でも私なりに楽しみたいと思います。

(本当は東京に帰りたいのですが・・・)


以上