目の渇きが気になり、とりあえず眼科に行ったところ、『結膜弛緩症』という事でした。


この病気は、目を覆っている結膜がたるむことにより、目の渇きや不快感を与える病気です。


改善には、手術が早いとの事で、さっそく手術を受けました。 


私が受けたのは、余分な結膜をカットして、縫い付ける手術。



2月19日

手術中は、痛みはそれほど感じませんでしたが、とにかくライトが眩しい!(例えるなら、お日様などの強い光をずっと見続けるような)眩しくても目を瞑ることができないのが辛すぎた…


術後は、目の充血(本当にこんな🟥真っ赤です)がひどく、糸で縫っているため異物感がひどいですね(^-^;) すごく赤なので、合う人にびっくりされるし、目を使う仕事だとキツいかもです。


2月26日 やっと抜糸です。


その後の経過報告していきます



↓グロ注意 ※目の写真あります