こんばんは。

 

今年の5月から妊活して、すぐ陽性が出た

嬉しくて嬉しくて舞い上がったドキドキ

 

最初の検診では胎嚢がまだ確認できなかった

「ダメだったら今回は難しいかもしれない、次の検診でまた」と言われた

電車で涙がボロボロでしたえーん

 

そして次の検診で「はっきり胎嚢が見えるよ、後は心拍確認だね」と言われ、

その瞬間本当にホットしました笑い泣き

あの時は人生で一番辛いことがこの後起こるとは思ってなかった

 

心拍確認の日まで毎日ドキドキしながら、妊娠アプリで赤ちゃんの成長をチェック

「あ、今日はごまのサイズまで成長したね〜」など夫に話していた

 

しかし何軒のクリニックに行っても、赤ちゃんの心拍が確認できず、

8月2日に稽留流産と診断、8月5日が赤ちゃんの命日になりましたぐすん

 

人生で一番暗い時期だった、毎日「なぜ私なの」と泣いてた

家族がそばにいてくれなかったら、多分今でもまだあの闇から救われていないと思う

本当に家族に感謝ドキドキ

 

1ヶ月会社を休職した

その間に、卵巣嚢腫発見ゲッソリ

そしてまさかの両方の卵巣にゲッソリ

 

早く赤ちゃんが私の元に戻れるよう準備しなきゃと思って

最短で10月9日に手術を受けると決めた

 

手術後、「生理がきたら、すぐ赤ちゃんを作れるよ」と医者さんのありがたい言葉をいただきました。

 

流産や卵巣嚢腫の手術後、早く赤ちゃんができるという説を聞いて、

これからだな〜とワクワクドキドキ

 

しかし、ホルモン検査で

プロラクチン 43.51 → 高すぎ 妊娠にくい

AMH 1.09 →40代の数値 →残り卵子の数は少ない

お医者さんからは妊活を早くステップアップすべきだと言われた

 

 

神様、私はまだ28歳ですよ〜

もう少し優しくしてくれませんかショボーン

 

若いから、妊娠は簡単な訳にならないと初めて気づいた

 

という訳で

 

10月末から漢方薬+針デビュー

11月末から不妊ドック受け、現在結果待ち

同時に養生生活を開始
 

次の投稿では不妊ドックについてなど少しずつ話していこうと思います

 

もうすぐ10時ですので、今日はおやすみなさい〜zzz