大きな病院についてもう一度採血や検尿を実施、結果として土日にこのまま家で過ごしたとしても、血栓とか何かあったら大変なのでこのまま入院、翌日月曜日から、本格的な検査をしましょうとの事で、やっぱり入院準備してて良かったと言う感じでした
病院で過ごさせてもらえる安心感と、コロナの増加により面会や付き添いは禁止のため、娘だけ残して不安な気持ちのまま帰宅しました。
翌日からより詳しい検査の開始。
造影剤で全体のCT取ったり、骨髄穿刺したり。
親として、骨髄穿刺しますと言われるとやっぱり血液の病気で、病状的に重いのでは⁈とか、最悪な事態ばかり過ぎってしまい、特に夫は、スーパーポジティブな人だと思っていたら、涙を見せる事があったので、本当に驚きました。
本人的に骨髄取るのは痛かったけど、一番嫌だったのは、Wi-Fiが遅すぎるのが辛い!なのが、高校生らしいというか、嫌なところはそこなんだとちょっとクスッと笑えた時間でもありました。
③へ続く