可愛がってもらってた叔母が亡くなった
突然すぎて… 声が出なかった
今年の夏 叔母の住む 島根に行くはずが体調が悪そうなので無理させたら悪いので遠慮した

行けばよかった…
もう会えなくなるなんて思わなかった

母は何となく予感がして島根に行っていたらしい
さすが姉妹やな

かなり突然だったのにもかかわらず
東京、大阪、神戸、広島、
など各地からみんな集まった。

そして、叔母がどれだけ慕われ愛されていたかわかる素敵な…といえば不謹慎かもしれないけど本当素敵な式だった。
クリスチャンの家系なので前夜式と告別式は牧師さんに聖書をよんでもらい
賛美歌を歌う。
お別れのときはみんな号泣した。

大学生の男の子、中学生の女の子みんなみんな号泣してありがとうとお別れした。

叔母は9人兄弟の長女で独身で子どもがいなかったので 他の兄弟の子ども、あたしたちに本当よくしてくれた。

あたしたちに子どもができ1番上が20歳、下は大翔。みんな本当叔母にはお世話になった。

最後に叔母が好きだった料亭でご飯食べた。 叔母の写真をかざり
みんなが
おばちゃん、いただきます
美味しくたべとうけんね。

声かけながら料理を食べた。

久しぶりにいとこで集まれた
あたしは1番下でお兄さんお姉さんにはよく可愛がってもらった
あたしは全く変わらないらしい…

昔話をたくさんして叔母の話をたくさんして懐かしい気持ちとこれからみんながんばろうという気持ちとが重なる。

もっと会いに行けばよかったとか、
悔やんでみても仕方ない
これからがんばって幸せになる
笑顔で生きよう

それが今できること
おばも喜んでくれるはず☆






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