2017/2/4 11:02 上野原警察署のSさんからの電話の続きです。
彼の職業は不動産関係なのですが、
不動産関係のお仕事をしている方はお金を持っていそう。というSさんの発言にも疑問を抱きました。
そんな理由で、逮捕できてしまう警察の圧力がとても怖いです…
真実を突き止める、と言うよりは、警察官が少しでも怪しい、おかしいと思ったら犯人にさせてしまうその姿勢…
警察官の彼に対する見方、私に対する見方のほとんどが偏見であり、その偏見に…彼と私を当てはめようとしている捜査の仕方に絶望しました…
そして、同時にとてもとても傷つきました。
彼は固定給がなかったので、お金がたくさんあるわけでもなかったです。
お仕事はとても頑張っていたので貧乏なわけでもありませんでした。
そんな人が、深い深い愛を持った彼が、窃盗をするとは考えられませんし、
2/1の昼間、いきなり警察に囲まれて驚いた…とびっくりしていたくらいです。
早く誤解が解けますように。
2/6(月)の夕方に、上野原警察署にて、事情聴取と供述調書(私の発言を書面にまとめたもの)に署名しに行く約束をして、電話を切りました。
上野原警察署のNさん同様、Sさんも話すのが早く聞き取りにくいことが…たくさんありました。有無を言わせないような態度がとても怖かったです。
警察署での事情聴取のときには、話すのをゆっくりにして欲しい旨を伝えなければいけないなぁ…