2017/2/7(火) 12:07 大月警察署からの電話

今日の午後に面会をする予定だったが、親族の方が来るようで…親族と一緒に面会をするか(一度の面会で3人まで入れる)、もしくは後日にして欲しいとのことでした。

短い面会時間で、ご家族も話したいことがあるだろうし…私は次の日の午後にすることにしました。

 

2017/2/7(火) 18:00 上野原警察署 担当Sさんからの電話

以前、延期になった事情聴取と供述調書の署名の日程調整させて欲しいとのことでした。

 

Sさんは、私が明日大月警察署に面会に行くことを知っていました。警察署同士、情報はやり取りされているのですね…流石です。

 

明日の面会後、大月警察署で話を聞かせてもらいたいと言われたので、そうすることにしました。

 

この電話で、Sさんから言われてとても傷ついたことが…

それは、

「本当は上野原警察署の車に乗せて、大月警察署まで行ければいいんだけどね…みあさんは若い女性だから、乗せて上げられないんだ。僕が君に暴行したとか言われても困るからね。」

 

私、ポカーン…

 

私が、ありもしないこと(上野原警察署のSさんに乱暴なことをされたと嘘をつくこと)を言う人のように言われて、どうしようもない苦しみに襲われました…

 

若い女性が上野原警察署の車に乗ることができない決まりなら、それは守るべき決まりだと思います。

 

ですが、最後の一言が悪意に溢れていて、故意に傷つけようとしているように思えました。

 

警察官なら捜査のためといえば、誰かを傷つけることもできてしまうのでしょうか…

 

私はもう、上野原警察署のSさんが怖くて仕方ありません。