恋人は年上がいい?年下がいい?ブログネタ:恋人は年上がいい?年下がいい? 参加中

私は年下

年齢そのものが大事な訳じゃないけど、どっち?って聞かれたら、年下のひとがいいベル
今の彼氏も年下。

どうして年下のほうがいいかと言うと…年下の女性に対して、俺が教えてやる!みたいな押し付けがましい感じを押し出してくるひとが多いから。
もちろん、そんなひとばっかじゃないのも、分かってるよ。
友達には、そんなひといないしニコニコ
あ、でもリードしてくれるのは大歓迎ドキドキ
年下のひとだったら気にならないのに、なんでだろうはてなマーク

あとね。
好きなひととは、ずーっと一緒にいたいと思うんだけど、女性のほうが平均寿命が長いから、年上の男性が相手だと、先に寿命が尽きて、置いていかれる可能性が高くなるのもヤダしょぼん

あ、あともういっこ。
私のまわりに、年上と結婚したり、つきあったりしていて、しあわせそうな女の子、あんまりいない気がする…しょぼん

好きになったひとが、偶然年上なら仕方ないけど、年上って知ったら、そういう感情を抱かないように用心するかも汗
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私は新宿

原宿、渋谷、新宿、六本木、銀座、この中だったら、断然新宿ビックリマーク
すぐそこだし、なんでも売ってるし、高校生のときに読んだ本の印象が強くて、新宿駅東口に憧れていたのだニコニコ
西新宿の高層ビルのある辺りをうろうろ歩き回るのが大好きニコニコ
あとね、東口と西口で、雰囲気が結構違うのも面白いなぁ音譜

新宿以外の町について思ってることも、ちょっと書いてみようメモ

パンダ原宿…あんまり行かない
東京に来たばかりの頃、前を歩いてたひとが、いきなり向かいから歩いて来た屈強そうな異国のひとに殴られるのを見たんだよショック!
なんとなく、いつ殴られるか分からない街のイメージ(完全に誤解汗)が、なかなか払拭されなくて、できれば行きたくない…。
でも、面白い店があるから、半年に1回くらいは行くかな。

パンダ渋谷…そんなには行かない
前を見て歩かないひとが多い気がする。
こっちをめがけて歩いてくるように見えることさえある。
歩きにくいから、あんまり行かないかな。
でも、好きなお粥のお店があるドキドキ
渋谷に行くのは月1回くらいかなぁ。

パンダ六本木…用事があるときだけ行く
歩いていて足が引っかかる場所がある。
なにアレ、こわい叫び
でも、ミッドタウンとか美術館とかきれい星

パンダ銀座…地名がいい音譜
受け売りだけど、銀河に似てる星
でも、そんなには行かないかなぁ…。
1年に1回くらいはてなマーク

うん、やっぱり新宿が好き音譜
今日はよく寝たなぁ…。
朝、一回起きて、もう一回寝た。
途中、電話がかかってきても、ほったらかして寝た。

セピア色の夢を見たんだけど、あれ、なんでだろう…。
たまーに、カラーじゃなくて、セピア色のを見る。

しばらく仕舞っていたゼロポイントちゃんを、飾ってみた○
きれい、きれい。
これで、今日はいい夢が見られる気がする。

ちょっと体調が悪くて、熱も出てたけど、よくなった気がする。
なのに…お風呂あがりに、賞味期限が2010年12月30日の、ストロベリーヨーグルトドリンクを飲んでしまった…。
なんとなく、吐き気がする…気がする。
賞味期限だから大丈夫だよ!って言われたけど、味だけじゃなく、見た目と食感が違ったので、ちょっと気になるなぁ。
味はね、何故かおいしくなってたんだよ!
あんまり好きじゃないから、飲まずに置いてたんだけど、あれ…こんなにおいしかったっけ…?って思って飲んでた。
でも、なんかどろりとゼリーっぽくなってて、分離した感じになってる!
え?って思って見たら、賞味期限切れてたんだよね…。
いやん。
楽しいことと、げんなりするようなことが、必ずくっついてやってくる。
この前のは…うん…悲しかったなぁしょぼん
初対面のひとに「あの年配のひとに、いじめられてるの?」って聞かれたくらいだよ…ショック!
わはは…しょぼん
もうあのひと…どうでもいいや…さようなら、さようなら。

で、ちょっと考え込んでしまって、今朝まで泣いたりしていたので、今日はほとんど眠れなかった。
その間にひとつ決めたことがあって、そのための準備をしていた。
でも、自分で決めたことながら…あまりにも不本意で、気持ちがぐらぐらするので、自分で賭けをすることにした。
Aなら…その決意を引っくり返す、Bなら…その予定通りに行動する。

いろんなことを乗り越えて、Aの奇跡が起きた。
もうこれは…曲げようのないことなんだと思うベル
今日…あ、もう昨日か…。
昨日の明け方に見た夢はよかったな…。
夢の中に、ずっといられたらいいのにな。

私の夢の中には、しあわせな白い部屋がある。
昨日はその部屋には行かなかったけど、本当にしあわせだった。

日常の中にもしあわせはたくさんある。
多幸感に包まれている日もある。
でも、現実はあまりにも残酷だ…と思うことが、このごろ多すぎる。

しばらく自分の中にひきこもる…。