お母さんが何とか持ち直すチャンスがあるかも?っていう連絡があった。
うぬ、よかった!
確実に大丈夫ってわけじゃないけど、もうあと数日…って話になっていたので、とりあえずよかった。


あと、これ!
お母さんに会ってきた。
ホントにもうダメかも…。
でも、もしかしたら…って期待してしまう。
なんなんだ、なんなんだ、あれ!
日常の人間関係が、なんか不思議。
共感するより、は?なんで?どういうこと?のほうが、多分多い…。
なので、まわりのひとも、私のことをそう思ってるんだろう。こっちだけ一方的にそう思うはずないし。
いろんなにんげんがいて、いいと思った。
おもしろい。

たまに耐えられなくなるけど。
なんか踏み荒らされた感じがするときとか。
とにかくそこから先は誰も入ってこないで!って場所のギリギリまで、ひとを入れちゃう私にも問題があるんだろうけど。
ホントに大事なことは、誰にも秘密なのだ。
よろしくお願いします。
年末に病気が見つかって、民間療法で完治しました。
お母さんも場所は違うけど、同じ病気で、同じ治療を同じひとから、何ヶ月も先に受けているのに、なかなかよくならず、もう死にたい…って言っているらしいです。
でも、ホントに死にたいのかな?
妹の話を聞いていると、自分の生き死にに責任を持つことから逃れたいだけみたいに聞こえました。
お母さんの言い分も聞いてみないと、ホントのところは分からないけど…。

私は、自分の体の生き死にに関心があまりなく、正直どっちでもいいと思っていました。
体は容器みたいなもので、体があるときは体があるなりの、なくなったときにはまた別の楽しみがあると信じているからです。
どっちがいいってことはなく、質が違うというか…。
とにかく(肉体を持って)生きることに執着がありませんでした。
以前は切り離され感みたいなのを常に感じていて…その度合いはその時々で違うんですけど…なんかここ違うんじゃないか?と思っていたのもあるかもしれません。
でも、今ここで肉体を持って生きているからこそ体験できることで、魂レベルで重要っぽいことを見つけて、多分それから切り離され感を感じなくなりました。
ちゃんと気がついたのは、病気になって、死ぬってことを意識し始めてからです。
それまでは死と生は等価だとか、単なる状態の変化に過ぎないと思っていたけど、そうじゃありませんでした(少なくとも今の私にとっては)。

明日はお母さんと話をしに行こうと思います。
多分このまま死んだら、お母さん自身が後悔すると思うんですよ…。
淡々と書いてるけど、私もお母さんには生きてて欲しいんです。
死んじゃヤダ。
んー…まわりに死にやすいひとが多いような…?やめて!
この前聴いて、いいなと思いましたニコニコ
絵の雰囲気が、歌の世界にあっていて、すごく好きラブラブ
でも、私はもっとハッピーなお話が希望です。
















聴いたのはオリジナルじゃないんですけど、私はそっちのが好きです。