みんなに贈ることば365日
コンバンハ
お疲れ様です
すみません昨日送った内容、日にちが間違ってました
ごめんなさい
正しいの送ります
9月21日
子育ては、ほめるのが七割、叱るのが三割というくらいの心づもりでよいのではないか。
とくに子どもにとって、母親から激励され、ほめてもらった記憶は、嬉しく、いつまでも忘れないものだ。
9月22日
人生には、悲しみもある。苦しみもある。山もある。川もある。谷もある。しかし、悲しみの川が深ければ深いほど、苦しみの山が大きければ大きいほど、それを乗り越えた喜びは深く、幸せは大きい。

お疲れ様です
すみません昨日送った内容、日にちが間違ってました
ごめんなさい
正しいの送ります
9月21日
子育ては、ほめるのが七割、叱るのが三割というくらいの心づもりでよいのではないか。
とくに子どもにとって、母親から激励され、ほめてもらった記憶は、嬉しく、いつまでも忘れないものだ。
9月22日
人生には、悲しみもある。苦しみもある。山もある。川もある。谷もある。しかし、悲しみの川が深ければ深いほど、苦しみの山が大きければ大きいほど、それを乗り越えた喜びは深く、幸せは大きい。
みんなに贈ることば365日
おはようございます

お久しぶりです
長いことすみませんでした
9月18日
何よりも自分らしく生きることである。世のため人のために尽くしきって、この一生を総仕上げしよう、という決意こそ大切である。
9月19日
自分自身に生ききる―これは簡単なようで、実は大変に難しい。
とかく人は、華やかに見える世界に憧れるものである。もっと自分にあった仕事があるのではないかと、思い惑ったりもする。そのために、人は、自分の拠って立つ場所を打ち捨てて、あちらこちらを掘り返す。そして、結局は、何ものも掘り当てることができないまま、貴重な人生を費やしてしまう場合が、あまりにも多い。
足下を掘れ、そこに泉あり、である。
9月20日
価値ある人生を開くもの―それは「今までどうであったか」ではない。「これからどう生きるのか」、この力強い前向きの一念である。
9月21日
人生には、悲しみもある。苦しみもある。山もある。川もある。谷もある。しかし、悲しみの川が深ければ深いほど、苦しみの山が大きければ大きいほど、それを乗り越えた喜びは深く、幸せは大きい。


お久しぶりです
長いことすみませんでした
9月18日
何よりも自分らしく生きることである。世のため人のために尽くしきって、この一生を総仕上げしよう、という決意こそ大切である。
9月19日
自分自身に生ききる―これは簡単なようで、実は大変に難しい。
とかく人は、華やかに見える世界に憧れるものである。もっと自分にあった仕事があるのではないかと、思い惑ったりもする。そのために、人は、自分の拠って立つ場所を打ち捨てて、あちらこちらを掘り返す。そして、結局は、何ものも掘り当てることができないまま、貴重な人生を費やしてしまう場合が、あまりにも多い。
足下を掘れ、そこに泉あり、である。
9月20日
価値ある人生を開くもの―それは「今までどうであったか」ではない。「これからどう生きるのか」、この力強い前向きの一念である。
9月21日
人生には、悲しみもある。苦しみもある。山もある。川もある。谷もある。しかし、悲しみの川が深ければ深いほど、苦しみの山が大きければ大きいほど、それを乗り越えた喜びは深く、幸せは大きい。
みんなに贈ることば365日
コンバンハ
遅くなりました
9月16日
私(池田大作氏)の母は、成績については何も言わなかったが、日頃の生活習慣などには厳しかった。
小さい頃、母によく言われた。「他人(ひと)に迷惑をかけてはいけない」「嘘をついてはいけない」と。少し大きくなってからは、「自分で決意したことは、責任をもってやり遂げなさい」という言葉が加わった。
9月17日
先哲の教えに「親に何か良い物を差しあげようと思っても何もないときは、一日に二度三度と笑顔を見せてあげなさい」とある。
この人間学の精髄を、生活の劇のなかで賢く朗らかに実践していきたい。

遅くなりました
9月16日
私(池田大作氏)の母は、成績については何も言わなかったが、日頃の生活習慣などには厳しかった。
小さい頃、母によく言われた。「他人(ひと)に迷惑をかけてはいけない」「嘘をついてはいけない」と。少し大きくなってからは、「自分で決意したことは、責任をもってやり遂げなさい」という言葉が加わった。
9月17日
先哲の教えに「親に何か良い物を差しあげようと思っても何もないときは、一日に二度三度と笑顔を見せてあげなさい」とある。
この人間学の精髄を、生活の劇のなかで賢く朗らかに実践していきたい。