みんなに贈ることば365日
コンバンハ
お疲れ様です
遅くなって申し訳ないです
今回は決して忘れていたわけではないですからね
11月11日
夫婦の関係は、家族の人間関係の基本です。軸であり、柱です。
夫婦のあり方が、子どもの成長にも大きな影響を及ぼします。
子どもの成長は、夫婦の向上です。
子どもの幸福は、夫婦の勝利です。
11月12日
欲しいものが、すぐ手に入るのが幸福ではない。悩みがないのが幸福なのではない。甘やかされては、卑しく、心の貧しい、わがままな人間になってしまう。 たとえ今は苦しくとも、希望を見つめ、苦労の坂を一歩一歩、上(のぼ)っていく。少しずつ、自分の力で自分の夢を実現していく。その人こそ、本当の深い喜びを知る人である。また、ここに、人間としての美しい人生がある。
11月13日
今、自分たちは何をすべきか、その目的を忘れての恋愛は邪道である。互いに目的を達成していこうと励ましあっていくことが大切である。
11月14日
子どもは大きくなれば、親の手を次第に離れていくものだが、その大事な離陸の時が、小学校低学年の時期です。この時期こそ、お母さんが心して子どもと向きあうべき時です。
私は、創価学会員で日蓮大聖人の法華経を信仰しているのですが、大聖人が四条金吾という方にお手紙を書かれた文の中でこういう御文があります。
一生はゆめの上・明日をごせず・いかなる乞食には・なるとも法華経にきずをつけ給うべからず(四条金吾殿ご返事P1163)
とあります。100年に一度の株の暴落、不景気とか言われますが、大変な時だからこそ、知恵を出して踏ん張らなければならないと思いました。10月22日にこの御文を読んで、氷水をぶっかけられた気分になりました。目が覚めたって感じです
どんな状況になったとしても一本筋が通ったように生きなければならないと痛感しました
凛と生きなければならないと思います
西洋では、一生を一冊の本にたとえますが、東洋では永遠の生命を一冊の本にたとえます。今度生まれて来るときも、その次も、またその次も、またその次もという風にずっと続いていくんです。この御文でまた決意しなおしました
今日は、長くなりましたがこの辺でおしまいにします
おやすみなさい
お疲れ様です
遅くなって申し訳ないです
今回は決して忘れていたわけではないですからね
11月11日
夫婦の関係は、家族の人間関係の基本です。軸であり、柱です。
夫婦のあり方が、子どもの成長にも大きな影響を及ぼします。
子どもの成長は、夫婦の向上です。
子どもの幸福は、夫婦の勝利です。
11月12日
欲しいものが、すぐ手に入るのが幸福ではない。悩みがないのが幸福なのではない。甘やかされては、卑しく、心の貧しい、わがままな人間になってしまう。 たとえ今は苦しくとも、希望を見つめ、苦労の坂を一歩一歩、上(のぼ)っていく。少しずつ、自分の力で自分の夢を実現していく。その人こそ、本当の深い喜びを知る人である。また、ここに、人間としての美しい人生がある。
11月13日
今、自分たちは何をすべきか、その目的を忘れての恋愛は邪道である。互いに目的を達成していこうと励ましあっていくことが大切である。
11月14日
子どもは大きくなれば、親の手を次第に離れていくものだが、その大事な離陸の時が、小学校低学年の時期です。この時期こそ、お母さんが心して子どもと向きあうべき時です。
私は、創価学会員で日蓮大聖人の法華経を信仰しているのですが、大聖人が四条金吾という方にお手紙を書かれた文の中でこういう御文があります。
一生はゆめの上・明日をごせず・いかなる乞食には・なるとも法華経にきずをつけ給うべからず(四条金吾殿ご返事P1163)
とあります。100年に一度の株の暴落、不景気とか言われますが、大変な時だからこそ、知恵を出して踏ん張らなければならないと思いました。10月22日にこの御文を読んで、氷水をぶっかけられた気分になりました。目が覚めたって感じです
どんな状況になったとしても一本筋が通ったように生きなければならないと痛感しました
凛と生きなければならないと思います
西洋では、一生を一冊の本にたとえますが、東洋では永遠の生命を一冊の本にたとえます。今度生まれて来るときも、その次も、またその次も、またその次もという風にずっと続いていくんです。この御文でまた決意しなおしました
今日は、長くなりましたがこの辺でおしまいにします
おやすみなさい
みんなに贈ることば365日
コンバンハ
お疲れ様です
11月9日
宿命を真正面から見据えて、その本質の意味に立ち返れば、いかなる宿命も自身の人生を深めるための試練である。
そして、宿命と戦う自分の姿が、多くの人の鏡となっていくことを忘れまい。

お疲れ様です
11月9日
宿命を真正面から見据えて、その本質の意味に立ち返れば、いかなる宿命も自身の人生を深めるための試練である。
そして、宿命と戦う自分の姿が、多くの人の鏡となっていくことを忘れまい。