オぺ室に入ってルートキープやらサチュレーションや心電図、血圧のモニタリングが始まりました。
麻酔科も女医さんで、
みんな優しかったなー。
ディプリバンの話をしていたから
たぶん静脈麻酔はディプリバン。
ivしてからフワフワしてきたなーなんて思ってたら、終わりましたよーって起こされた。
挿管チューブ抜くのも抵抗なかったし、ただただ眠かった。。
オペ後は個室になって、付き添ってくれていたパパも子どもたちのお迎えがあるので早々に帰った。
私は血管からというより、骨や筋肉からジワジワした出血がダラダラ続き、200ccを超えたそうで(術中出血としては少ない)、予定していたオトガイ形成はせずに終了。
半年くらいしたらプレート抜去のためにまたオペするので、そのときに併せてオトガイ形成をやるそうな。
安全第一、無理ない方法をチョイスしてくれて、ほんと主治医への信頼度がさらに増したよね。
そんなこんなで、術直後は今思えばキツかったかな。
術中の出血のことも聞いていたから、それを飲み込んで吐気や胃痛がでないようにだけはホントに気をつけて、こまめに自己吸引をした。
挿管の刺激で鼻イタイ。笑
幸いマーゲンゾンデや外に出るようなドレーン類は全くなくて、点滴とウロバルーンカテのみ。
誰もミルキングしてなくて、尿意を感じるたびに自分でミルキングしました
術後3時間して酸素が外れて、安静度もベッド上フリーに。
うがいして吸引して、すこし起きてないと夜眠れない!!って思ってしゃべくり007観ちゃった♡
口があんまり開かないのに、ウフウフしちゃった。
痛みは落ちついていたけど、消灯のときに予防的にボルタレン使ってもらって、夜も何回か目が覚めただけでよく眠れた!