2〜3年はいまの仕事を頑張る
今は仕事の良い点そうでない点まだ見えていない
今の仕事が向いてる向いてないとかより、仕事にまだ慣れていない
前と今の仕事でどちらが向いてるかと言われたら前の仕事
けれどそこで変わりたいと思って変えたのだから今の仕事でいいのだ
結婚は2〜3年後
彼は結婚したくないわけではない
ただ完璧にしてから結婚したい
金銭的な面や家族に自信を持って了承してもらうために
彼の家族と同居はしない
彼の家族とうまくやっていくには、お誕生日にプレゼントしたり、お土産を持っていったり
自分から家族の中に入れるような行動をする
彼の家族とわたしの間に彼は入ってくれる
無理に家族と仲良くしろとは彼は言わない
彼としてはわたしを家族に紹介できるまでにはなってない
彼はわたしがわたしの家族に紹介してくれるとは思っている
自分たちの家を持ちたい
先に立って先導するタイプではない
ふりかえれば彼がいる
「どうしたらいい?」てはなく
「どう思う?」と相談して
ちゃんと考えて答えてくれるから
苦手な人のカルテを作る
いいところ・そうでないところ書き出す
苦手な人から言われたことは
まず話を聞く
おうむ返しする
クェッションで返す
どうしたいいかの対応策もイメージしておく
どんどん書き加えて更新していく
婦人科の病気にかかる
40代以降はしっかり検診を
摘出する可能性もある
婦人科とは長い付き合いを
こどもは男の子1人
30〜31歳
女の子がほしいなら産み分けの相談を
最初は流産する可能性も
自然にできる
2人目以上は難しい
年齢として40代には病気にかかる可能性があるから
自然にはできないので
つくるとしたら不妊治療
こどものため、家を持つためを考えると
彼はこどもをもった後も仕事をして家庭には入れとは言わない
今と同じ仕事をしてる
子育てと仕事と家庭
わたしの家族は彼がいることは知っている
ただいそいで結婚してほしいとは思ってない
兄が父母の面倒を見なければと思っているので
わたしは心配しなくてもいい
兄弟の仲も変わらない
こどもが手を離れたら
あくせく働かなくても
自分の趣味ややりたいこと
こどものためにやりたいことができる
充実した生活をしている
今の職場は結婚するまでは働いている
結婚してこどもを産んだらちがう職場に
ただ今と同じ職業をしている
職場では存在感が薄いので
周囲に嫌とも思われてない
自分が苦手な人とどううまく付き合うか
周りはわたしが苦手だなと思いながら動いていると察する
そこは逃げないで自分から挨拶や声をかけるように
仲の良い人とは今後も仲良くやっていける
友だちとごはんいくのは良い
ただ彼は何度も同じ人の名前を聞くと
俺がいるのに
ってなる
ごはん行ってきた
で止めること
同居するのはよい
もしかしたら彼は今のわたしの部屋で同居を考えるかもしれない
それはわたしが受け入れること
彼の考えを受け入れる
そしてすこし手を出して彼が動きやすいようにサポートする
一緒に住むのだから役割は決めて
彼の胸のうちには起業したいとなんとなく考えている
私はそれをサポートすればよい
こどもをいいところに進めさせたい気持ちもあるので
そのためにもわたしも仕事を続けている
辛いことがあっても
こどものため、家庭のために頑張れる
彼に相談してみたらいい
将来は仕事もあるので彼が通勤しやすいところに住む
地元に帰ることはない
彼は仕事を続ける
仕事がたのしいと感じる