オハヤッス!!どうもブシュケイです。

本日は、おろすん祭りのレポートをザックリと話していこうと思います。

 

ちゃんとマスクも着けております。↓

ちなみにマウスマスクのみが忍者バージョン用↓

スラウザーさん撮影の一枚↓

今回の私のスタイル↑

 

まず初めに子供たちに今回のお祭りの説明をするおろすんジャーさん↓

説明しているおろすんジャーさんの横で堂々としている狐↓

 

小枝を拾うヒーロと子供たち↓

 

家族思いのヒーロー↓

今回初めてお会いしたアンモビウムさん↓

子供を持ち上げるんジャーしている図↓

スラウザーさんとエクスヒポクリットさん↓

子供達を見守るおろすんジャーさんとつきちゃん↓

周りを確認してるブルーマークスさん↓

 

ストーブに小枝や落ち葉を入れてもらい着火して焼き芋を開始!!

 

火の番をしつつぬくぬくしてました。↓

 

 

火の番をしている私↓

 

細かいレポートは、後ほど動画をアップしますので見ていただければと思います。

 

以下撮ったお写真各種↓


信号機撮影の相談中↓


後光が指してたアンモビウムさん↓

私服んジャーさんと私服ザーさんが色違いでオソロっち↓

見本としてとった表↓

 

以下動画のアドレスです。

 


オハヤッスどうもブシュケイです。

今回もMedieval Dynastyの攻略…というか解説というか…

まぁやっていきましょう!!

前回の続きですが・・・ゲームを開始するとOPが終わった後↑のような森にほっぽり出されます。(すぐにクエストが始まる)

 

画面の情報をいくつかまとめました!!

白い四角と矢印の部分がそれぞれ緑/スタミナ、赤/ヘルス、黄色/食事、青/水分となっております。

中央の絵は、そういう情報のメーターであることを表しています。

↓拡大図

次に白い四角だけのものは、方位とクエストやマーカー等を示すものになっております。(※1)

黄色い四角は、どちらもクエストが発生すると表示され画面右にある四角のみ通常時表示されるようになります。(※1の黄色い四角と※2の黄色い四角)

↓拡大図※1

↓拡大図※2

また※2の図のTab知識に関しては、後日解説しますが…

ステータスメニューをTabで開いたときにある幾つかの機能で各種ガイドの役割です。(アイテム図鑑もあるので暇なときに読むといいよ)

 

最後に赤い丸についてですが…

手持ちのアイテム(最初は、素手)でできる行動が表示されます。

図だと装備なしなので素手でできる行動が表示されており

1~8までのクイックスロットに装備がありそのボタンの装備をしていればアイコンとできる行動が変わります。

 

というわけで今回は、この辺で〆たいと思います。

次回は、Tabキーを押したときに出るメニューを見ていきたいと思っております。↓図のような画面です。

オハヤッスどうもブシュケイです。

今回紹介するゲームは、【Medieval Dynasty】というサバイバルクラフトと村作りが一緒になったゲームをプレイしました。

 

一応日本語対応なのですが…

翻訳がガバガバなのでおかしな日本語になっているところが多数ありました…

それでも理解できないほどではないですが…

 

まずタイトル画面は、こんな感じ…↓

シンプルなデザインですね…

以下設定からキーボードでの操作一覧のスクショです。↓

 

WASDで移動シフトでダッシュ等基本操作は、一般的なゲームと一緒なのですが…クラフトがQキーていう特殊仕様?になってます。

そのほか建築なども特殊なのですが…

 

その前にゲームを早速プレイしてみましょう…

 

 

ゲームを始める前に基本設定をいろいろといじれます。

難易度を高くしたり低くしたりは、お好みでどうぞ!!

 

今回はデフォルトで実況の方もプレイしております。

実況動画は、毎週 金曜日に投稿していくつもりです。

 

OPもしっかりと作られております。

本作の最初の主人公は、彼で世代交代なんかもあるっぽいです。

彼は、普通の農民として貧しくない暮らしをしていました…

ですがある時住んでいたところが戦争に巻き込まれてしまい彼だけが父親に逃がされ生き残りました。

全てを失った彼は、母が言っていた叔父であるイオダンという人物を頼ることにしました。

 

イオダンは、別の地で成功を収めた人物で何かあったら力になってくれるかもしれないと母から言われていたみたいです。

 

こうして彼は、叔父のいる土地へ旅立ったのでした…

 

次回は、いよいよゲーム本編に触れていきたいと思ってます。

一応ストーリーもあるようですが…

 

ヘンテコ翻訳のせいでいまいち内容がわからないところもあるため…

ゲームプレイやアイテムの解説などを中心にお届けしたいと思っております。

あなたが道を歩いているときにふと足元や植え込みにゴミが落ちていたりすることがあると思う…

所謂ポイ捨てだ…

 

この物語は、そんなポイ捨てごみや不法に捨てられたごみから自分たちの住処を守るため時に仮装したりしながら戦っているヒーロー達の

物語である。

 

(物語に登場する個人名や団体名など一部に存在するものがございますがフィクションです)

 

【第1話 ただ目立ちたいだけ】

 

ある時自分は、SNS等で目立つために何をすればいいのか?について考えるようになった…

きっかけは、何でもよかった…

自分の所属している集団をアピールしつつ自分自身も目立たせる…

 

自分「さて…どうしたものかな?炎上なんかで目立ってもしかたないしな…」

色々と模索してみた…

 

自分が所属している集団は、忍者のコスプレをしてなんかやろうっていう集まりだった。

一応頭領は、最終的に有名になれたらいいねくらいの気持ちだったけども…

 

自分的には、集団名を利用しつつ自分もある程度有名になれればとの思いもあった。

 

自分「ふむ…こういった活動をしている人もいるのか…」

とあるSNSの投稿を見かけた…

知合いが言っていた仮装してやる清掃ボランティア集団の話だった。

 

渋谷の街でハロウィンイベントの時に自分もやったことがあった…

あの時は正直楽しかったしなんかうれしくもあった…

 

自分「今度イベントをやるのか…参加できるか確認してみるか?」

この一歩がなければ今の自分は、無かっただろう…

 

そしてまさかポイ捨てゴミ共との戦いの日々が始まるなんて…

 

ゴミを拾っているだけだと思っていたあの頃の自分に今言いたいね…

 

未来の自分「この戦い過酷すぎるだろ…過去の自分にもっと考えろって伝えたいね…はぁ…」

 

目立つために行動したことで…

この戦いに参戦してしまった頃の自分は、後悔もあったが…

同時に満足感もあったし充実してるとも思えた…

 

ポイ捨てされたゴミ…

初めの頃は、何も感じず…見えることもなかった世界があった…

 

ある時煙草の吸殻を拾い上げた瞬間だった…

 

一瞬だが世界が歪む…そして次の瞬間目の前に謎の怪物がいた…

 

自分「なんだこれ?夢か?疲れてんのか???」

理解が追い付かない…

周りを見ると他にも自分と同じように仮装していると思われる人がいた…

 

???「この世界を認識できるようになったんだな?」

その人物は続けて言う…

 

???「ようこそ…ポイ捨てゴミにとり憑いた悪意や思念の世界へ」

その人物は、話しながら目の前の怪物に対して持っていた箒を構えている。

 

自分「夢?現実??理解が追い付かない…それにあの黒い怪物は、なんだ??」

まだ頭は混乱している。

 

???「今は、戦え!!君が持ってるゴミ拾いの道具を使うんだ‼‼‼」

その人物は言う…そして黒い怪物に向かって箒をまるで片手剣のごとく振り回した。

 

すると怪物の黒い部分が削れていった…

 

自分「あれは…煙草の吸い殻???さっきのなのか?」

黒い部分が全て剝がれたそれは、先ほど拾い上げようとしていた吸い殻に見えた…

 

???「これがダスターの正体だ!一番多い煙草の吸い殻のダスター…名前は、スイガラン…」

敵を箒で攻撃しながら説明してくれている…

 

敵も黒いもやで反撃をしていた…

 

自分「スイガラン…まんまな名前…」

一応手に持っていたゴミ拾いの道具である火ばさみを構えながら戦いを見ている

 

???「っく…この武器では、浄化能力が低い…清掃力が足りてないんだ‼‼」

戦いながらその人物は言う…塵取りで敵の攻撃をいなしながら箒で切るようにスイガランへと攻撃しているが…

あまり効果がないようだった…

 

???「君の火ばさみの方がこいつに対して相性がい!戦うんだ!恐れるな!」

こっちに向かってその人物は言う…

 

自分は、たぶん夢なんだと思うことにして勢いよく走りだした…

 

そしてそのまま居合斬りのごとく火ばさみをよこに一閃した。

 

自分「どうにでもなれれぇぇぇl!!」

訳も分からないし…怪物も怖いとさえ思う自分がいた…

大きさは、2mくらいの吸い殻に手足が生えたような姿のそれにやけくそにはなった一撃が入った…

 

するとどうだろう?

 

その怪物から光が飛び散る…

 

???「浄化能力が発動している…行けるぞ!!そのまま何回か攻撃すればそいつを掃える」

その声に自分は、適当に火ばさみをぶん回す…

 

殺陣なんて言えないような無茶苦茶な振り方だった…5~6回攻撃が当たったところで火ばさみが何かに当たる感覚がなくなった…

 

自分「はぁ…はぁ…倒した?」

訳が分からなかったが…勝てたようだった…

 

???「浄化成功だ!よくやった…いろいろ説明してやりたいが…そろそろ現実に戻る頃だ…また会おう!」

そういうとその人物が消えた。

 

そして気が付くと自分は、吸い殻を移動式ゴミ箱に入れていた…

 

自分「幻…だったのか?疲れてるんだな…今日は、これくらいにしておくか」

集めたごみを分別して清掃エリアの指定の場所へ捨てに行く…

 

衣装を脱ぎながらも手に残る感覚を思い出す…

あの空間のこともはっきりと覚えているしそこにいるという感覚もあった…

荷物をまとめ帰路につきながら今日のことを誰かに言ったとしても信じてくれるものは、いないだろう…

あるいは、自分と同じようにあの世界を経験している仲間がいるのかも?

 

色々考えがめぐっていたが…帰宅し夕飯を食べて活動内容をまとめているうちに眠ってしまったようだ…

次の日…

 

いつも通りの日常…仕事へ行く自分…

 

やっぱりあれは夢だったんだとその時は、思うことにしていた…

 

再びあの世界を経験するまでは…

 

 

続きを書くか?未定です。最後まで読んでくださりありがとうございました。

オハヤッスどうも!!ブシュケイです。

初めましての方は、今後ともよろしく…

 

というわけでワクチンの接種2回目を終えてしばらく経ちました。

 

初日から5日までは、熱やめまいなどに悩まされましたが…

 

一応元気です!!

 

近々清掃活動なども再開していきたいと思っておりますので

 

楽しみにしていてください

 

んでブログを今までスマホでしか書けなかったのですが…

 

パスワードなどを更新したりしたらPCでも書けるようになりましたので週1でもいいから更新していきたいと思います。