☆mkの毎日☆ -3ページ目

☆mkの毎日☆

SEKAI NO OWARIが大×無量大数好きな高校1年生のブログです。
つまらないと思うし、ときどき要望も出しちゃうけど見てみてください!

はい、タイトルは黒EARTHの青い太陽の歌詞です。
まぁ、いろいろあって聴く機会がありまして。
虹色の戦争はFukaseさんの「黒歴史」になっても少し仕方ないなと思ってしまいましたがしかし、青い太陽は本当に感動したという。
はい、どーでもいいですね。
前置きが長くなりました、mkです。

テストがいろんな意味で終わりました。
テスト当日は50分勉強やって10分音楽聴きながら仮眠してという、復習してこなかった人の典型的な悪循環にハマっておりました。
まさに。
♪青い朝は煌めく睡魔の魔法に眠らされて
フッと窓を見ると青色の空が広がっていて結構綺麗なんですけど睡魔の魔法が襲い掛かってくるという。

2か月ぐらい書いていなかったのか。
いろいろありました。
でも、今日ほど衝撃的なことはなかっただろう。

父「mk宛になんか届いたよ。」

私「えっ!?」

見てみると、トイズファクトリーから謎のDVDが届いていました。

なので、感想書きまーす。

あんまり詳しいことが言えないので曖昧なんですけど。(詳しいことが知りたい方はこの記事にコメントしてください。)
ヒントは去年、ってのとセカオワさんのTwitterを見れば勘がものすごく良い方は分かるかもしれません。
かなりの爆笑ものです。
特にSaoriさんとNakajinさんとLOVEさんがあるコスチュームを試着するんですがNakajinさんとLOVEさんがものすごく似合わないんです。(すごく失礼な発言と分かっているんですけどね。)
Saoriさんはかわいいんですけど。
だからもう、笑いまくりました。
あと、Saoriさんの絵がまた発表されて。
まだ、公式には載っていないんじゃないかな?
わからないんですけどそれもまたかわいかったです!
そんでもってDragon Nightの英語版がなんで今頃発表されたのかっていうのは案外これがかかわっているかもしれないという。
それで、「Mr.Heartsche」の一番最後の歌詞が1行だけ見えたので書きます。
(見たくない方は抜かしてください!)

「How can I pick myself up?」

ちろっとしかみていないんでこれが違うかもしれないんですけど。
誰か、英語が得意な方、翻訳お願いいたしまする…。
(直訳すると変になったんでたぶん私の英語は間違っているんですよね。)
そして、FukaseさんとNakajinさんがもう兄弟にしか見えないシーンがありましてね。
2日連続同じ服を着ているんですよ、2人そろって。
ねぇ~、もうこれ以上言えないです!
まぁ繰り返すようで申し訳ないんですが、詳しく聞きたい方はコメント欄へ。
これから映画観に行ってくるのでブログはこの辺で。

以上、夏休み6週間あるのに、休みが2週間もないことが発覚したmkでした。
ほとんど部活なので、頑張ります!
ラジオ録音するの忘れたmkです。
セカオワLOCKS!ではないですよ。
AMの「松岡茉優ト文化的交流」という番組です。
昨日はすぐに眠っちゃいまして…。

日曜日と昨日と今日で、前に住んでいた家の荷物の片付けしました。
物がね、貯まりすぎちゃっているから。
昨日は23時ぐらいに今住んでいる家に戻って。
今日はさっき帰ってきました。
って日本語おかしいw。
だから、小テストの勉強がままらなくって。
電車の中でしか出来ないw。
でもってですよ。
クラスメイトがやたらと体触ってくるんですよ。
あ、意味合い的にすごい変態発言だ。
いやいや、私女子校通っているんで、そのへんご理解ください。
って、なんか自分の世界に入っちゃったので元に戻しますと。
そういう風に人が近ついてくるって言うのはすごく幸せなことで私も嬉しいんですよ。
でも、テスト勉強出来ない。
で、次がテストの時間って言うのになるとやっとはけて。
いざ、出来ると思うじゃないですか。
出来ないんですよ。
クラスメイトにもみんなに嫌われている人がいまして。(私はみんなに見下されている立場だと思うのであんまり言える立場じゃないんですけど。)
めちゃ頭いいんですよ。
ただ、一回だけ私が小テストでクラスで一人だけ満点取ってしまったことにより(その子は1問間違いだったような。)勝手にライバル意識を燃やされていまして。
例えば数学の時、その子は理系で数学得意分野なんですよ。
でもって私は苦手な分野。
その子と私は席が隣で。
計算苦手ですけど苦手なりに解いていってたらその子がポツリと。

「となりのあの子より早く解けた、やった、あはは。」

なんも言えねぇ、ですよね。
で、ライバルだなって思われている決定的な事がありまして確か理科だっけな?
理科で、私がもうクラスの最低点数を取った時にその子に点数聞かれてもごもごしていたら。

「mkちゃんに点数絶対勝ったな、あはは。」

点数だけの世界ではないよ、可哀想。
という自分なりの自尊心を保とうとしているんですけどね。
なんか苦しい。
で、テストの時間に戻しますけど。
範囲をいつも持ってなくて。

黙ってのぞき込んでくるんですよ。
(私はその頃、ちゃんと見せてって言ってきてくる子に見せています。)
で、私が解いたところが間違っていると。

「ここは違うんだよー。あはは。」

って言って。
その時のテストは地理で、世界地図に色を塗る宿題でそこから国の形が出て国名を答えるテストだったんですけど。
私が宿題でドイツをデンマークまで塗ってしまったんですよ。

「ここまで塗らなくてもいいんだよー、ここはデンマークですー、あはは。」

「教えてくれてありがとう(デンマークは範囲ではないんだけどねイラッ。)」

で、極めつけは、見せてって言ってきてくれた子にヒントを出しながら教えていたんですよ。

私「こことここ、それぞれなんとかスタンって言うじゃん?だから答えは?」

その子「んっ?」

んっ?
なんか教え方違うかな?(ちなみに答えはアフガニスタンとパキスタンです、世界地図でぜひご確認を。)

私「何?」

その子「なんとかスタンは他にもあるよ、ウズベキスタンとかカザフスタンとか、あははあはは。」

イライラ。
次の瞬間、ひきつった笑顔で。
バン!
と机を叩いてこう言ってましたね。

「確かにそうだよねー!でもさ、今はさ、テストの範囲ではないじゃない?」

はい、mkは学校でキレちゃいました。
私が教えていた子はドン引きですよね。
あの、なんで私がイラってしてるか分からないかもしれないんですけど。
その子の言い方がムカついてしまうわけなんですよ。

「あはは。」

の三文字。
なぜかというと私の暗黙の小学校低学年時代を思い出しちゃうんです。
わからないのに先生に当てられて。
わかっているけど笑われるのが怖くて答えられなくて。
で、結局みんなに笑われて。
いつも私をいじっていた先生が小三で別れて今度は自分達でいじらなきゃという使命感にとらわれてクラスメイト達が私をいじめ始めたあの暗黙の時代を。
どーすればいいんですかね?(ちなみにそのテストは25点中24点でした。ムカついてて全然集中していなかった自分のせいですね、この悔しい結果は。)

私。
同じ部活の子に。

「1年C組で権力ある子教えて。」

って言われても権力とか興味無いから客観的な事しか言えなかったし。
何でもかんでも。

「あ、あのー。」

だし。
あー、クラスメイトに嫌われたな。
まぁ、私は何故か他クラスにもお友達がいるのでね。
でも、今のクラス大好きなのでまた今のクラスと仲良くしたいな。

以上、演劇部と国際交流部の兼部にしたmkでした。
(´-`).。oO(吹奏楽部の私のお友達よ、ごめんなさい。
どうも、運動会でビーチフラッグの選手になったmkです。
リレー選手は、断りました。
私より速い子いるし。
その代わりで、ビーチフラッグの選手になったんですけど。
何するのか全く知らないという。
無知です。

今日は帰り道での(またかい!なんてツッコミはよして。)出来事です。
私の学校には今、インドネシアからの留学生が来ているのですが、その引率の先生と帰り道ばったり会いまして。
(今回は日本語で書かせてください。会話は英語だったけど。)

先生「こんにちは!」

私「こんにちは!」

で、信号待ちでしばらく沈黙。

先生「家どこ?」

いきなりだな!
おい!

私「私は〇〇に住んでいるんですけど、〇〇って知ってますか?」

先生「ごめんなさいね、〇〇って聞いたことがないわ。」

ですよねー。

私「先生はどこに行こうとしているのですか?」

先生「これから泊まっているホテルに帰るの、☆☆町って言って□□の近くなんだけど。」

私「ごめんなさい、知らないです。」

で、また沈黙。

先生「お姉さんかお兄さんっているの?」

私「はい、私には一人姉がいて、今、高3なんですけど、同じ高校に通ってます。」

先生「そうなんだ!ということはもう帰っちゃったの?」

私「はい、あの子は今、忙しいんで。」

で、またまた沈黙。

先生「高校好き?」

まだ、あんまり時間たってないからわからないな。
と思い、少し経ってから。

私「はい。」

先生「本当の事を言おうかーw。」

私「えへへ。」

で、沈黙してから。

先生「ここでお別れね、また明日、バイバイ!」

私「バイバイ。」

中学英語だけで話していたのですが(当たり前か。)中学三年間の基盤は伊達じゃないなと気づきました。
感覚で理解できるし、ちゃんと回答とか反応とかできたし。
でも、もっと英語出来たらこんなに途切れたりしなかっただろうなって思います。
英語、頑張ろ。

「Today,I talked with a teacher who come to Indonesia.
I was very enjoyed but  my english is not good.
So I have to study English hard.」

以上、上はシャツで下は体育用のズボンで教室出ようとして先生に怒られたmkでしたw。
どうも、本当は違う事書こうかと思っていたのですが、でも、さっき面白い事があったのでそれ書こうと思うmkです!

学校出てから数歩のことなんですけど。

?「すみませーん!」

ぼけーとしながら歩いていた私にいきなり横から話しかけられたので誰かと思ったら。
なんと、身長から推測するに小2ぐらいの男の子が私を見つめてるではありませんか?

私「なんですか?」

小2「一緒に〇〇行きのバス停まで帰ってくれませんか?」

んっ?
この子は迷子になったのか?
でも、この制服は多分、私と同じ学校だし。
なんなのかな?
(私の通っている高校は小学校から高校まで一緒になっているんです。だから、よく小学生がはしゃいでいる声が聞こえてきます。)
私「分からなくなったのですか?」

小2「一緒に帰ってくれませんか?」

あ、はい。
どうやら迷子ではなさそう。
でも、断るのもあれなので一緒に帰ることにしました。

私「〇〇行きのバス停、私、知らないのですが。」

そうです!
私、バス通いじゃないからバス停事情はよく知らないのです!

小2「歩道橋を登って行くんです。」

私「へぇー。」

その後、その子が持っている展覧会のチラシが目に付き。(高校生だけどよく意味がわからない展覧会のチラシだった。)

私「その展覧会、行きたいんですか?」

その瞬間、その子の目がキラッキラしはじめまして。

小2「そうなんだよ!これね、バーベキューに行った時に置いてあって、それで欲しいから貰おうとしたら先生が「ダメです!」って言ったんだ!…。」

なんだ、この子、私に合わせて敬語だったのか。
私は一応敬語で話しただけだったのに。
歩道橋を登っている最中だったのでね、ほとんど車の音でかき消されて聞こえないままバス停につき。
(なんか、日本語おかしくなってますけど、別に歩道橋の上にバス停あるわけではないですよ!ちゃんと登って下りましたから!)
その小2児童、最後に私に向かって。
バイバイ、って手を振ってくれて。
ちょっと嬉しかったので私も手を振って歩き始めました。

…あれ?
ちょっと待てよ…。
ここどこだ!
ってなったのはしばらくしてからのことです。
でも、すぐ駅ついたからまぁ、良しとするか。
そうそう、電車の中でいろいろ考えてみたんですけど。
俗に言う「逆ナンパ」をされたんじゃないかなってわたし思うんですよ。
っなーんてね!
まさか、小2が逆ナンするわけがないw。

あ、3行日記やらねば。
「Today,I take ebglish test.
I was do my best.
So I get perfect score.」

訳は英語の小テストで満点取ったよという、それだけです。

以上、最近やっとHR代表が板について来たかなとしみじみ思うmkでした。
最近どんどん話せる先輩がふえてきているmkです。
これはね、姉のおかげですね、はい。
友達より先輩のほうが増えるという謎の現象は高校でも起きてしまうのでしょうか?

今日は家庭科でよくわからないやつをやりました。
どういうことかと言いますとこれはまず、自分の名前を紙に書くんです。
で、その紙を班の中でまわしてその名前が書かれている人のいいところを書くんです。
何故か分からないんですけどわたしの紙には共通してある言葉が書かれていました。
それは。

「意見がはっきりしている。」

私、この言葉あんまり言われたことがないんですよ。
だからとても驚きまして。
なんで!?みたいな。
手元に紙があれば他にもいくつか紹介できるんですけれど。
残念ながら私の手元に今その紙がないんです。
実は家庭科のノートを友達に貸してしまっていて。
そこに挟みっぱなしで。
その子、4時間目に学校に来たんですよ。
今日は4時間授業だったんですけど。
1・2時間目家庭科
3時間目 数学a
4時間目 数学 1
なので 家庭科と数学aのノートを貸しています。
復習ができないのでちょっと困ってますw。
自分で貸したのにねw。
まぁ、いいですよ、少しでも役にたてば。

そうそう、英語の3行日記を書けと言われてまして。
学校で。
でも、わざわざノートとか用意したくないのでここに書いちゃいます。
特に提出とかは無いらしいので。

「Today, I was surprised because the classmate same as my birthday in my class.
My birthday is march,9 and the classmate is march,7.
So I want to get along well her.」

あー、わかんなくなった。
つまり、誕生日が近い子がクラスメイトにいて、その子と仲良くしたいみたいな内容なんですけど。
わかんなくなっちゃった。

以上、数学aが追いつける自信がないmkでした…。
なわとび3分ってこんなにきついものでしたっけ?
どうも、mkです!
さっき、6限体育だったんですけど、最初にリズム縄跳び3分やれと。
そしていざやったらもう、ひざ、腰などが痛くて。
なんか、恐ろしく自分、婆臭いこと言ってますねw。

今日から、本格的に授業が始まりました。
まぁ、友達Sちゃん曰く。

「前置きが長い、早く授業がしたい。」

だそうで。
私は楽しかったなと思ったんですけどね。
で、ちょっと今日行われた授業で。
私、一度も正しい名字で呼ばれなかったんですよ!
こんな経験初めてです!
例えば。(私の名字を〇〇って表させていただきます。)

先生「えっと…これ〇△さんって読むのかな?それとも〇〇さんかな?」

私「〇〇です。」

先生「〇△さんね、〇△さんはここの席で…。」

えー!
先生、人の話をちゃんと聞こう!
その後、ちゃんと訂正させていただきました。
あと、私の所図書室理容のやり方を説明するだけの授業というのがありまして。
その時にワークシートやったんですよ。
で、私が一番乗りで終わり、提出してから席に戻って本を読んでいた時のこと。

先生「△□さん、ここ3冊まで借りれるからほかに借りたい本選べば?」

…自分の事だと気づくのに少し時間がかかりました。
もはや、私じゃない。
先生は一体誰のことを言ったのだろうか。
その後私は。

「先生、私、〇〇です。」

「んっ?…あぁ、ごめん。」

ちゃんと訂正しました。

以上、電車乗ろうとしたら扉がひとつだけ開かなくってとても驚いたmkでした。
(今、同じ学校の先輩通った!ここ、ほかに乗る人いたんだ…。)
唇と頬が痛いmkです。
何故かと言うと、今日吹奏楽部に行って楽器体験してきたからです!

まぁ、その前に部活紹介の話させてくださいよ。
あのですね、結論から言わせてもらいますと。

「いろいろな部活に興味持っちゃった。」

ですけど、これにはちょっと裏があります。
3つ興味を持ったのですが。
1つめ。
調理部です。
調理部はその名の通りいろいろな料理を作ります。
まさに、放課後お腹すいちゃうからなんか食べたいという理由だけでハンドメイド部というほとんど手芸しかしないけど料理もする部活に入ってしまった小6の私にぴったりですね。(あ、現在私は高1ですよ!)
でも、入りたいわけじゃないんです。
体験入部で、チョコレートケーキを作って食べれるんですよ。
それに参加したいだけです。
毎日やってる訳ではなく、1日限定なので。
参加します!
2つめは。
理科部です。
まぁ、調理部と同じ感じでぷにぷにカプセルという説明聞いてもよくわかんなかった謎の物体を体験入部で作れるので作りたいだけです。
で、3つめ。
まさか自分でもこれに興味持つとは思わなかったです。
国際交流部。
これに関しては上記2つと違い。
正直言って入りたいと思った。
ただですね、あれなんですよ。
姉の小学校の頃の苦手な同級生が(なんと、高校で再会したという。)所属していて。

姉「あそこだけには絶対近づくな!」

と、きつーく、言われてて。
どうしようかな?というわけなのです。
今日は吹奏楽部オンリーしか言ってないのですが活動日が確か、月曜日だけだった気がするんですよ。
だから、月曜日に行ってみようかなと思いました!

やっと、吹奏楽部たどり着いた。
はい、吹奏楽部行きました。
で、演奏聴いて。
先輩に。

「どんな楽器興味ある?」

と聞かれて私はこう答えました。

私「友達が、チューバをやっていてチューバ気になります、あと、サックスとかもやってみたいです。」

先輩「やっぱ、そっち行くよねー!」

あの、先輩。
私、どっち行ったんですか?
まぁ、それはさておき。
その後少し衝撃がありました。

先輩「私が持ってるこれ、なんだかわかる?」

私「さぁ?見た事はあるのですが。」

先輩「ユーフォニウムって言うんだ。ユーフォニウムってね、いい楽器だよ。」

えっ?
あのユーフォニウムですか!
あの、セカオワLOCKS!でNakajin先生に「未確認飛行管楽器」と言わしめたユーフォニウムですか!
…なーんて、言えるはずもなく。

私「名前だけは知ってます。」

と、答えました。
で、その後、また、演奏聴いて。

先輩「なんで、吹奏楽部の見学来てくれたの?」

私「中学2年の時に吹奏楽部が出来て本当は入りたかったんですけどその時、私、部活すでに入っていて出来なくってそれでずっと憧れていたんです。」

先輩「…えっ!ちょっとちょっとみんな!聞いた!?私達、憧られているよ!」

もう、エヘヘと笑うことしか出来なかったです。

先輩「なんか、楽器してた?」

私「いえ。」

先輩「やっぱり。あ、そうだ。何か気になる楽器ないかな?近くで聴こうよ。」

どうしようか。
さっき、チューバって言ったんですけど。
私のいたところのちょうど前にでかでかと?チューバがいたので音は十分聴いていたんです。
なので。

私「ユーフォニウム聴かせてください。」

先輩「本当!?嬉しい!」

で、隣に私を座らせてくれて恋するフォーチュンクッキーとかチョコレイト・ディスコとかいろいろ混ざってるメドレーを聴かせてもらいました。
なんかね…。
ユーフォニウムの音、好きです。
合唱で言うアルトみたいな役割といいますか。
そういう風に個人的には思ってて。
親しみ感じました。
チューバはカッコいいです!
本当、ギターと同じぐらいカッコいいです!
で、いよいよ楽器体験ですよ。
ほとんど一発で吹けなかったです。
ていうか、トランペットに関しては最後まで吹けませんでしたからね!
ショック受けているんですからね!
今!
一発で吹けたのは。
なんと、チューバとユーフォニウム。
そこで、チューバで面白い事があったので最後に書かせていただきます。
楽器の持ち方、吹き方などをいろいろ教えてくれた先輩がチューバの時だけヘルプ呼んでたんですよ。
持ち方知らなくって。

先輩「知ってる?この子部活で唯一のチューバ吹きで中2なんだよ!」

私「えっ!そうなんですか!すごいです!」

えっ!
私のチューバ吹きのお友達と同い年ではないですか!
という意味のえっ!でした。
本当は。
で、その子?その方?に持ち方教えてもらい、吹いてみたら一発で音が出て。

「君、素質あるじゃん!どう?吹部入っちゃう?一緒にチューバやっちゃう?」

えー、ここで注釈付けさせていただきますが私は年齢的にこの子より2つ3つぐらいはオバサンだと思います、いや、ババアです。

以上、これ書いていたら唇と頬の痛みがすっかり取れたmkでした!
はい、どうも、最近電車の中でブログ更新するのにハマっているmkです。

今日は部活紹介でした。
2日に別れていて(だからその1というタイトルをつけさせてもらったわけなんですけどね。)
吹奏楽部と演劇部目当てで行きました。
吹奏楽部が意外に心に来なかったんですよ。
あ、ごめんなさい!
吹奏楽部の方々!
えっとですね、なんだろ、私の所がレベルと言いますか、まぁ、そこら辺が低いだけなんです!
怒らないでください!
演劇部は、面白かったです。
シンデレラのその後のお話なんですけど。
何故か、大きなハサミが出てくるというね。
意味は分からなかったです。
で!
最後にダンス部の発表があったんですよ!
それで学年紹介みたいなのでそれぞれの学年が曲に合わせてダンスするんです!
なんとその曲が!
「Dragon Night」
だったんです!
もう、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!ってなってたら斜め後ろにいた子もキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!ってなってまして。

私「セカオワさん好きなの?」

女子「うん!大好き!」

と、その後その話で盛り上がってました。
まぁ、その子とは実は入学前からの知り合いで、小さいときの習い事で同じだった子なんでお互い知ってたんです。
で、その後一緒に部活回ろうとなり。
それぞれ行きたい部活についてってました。
まず、その子が行きたかったマンドリンギター部。(その子って言うのめんどいのでTちゃんとしますね。)
まず、ハウルの動く城のテーマを演奏してもらいました。(だって入学式で弾いてたもん。)
で、演奏を聴き終えてそこでTちゃん。

Tちゃん「大きさによって種類とか違うのですか?」

指揮者の先輩「いい質問です!」

みたいにたくさん質問していました。

その後、今更遅いんですけど演劇部行ったんですよ。
で、寸劇してもらったらもううるさくて。

Tちゃん「はぁ?そこは普通6人と1匹じゃないの?」

⚠︎部長さんが「この7人で家族やりまーす。」と言った時にその中に犬役もいたのです。

あの、私、演劇って静かに見て終わったあと溜まっていた感情を一緒に見ていた人にぶちまけたいタイプなんですよ。
だけどTちゃんは。
ずっとぺちゃくちゃ言ってまして。
その後、自分達見学者を交えて寸劇することになったんですよ。(Tちゃん提案で。)
で、(もちろん)Tちゃん提案で全てのストーリー決められて。
自分主役にしましたから。
なんだか、デジャブ見てる気分になりました。
次に与えられた題でパントマイムをするんですけどTちゃんそこではおとなしかったですね。
なぜか。

Tちゃん「つまんなかったもん、それよりも寸劇でサスペンスもっとやりたかったー!」

だそうです。
逆に私が騒ぎました。
教室飛び出しました。
はい、部長さんに止められました。
Tちゃんにセーター引っ張られてセーター伸びました。
はい。
なんだろ、だんだんTちゃん先輩方にタメ口になるんですよ。
ただの見学者の分際で。
しかも。

Tちゃん「兼部して演劇部となにかにしようかな?」

真面目にやめて欲しい。
ちょっとやめて欲しいアピールのため。

私「でも、さっきの演劇部では頑張りすぎだよ。」

Tちゃん「そうだね、でしゃばりすぎたね。」

あ、全くアピールになってないw。
もっとダイレクトに伝わる方法ないかな?
もし、出来ても演劇部入るならどうしましょう。思い切って吹奏楽部行ってみようかな?

以上、今日は初めてのお弁当だったのですがなんとぼっち弁当じゃなかったmkでした!
いぇい!
どうも、結局一睡も出来なかったmkです。
気がついたら家族分の朝食作ってましたw。

今日ね、同じHR代表のAちゃんの凄さを思い知りました。
だから私はコミュ症全開で、隠れて一人で泣きました。
Aちゃん、何でもかんでも一人でやろうとするんですよ。

A「mkは黒板に委員会書き出していってもらえる?」

私「私、字が下手だから…。」

A「読めればいいんだよ!」

私「わかった。」

で、私が書いていったらクスクスって聞こえてきて。
なんだよ、もう!
ってなりました。
でも、その代わり委員会の説明は私もやったし。
しかし、このことが少しトラウマになりw。
今日は一人が多かったですね。
でも、オリエンテーションの時に同じクラスのTさんに話しかけてもらったんですよ!(その時、私は彼女の名前を知らなかった!)

Tさん「mkちゃんって可愛いよね!」

はぁ?

ちょ、嘘言わないでくださいよ!

私「いやいやいや、あなたの方が10000倍かわいいですから!」

Tさん「私、mkちゃん可愛いからHR代表入れたんだよ。」

この超デブ&ブス野郎な私がまさかの容姿で選ばれると思わなかったです!

帰りはAちゃんと帰りました。
お互いの出身中学の事についてずっと話してました。

以上、帰り道でこれ書いていたのに更新するのをすっかり忘れて深夜になってしまったmkでした。
どうも、全然眠れないmkです!
(´-`).。oO(だからこんな時間にブログ更新しちゃうの。

今日、HomeRoom代表(略してHR代表。)といういわゆる学級委員を決めました。
候補者いなかったらやりたいなって思ってたんですよ。
で、最初一人手を挙げてて、2人必要だから後一人いないなーってなっていて。
だから私が立候補したら同時にもう一人立候補しまして。
もう、後には引けないと。
で、みんなの前でHR代表への抱負を語りました。
2人共ね、凄くいいこと言っていたんですよ。
だから心の中で。

「絶対私じゃない絶対私じゃない。」

って唱えながら結果発表を待っていたら。

担任「Aさんとmkさんにお願いしたいと思います。」

えーーーー!!!!
ですよ。
驚いたね。
ただ、私ビックマウスをしてしまいまして。

「この1年C組をこの学校1いいクラスと呼ばれるようにしていきます!」

うん、頑張らないとな。
外部生の意地、見せなきゃ。
(後でわかったことなんですけどほとんどのクラスのHR代表は内部の方でした。)
で、その後、HR代表臨時会議(中1から高3までのそれぞれのクラスのHR代表が集まる臨時の会議。)に出席して(意外に時間かかった。)帰りました。
で、家族には。

父「まさかmkが学級委員になって帰ってくるとは思わなかった。」

姉「えー!マジありえないわー、ほんとありえなーい。」

と、驚かれました。
明日?いや、今日はその他の委員会を決めていきます。
そして、HR代表はその司会担当。
黒板に書くやつはAに任せて(さっそく友達になりました!いぇい!)私は進行に徹していきたいと思います!

以上、担任がまさかのHR代表担任でもう、恥ずかしくなってしまったmkでした。
(´-`).。oO(でもね、「2人ともかっこよかった!」って褒められたし、クラスのみんなからは「頑張れ!」って言われましたよ。頑張るし。頑張ってやるし。