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2010年 鹿児島&宮崎旅行記

今更感満載ですが、簡潔に書きます。





宮崎 橘ベルホンタ集合と言うミッションを受け漸くご対面。 


Hサンが案内してくれたのは、炭火串焼 とらや



宮崎で美味しいお店として既に有名であり

全国各地から食通が訪れ

たまに某芸能人もお見えになられるそうです。





更に中に進み、カウンターでお勧めコースを頂きます。
次の書庫で食べたものを一気紹介します。

2010年 鹿児島&宮崎旅行記

今更感満載ですが、簡潔に書きます。


リッチモンドホテル宮崎の部屋は、こんな感じ。






水周りは普通。 アメニティーは、用意されてますが

予め自身で用意した方が良いかと思われます。



ベットの寝心地は普通。

部屋の空調が全く聞いてくれず、何度もフロントに電話する羽目に。

この後、念願の主人の友人と対面します。

2010年 鹿児島&宮崎旅行記

今更感満載ですが、簡潔に書きます。


宮崎市に突入し、いきなり太陽が顔を出しました。




当時、東国春知事の影響で宮崎市内が大混雑してましたが

今は、落ち着いたそうです。



2日目に利用したホテルは、リッチモンドホテル宮崎。

JR宮崎駅から徒歩3分と便利な反面、繁華街に行くには

どちらかと言うと不便かと思われます。



このホテル、個人的にはもう利用し無いと思う。

まさか最終日に夫婦揃って喉が痛いハプニングに見舞われます。

次は、ホテルの部屋紹介です。

2010年 鹿児島&宮崎旅行記

今更感満載ですが、簡潔に書きます。


もりやすを後に宮崎に向かいますが、途中、主人の友人から電話が。

都城で一旦車を停めます。






主人の友人のミッションにつき道の駅で買い物。

これが大正解で、今思うともっと購入すべきだった・・・。

Hさんご夫妻のお陰で更に北に進み、宮崎市に向かいます。

2010年 鹿児島&宮崎旅行記

今更感満載ですが、簡潔に書きます。


お昼は、鹿児島ラーメンの代名詞ともいえる「もりやす」


ここのお店、ナント!!!

榎木孝明さんが御常連だそうです。





ここは、生ビールを取り扱ってませんのでご注意を。





もりやすで一番人気は、豚とろラーメン。

チャーシューがとろける程柔らかく

豚骨といっても博多ラーメンより臭みもなく

マイルドで食べやすいです。(あくまでも個人的感想。)




主人は、ねぎらーめんを注文。

夫婦2人で一致したのは、間違いなくこちら(笑)

ここは、昼間営業のみの為、いかれる際は、覚えておいた方が良いですね。




もりやすラーメン
鹿児島県垂水市牛根境1333
TEL : 0994-36-2032
営業時間 11~14時 水曜定休


FC枠当選にも関わらずなぜ2階?と
少々不満から始まったナオトの日も終わり約1か月経過しました。





運が強い仲良しのナオ友さんが、まさかの2階で私の席から近いと聞き

新たにTwitterで知りあったナオ友さんが、私の席に近いと聞いて

席に着く前に何故か爆笑したmaekoは、
ブーイング➡楽しみに変わった(笑)




内容を簡潔に書くと

タイトル➡杉田は有楽町にいる

ナオトが、神バリ(神様はバリにいる)の杉田の格好で登場して京セラネタ➡
途中、シーブリーズCMネタを投入し
自分でオレはカッコ良くないと自爆し
最後は、「え?中川」で一人芝居が終了。

途中は、リクエスト➡ナオトが中学から
大学まで書き溜めた100曲の中から5曲披露。

ナオト、やたら2階席を気にかけ
2階席、元気か?を何度か言ってた。

最後は、京セラの告知をして終わったけど
開演前から某駅近くで7人にチケット譲ってとせがまれ
会場整列だけで30分もかかり
グッズとFC限定の場所が分からず
今回、ナオ友さんにあまり会えなかった😢💦
何だか今回は…







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今更感満載ですが、簡潔に書きます。


北に車を進め、垂水市に入ります。



この日は、あいにくの雨で撮影にも一苦労。



無料足湯もあります。



ここの道の駅 兼 温泉施設は、かなり広くかなり楽しめますが

残念ながら私達は、宮崎迄向かわなければならない為、足早に移動。


2010年 鹿児島&宮崎旅行記

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大雨から始まった2日目。

弾丸ですが、この日は、鹿児島→宮崎に向かわなくてはなりません。


ホテルの朝食




この後、私は桜島まで運転します。 




途中、桜島を通過しなければ宮崎に行けないのです。

フェリーにのり、そこで撮影した風景を。







ここから北上し垂水市に向かいます。




2010年 鹿児島&宮崎旅行記

今更感満載ですが、簡潔に書きます。


初日、法華クラブ鹿児島を利用したものの、写真撮って無かった・・・。


折角なので、ホテル周辺を20分程散策した後



遅めの夕食は、菜々かまどに立ち寄りました。

ここだけとは限りませんが、鹿児島は、焼酎文化が根付いており

ビールは、余り置いてません。



隠れ家的な雰囲気ですが、意外にも芸能関連の方が立ち寄るそうですよ。





こうなると普通は、お酒で乾杯と言いたい所ですが



お酒をたしなんだのは主人のみで、私は止むを得ずお茶とお水のみ。

(店主に事情を話して理解済)

店主のお任せで3種食べました。





ナント!!! きびなごの刺身で

関東で余りお目にかかれませんが、歯ごたえがあり、病みつきに。



お店一番人気のさつまあげ
(九州では、つけあげと呼ぶそうです。)

最後迄熱々、ふわふわの食感が堪りません。

これで初日の夜は終了。

明日に備えて早めにホテルに戻りました。
(原因は、間違いなく私 笑)