発達障害の話題がよく出てくる昨今ですが
その中で35歳限界説というものがあるのを皆様はご存
知でしょうか?
アスペルガー症候群やADHDなどの発達障害を抱えた人は、35歳を超えると人生が行き詰まるとする俗説のこと。インターネット上の掲示板などで、コピペの形で広まった。発達障害35歳限界説の根拠として、発達障害者は35歳を超える正社員に必要とされるスキルや人間性を欠いているため、解雇されたり退職に追い込まれたりする傾向があるということや、35歳を超えるとその後の再就職が困難であること(転職35歳限界説)などが挙げられている。(Weblioより引用)
私、Miは現在35歳なのですが
17歳のときにADHD確定診断→進学→
結婚、出産→23歳で離婚→29歳まで接客販売、営業職
をしながら、自由奔放→32歳で再婚→
34歳のとき中学生息子と多忙すぎる仕事と、子育てで
旦那さんとの折り合いなどにより、二次障害発症→
休職して退職→手帳取得→いま失業給付決まりつつ、
求職&資格取得勉強中
まさに35歳限界説にぶち当たりつつある最近です。笑
Miの区分は、就職困難者に当たるそうなので
残された時間はあと300日
Miの人生が詰むのか、なんとか突破できるのか…
毎日あったことを記録していきたいと思います。