って、よくよく考えると手術をしたのは2021年3月29日なのでまだ術後5年経過とは大声では言えません不安

主治医が3月で退職なので検査がいつもより1ヶ月近く前倒しになったんだった指差し

誤差範囲ということで笑い


そんな私の術後5年の身体はというと、、、


体重は術前からマイナス7〜8kgのままです

手術+術後ts-1でマイナス12kgになり、抗がん剤終了後半年ほどで4〜5kg戻って、そこからは変わりません

これについては全く気にしてないです

さすがにマイナス12kgの時はガリガリすぎてギョッとしたけど、術前の体重に戻す必要性は感じておらず、むしろ新しく状態の良い身体を作るために食事や温活、睡眠を丁寧にして、出来た身体が今の状態ならそれが私のベストなのではとキラキラ


あと、切った内臓は再生するわけではないので不具合はしょっちゅう起こします泣き笑い

私は消化がいまだにうまく出来ず、トマトやパプリカの皮、きのこ、ほうれん草などの葉物、そのまんま出てきます💩

同病仲間に聞いてもみんながみんなそういうわけでは無いようなので個人差ってあるんだなーとにっこり

リパ様がいないとすぐに熱出しちゃうのもなんかあるんだろうなと

普通の💩も滅多にお目にかかれません

大抵は便秘になって硬いのが出た後にそのまま下痢になる流れです💩

💩の絵文字多くてごめんなさい


なので飛行機では基本的に機内食は食べません赤ちゃん泣きシートベルト着用サイン点灯中にアレがアレになったらと思うと怖いもん昇天


そうそう、主治医はスルーしてたけど今回のCT検査で

「右卵巣嚢胞あり」

の指摘が凝視

やっぱりーーーーー!!

シンガポールの婦人科に3回、内科に1回駆け込んで「いてぇいてぇ」と泣きついて超音波で診てもらったのに

「問題ありませんが便秘です

💩」

と言われて毎回下剤を処方されるのみ、、、

日本の病院ってほんっっと信用できる‼️

この結果を持って近々に婦人科に行かないと真顔ぷんぷん丸


日本でのお食事写真よだれ

撮り忘れも多いけど指差し

ちょっとずつ何種類も用意してくれる日本のレストランの細やかな気配りは世界一だと思うおねがい


そして機内食食べない私は早めに空港チェックインしてラウンジでしこたま食べて、搭乗までお腹を休ませつつトイレチャレンジ(出すもん出したいが為の挑戦)がいつもの流れです指差し


ラウンジごはんとしてはANAも美味しいけどやっぱりJALが好きハート


そうそう、今回もルーティンでホテルから片道2時間以上かけて行田八幡神社へ⛩️

いつもパワーを頂いてますキラキラ{emoji:088_char3.png.キラキラ}