って大暴露大会になってませんか?
4月1日施行される「情プラ法」のせいだと思うのですが、
かなり際どい話まで普通に読むことができますし、気分も悪くなる投稿もあります。
これって、なんか違いませんか。
なんのための規制なのか、よく調べましたか?
いずれ皆さんが恐れている言論の自由が失われることや、
政府にとって国家にとって不都合な投稿を強制的に排除することになるのかもしれませんが
今のこの状況からそれがすぐに行われるとは考えにくいです。
冷静になって落ち着きましょう。
知らなくても良いことって世の中にはあるんです。
全部が全部悪ではないんですよ。
こんなこと書くと政府の味方なのかと思われるかもですが。
最近のXは読んでて怖いですよ。知らなくても良い情報が次から次へと出てくる出てくる。
では、一つ皆さんに私が怖いと思った都市伝説というか闇の深いお話を。
以前、「Under bamboo」さんという総理大臣がいました。
彼の政権が終わりを迎える頃ある法案を押し通そうとしました。
その法案はA国にはとても不都合な法案でした。
彼が首相を辞めた後、彼はA国に拉致され、拷問を受けました。
そして男性の大事な部分を潰されたそうです。
その後死亡しました。その時の映像は凄まじい威力を持っています。
その後、総理大臣になる人にはその映像を見せられます。
A国に刃向かうとこうなるぞ。でも我々の言うことを聞くなら未来永劫裕福な暮らしを約束しようと。
持ちかけられるのです。飴と鞭です。
それでも、そんなことには屈しないと突っぱねると今度は家族に危害を加えると脅されます。
「Bridge book」首相はA国には従いませんでした。
その後彼の娘はA国に留学中に性被害に遭うことになります。家族が犠牲になったんですね。
よく総理になる前と後で、主張することが180度変わります。
この様なことが行われているのかもしれないと言う怖いお話です。
こんな一般市民のおばさんにまで知られるこの話、本当だと思いますか?
4月1日以降にこのブログがなくなっているなら、そういうことですよね。
で、こんな怖い話が世の中に溢れていて、それを見た人が嘘なのかもしれないけど信じてしまう。
本当に恐ろしいことです。
嘘でも本当でもどちらでも良いですが、将来総理大臣になりたい方は結婚もせず子供も作らず、
日本国のためだけに命を捧げられる人がなってほしいものです。
そんな人いませんけどね。