あれよあれよと仕事復帰して1か月。
大変だけど、メリハリのある生活に充実感
慣れてきたら一気に疲れが出そう 笑
娘も1日も休むことなく頑張っています
さてさて、本題。
コロナの影響で2か月遅れの1歳6か月検診に行ってきました!
会場は三密回避の工夫もされており、MAX20組くらい。私達が行った時は10組も居なかったかも…?
流れは予習通り。
まず、保健師さんと積み木&指差しのテスト。
親と話しながら遊んでいいよ〜のスタイル。
娘は家では積み木も自分の身長近くまで積み上げるし、指差しもあいうえお表から探すことも出来るけど、一切無視


お家で出来るなら問題ないですよーとは言われたけど、ちょっと切ない。。。
指差しは出来なかったけど、目で絵を見ていたので大丈夫ですよ〜と

その後、医師の診察。
これは特に問題なし。
ただ所々でぬいぐるみを渡されたりして、指示が通るかどうか見ている感はありました。
先生に渡して〜とか、よしよし出来るかな?とか。
もともと発語が少ないことが悩みとは、問診票に書いていたのでそのせいもあるかな?
その後は、歯科検診🦷
こちらも問題なし!
今住んでいる自治体は、2歳のお誕生日を過ぎたらフッ素塗布の無料チケットが使えるのですが、その前に自費で行こうか迷ってると話したら、2歳で問題ないですよーとのことだったのでしばらくは様子見します。
コロナ渦の中、娘を歯医者に連れて行くのはやっぱり抵抗があったので
その後、言葉の専門家(忘れたけど心理士さん?)への個別相談。
型はめパズルやってごらん〜?
→即出来た!びっくり!!
アンパンマンどれ〜?
→指差し完璧!
さっき見せられた指差しの絵の再チェック
→指差し完璧!!
お絵かきどうぞ〜?
→グリグリ書く
この一連の流れから、言葉はすごく理解しているから言葉が出始めたらペラペラ話すようになると思う
と言われました。
でも2歳のお誕生日前後で、電話でその時の状況を聞かせてねとは言われましたが。
保育園の先生にも同じようなことを言われたので、もう無駄に気にするのはやめようと思えました
正直2か月前は指差し怪しかったし、言葉も今の半分くらいの理解度だったので、2か月延長してくれて母としては良かったな…と
個人差があるとは言え、周りの子みんな出来てて…って状況だと私は無駄に焦っていたと思うので
なんとか無事に終わって良かったです
この調子で元気に大きくなぁれ♡
広くて楽しい



