前略、皆さま
三次元のマスメディアは楽しいです。
蓮見るえみでございます。(・ω・)
「平野綾、最愛の父亡くなる」
先日、平野綾さんのお父様がお亡くなりになったそうです。
昨日、mixiニュースで知り、
amebaにやってまいりました。
書いているのが 誰 かは存じ上げません。
私がブログを読んで知ったのは
「亡くなったばかりなのに、一部ニュースサイトに先に漏れた」こと。
ブログを書いているのは
本人かもしれないし、
ご家族かもしれないし、
「宣伝効果」を狙っている人かもしれない。
思ったのは、
「『最愛のお父様に見せたかった舞台』で、
彼女が どのように アーティスト として与えられた役を演じるか…」
私は声優業界において彼女が「どんな」存在であったかを知らない。
「らき☆すた」と「ハルヒ」の主人公を 声とテンション で演じ分けた声の女優。
時の人になり、
「いいとも」で「アフレコ場面を再現」して 周りの空気の温度を少し下げた 人。
(…同じ時期に島田紳助の「法律相談所」に出てたような気がする)
子役だったことを話していたように思う。
子役のプロ意識はすごい。
たった6歳で「mother」の脚光を浴びた「芦田愛菜」ちゃん を見ればわかる。
ふたりともタレ目で色白って、
同性の私でもなりたい顔!(^o^)
平野綾さんのお父さんの天国での安寧と、
平野綾さんの心に、
「思い出のお父さん」
が息をし続けること。
私事ですが、
大宮氷川神社で別れた
ライフライナーのオレオレ詐欺師が、
「私腹を肥やすために女を傷つけること」
を一日も早くやめることを願います。
東尋坊、ダメ、絶対!
※富士樹海も自殺名所です。
