LIFE -2ページ目

LIFE

頑張って更新します…



今大学に向かってます。

これから授業です。


レポート終わりませんでした。



みんな終わってないみたいです。



難しすぎました。


意味不明でした。


書けませんでした。



この後の授業が怖いです。


はやく行ってなんとかしよう


なんてこともしません。



必修の授業なのに、大丈夫なのでしょうか。



友達が作った歌をこの間聴いたら


なかなかよさげでした。


独特な歌い方


低音がいい感じでした。



わたしもトロンボーンやりたいです。



リトグリの麻珠ちゃんのTwitterの自己紹介的なところに


歌ってます。


って書いててなんかいいなって思いました。



吹いてます。



かっこいいかもしれません。



歌を歌ってる友達に何になりたいの?

って聴いたら


あれなんかこの曲聴いたことあるな!でも、歌ってるの誰だろ?


っていう曲をつくる人になる


って言ってました。



おぉーーーって思いました。



じゃあわたしは


決してうまい訳じゃないけれど、なんかいいな


って思われる人になりたいです。




そういえば昨日久々にチョコバナナたべました。


意外と食べにくかったです。




わーくす






久々更新


ただいま授業中です



授業ちゃんときけって話だよな笑
いやでも
これは
聞かなくても
前期に聞いた話だ
うん
聞いた聞いた
頭の奥の方で覚えてるっていう
感覚がなくもない



突然だが
自分のバカ発言・発想をここで2つばかり紹介しよう




1、高校時代のバカ発言

夏から秋になる衣替えの時期に
ワイシャツだけじゃ寒いから
ベストを着たいと思った
けど
見当たらない
お母さんに聞いてみる

「ねーねーうちのベストのセーターは??どこにあるの?」

ベストのセーターって笑
ベストとセーターは別ものやで!笑
なんだろうね
うちのなかでは
ベストは袖のないあの形を意味していて
ベストだけいってもきっとなんのベストかわからないだろうと思って
ベストのセーター
と発言した笑




2、ずっと思い込んでいた発想


よく探しものが意外と近くにあったりする時に
「灯台下暗しだね!!」
って言うよね
大人がよく言うよね
わたしは文字で見たことがなかったから
勝手に自分の中でこう変換してた

「東大モトクラシー」

なんか東大レベルの頭の良さになるとなんか現象てきなものがあるのかなって思ってた

耳で聞くだけじゃわからんよな!!!


日本語むずかしーのー





以上

わーくす

久々の更新
最近みた夢がすごく悲しいものだったり
ふいに悲しみの底に落ちてしまいそうなほどの気持ちになったから
自分の中に溜め込むより
ブログにでも
書き込んでみようと思った
今この瞬間

今回は暗い感じ
どよーんとしたブログになる



今すごく
悲しいっていうか
つらいっていうか
さみしいっていうか
なんだかそんな気分だから
ブログを書こうと思った
忘れたくない
忘れちゃいけないことだから


今からもう11年前になるのかな
小学校2年生の時
突然の出来事だったな
毎日一緒にいて
明日も明後日も
来年も再来年も
ずっと一緒に遊んだり
おしゃべりしたりしていくんだなと思っていた大好きな友達
でもその友達との明日は
こなかった

あれは水曜日だったかな
日にちまでは覚えてないけど
確か習字を習いに行っていた日
帰り道
家の近くの交差点で
事故があった
救急車がちょうど到着した時
わたしはそこを通りがかった

友達が事故にあった

事故にあった友達と一緒にいた友達が
事故現場を通ったわたしに言った


最初全く理解できなかった
家に帰ってお姉ちゃんがお母さんに
事故のこと伝えて
驚いたお母さんがわたしを連れて
事故現場に向かった時
初めて理解した

お母さんは事故にあった友達のお母さんを大丈夫、大丈夫、きっと助かる
そう言って慰めてた
わたしは神様に必死にお願いした
お願い、助けて
って

その後は泣きながらお父さんに連れられて家に帰ったところまでは覚えてる
きっとお母さんは付き添って病院に行ったんだろうな

ここから記憶がほとんどなくて
家に帰ってから何をしたか
次の日どんな気持ちで学校に行ったか
何も覚えてなくて
ただ一つ覚えてるのは
全校集会で
友達が事故にあったと
校長先生が言っていたこと

そして次に思い出せるのは
お葬式
仲のよかった友達とお母さんと行った
1人1本お花を渡されて
順番に友達がいる
棺の所へ
そこにいた友達は
最後に何か叫んだように
口があいたまま眠っていた
それまでわたしはやっぱりこの出来事に対して受け入れられなかったから
涙することもなくお葬式に行ってたけど
友達のその顔をみたら
涙が止まらなかった
思わずお母さんに抱きついた
わたしには耐えられなかった
ずっとお母さんに抱きつきながら泣いて
棺が車に乗せられて行く時も
お母さんに
ほら、もうお別れだよ、ちゃんと見送ってあげなきゃ
そう言われても
見ることができなくて
ただただずっと泣いてた

そこから先の記憶はなくて
気づいたらもう5年生とかになってた

その友達と一緒に描いた絵とか
おそろいで買ったピン留め
その友達との思い出を全部ひとつの箱にしまった


それから11年経って
何回かその友達の家にお線香あげに行ったりとかはしたけど
いつからか行かなくなって
事故現場にお供えしてあったお花もなくなって
まわりのみんながその友達を忘れていってしまっていく気がした
わたし自身も
どんどん記憶が薄れていって
忘れていってしまっていることがとても怖かった
新しい友達とあんなことなかったかのように毎日ふざけたりしている時に時々襲ってくる悲しみや恐怖
ずっと仲のいい友達だと思っていても
やっぱりいなくなってしまうんじゃないかっていう恐怖があるから
なかなか心を開けなかった
でも
高校で出会った
大好きで大切な友達に対しては
がんばって心を開いてみた
そしたら
今でも連絡を取りあえる
大事な大事な友達になれた
嬉しかった
それでも心のどこかには
いなくなってしまうんじゃないか
っていう恐怖は拭いきれてない
だから
死んじゃった友達の事も
こうやって思い出して
文章にして
忘れないようにして
がんばって前向かなきゃ
高校の時の友達にも
死んじゃった友達にも
失礼だと思うから

どうしても拭いきれない
悲しみや恐怖
こうやって
突然その悲しみや恐怖に襲われて
1人泣いたりするから
高校の時の友達には
1人にしか話せてないけど
いつかちゃんと話して
支えになってもらいたい
わがままだし
迷惑だって思われてもいい
それでもわたしは
ずっと一緒にいたいから



何回かこんな感じのことブログに書いてしまっているけど
やっぱり同じことでも
書かなきゃ忘れちゃうから
不愉快な思いをしたら
ごめんなさい