子どもの真の幸せを問うた時、私はそれは好きなことをできる人生だと思うのです
そのためには大前提として、自分は何が好きで、嫌いで、無関心なのかを言えなければいけない。
その始まりは幼児期にあると思うのです。
幼児期に、好きなことを好きなだけさせてもらえた子は強い。
イタズラなくしてイノベーションなし。
今日、娘がフローリングに、英語でお話をしながら、えんぴつで壮大な落書きを始めました。
そりゃあ紙より何より、1番大きなキャンバスだよ、よく見つけたね。と思い、気がすむまで落書きさせました。
大人がやめてー!と思うことこそがイノベーションの始まり。そんな目で子どもを見れたら、母も楽になるし、子どもも発想力が豊かになる。
(命に関わるイタズラは止めます)
ひらがな計算教えるより、大切なことを見逃してる人があまりにも多い。
出産は命がけ、子育ても命がけ。