エアバリエ。ロッシーニ版
なかなか頑張っています。
塾はなんだか成績が悪いぞ?と思っていたらほぼ宿題をしていないことが判明!
先生に相談したところ、「宿題をやってきていませんよ
」と
。
アワアワしちゃいました。
ていうか、気持ちのイメージはこれじゃない?
モノサシでぺちぺちするやつ
(ぺちぺちどころじゃないやつ)

(がみがみうるさい、は実際は「You had been naughty,◯◯teacher?」だそうです。悪い子ですね?みたいな。)
気付かなかった母ちゃんも悪いね。
先生は
「公開テストでは偏差値が出てますから(良くはないけど)、宿題さえやってきてくれたら毎週のテストは回復します。」と冷たい目で言われました。。
塾のあとに「ガミガミ」言いまして、取り敢えず宿題開始。
意外に早く終わりますやん。
さすが小学生向け。
難しいだと??
こなせ、数をこなすのだ!
てか、特訓クラスの勉強もありますからね。
国語は難しかったけど、算数はまあまあで済んでいました。
国語は、英検に例えると平常授業のが3級。特訓クラスが準2級から2級に近い感じでした。
大人も真面目に取り組んで何とかいける感じ。
そして、塾が何やら始めたAI による非認知能力アップのための添削課題もやりました。
本人は何故かこれが大好きで、こちらも新作が配信されてこなしていました。
目途が立ったため、
「次のテストで点数が取れなければ、本当にぺちぺちですよ」
↓
ほんとにもー。手間がかかります。
ひとまず落ち着いてから。
一体全体、宿題をせずに今後どうするつもりだったのか聞いてみたら
「何とかしなきゃなあとは思っていたけど、何もせず時が過ぎていた」ようでした。
(わかるわぁ〜…。ダイエットや掃除、貯蓄と同じね〜。。などと共感している場合ではない。)
深くは考えられていなかったみたい。
まあそんなレベルなんですよね。
(私も
)
やっぱり親がやらないとダメなんですね。
このたびは塾からは何の連絡もありませんから、通わせるだけではダメのようです。
このたび、短時間で宿題ができたのは、、
・算数は娘が宿題のテーマとなる基礎的な問題はやっていて理解はしていたから。
・国語は難易度が上がったとは言え、まだまだ文章が短く、親もフォローできるレベルだったから。
・理科社会は娘がもともと得意だから。
事態に気付くのが遅かったらマズかったと思います。
適当なところがある性格だから、見張りが必要です。。
バイオリンも勉強も、やはり手を離さないことが大事みたいです。
親力アップさせていただいたと信じて…。











