【引き寄せの法則は叶うときは力みがない】
必死に生きていた学生時代、ひき逃げで治療費を払われず、無保険だった家族の自費の治療費を19歳の私が払い続けた25歳までとんでもない金額を。
祖父の遺産も兄に盗まれ、
学生で中年と付き合って妊娠し、育児放棄で3歳まで私が育て、進学前から休学、復学、さらに妹の夫の借金と生活費まで、、、私は借金して家族を養っていた。
だから、学生時代に、9.11もあり、吐血もして学校からの禁止で留学を諦めた
家族のために必死だったが
彼らもわたしとそう変わらない年齢で、兄たちは年上、社会人、親も働いていたのに
わたしは命を削って、週6.7日働いた。学校も休まず
成績は落ち、毎月倒れた。
救急で点滴、入院、、絶命する手前を、過労死の直前まで、医師に何度も警告されたが
わたしはやめられなかった
不思議な【強制力】と【義務感と罪悪感】
【血縁者、家族だから】 さも当たり前に、心身を酷使した。
頼れる人がいなかった
相談できる人がいたら、異常な環境と状態だった
だから、20年以上立ち、自己犠牲的な【他人軸】の生き方から、【自己愛と他者貢献】の【自分軸】で生きるようになり
年々、過労を繰り返しまともに働けなくなり、流産を繰り返し、幾つも難病になり、寝たきり要介護に。
おかげさまで、この病気や怪我の【強制終了】のおかげで、
わたしは決死で自分を滅して家族やその周りへの仕送りを完全にやめられた。
働けなくなるが、誰もわたしの世話や生活費の面倒をみない。
わたしの家族とはそんな人達だった。
所謂 毒親
だから、やっと愛されたい、尽くしたい、自分の努力が足りないから、愛されない
という、大いなる勘違いで、罪悪感と義務感で生きていた人生をやめられた。
今度は、幼少期から継続している福祉のボランティア、小学生の時から、障害や病気の方の買い物代行や、頭を洗ったり、入浴介助をしていた
1人で、自発的にだ。
その福祉の精神は枯れることなく、家族を養うのを止め、福祉の資格をとり、まさに介護を仕事にした
仕送りはないから、最低限の給与でくらせた
生きがいを知り、腹から楽しい
と、笑えるようになる
しかし、過労で何度も倒れたわたしは体が弱く、、
そこで流産を繰り返し、難病になり寝たきりになった。
そこから
介護する側から介護される立場に
このことが、仕送りの解放と、
家族への献身、
他人への献身を、強制終了されて
存在意義を失った
それから自暴自棄になる事もなく
話せる口が、声がある、とひたすら感謝を毎日会う方みんなに伝えた、具体的にどう助かっているか。
尿カテーテルや、食事も始めは介助していただいていた。
トイレ介助、入浴介助、、
たくさんの人たち、他人の優しさ、思いやりにわたしは毎日気付かされた
自分が当たり前に酷使して家族や他人への献身は、愛や感謝ではないと。
わたしが感謝を伝え続けると、泣く方もいた
長い介護や看護の仕事で、患者や家族から、使用人や奴隷のように、人間性を否定されてきたと、、
わたし自身もそうされてきたが、それを当たり前のようなや受け入れてきた。
違う!とわたしの中で弾けた
彼らの献身は義務や罪悪感、強制されるものではない
尊く尊重される 奇跡の在り方だ。
彼らを細やかに観察しては心からの感謝を伝え続けた入院生活
いつも、たくさんの介護士や看護師たちが毎日何人も来て気にかけ続けていた。
人が何人も集まっていた
違う病棟からも。
介護士や看護師への声掛けに、違う病棟の同僚たちが私に感謝を伝えにきてくれた。
辛くて退職を考えていた方が何人もいたり、みんな我慢して、傷つきながら働いていたと。
やりたくて、介護士や、看護を学ぶと決めた学生時代と思い出したと、わざわざ声をかけてくれた。
わたしの入院は、わたしや、家族には不幸やネガティブな体験にみえても
わたしの気づきと、そこから在り方を変えた事で、たくさんの方の勇気や癒しになった。
光になった
これが 他者貢献
自己犠牲の先に他者貢献はない
自分が枯渇し、自尊心のない献身など、
相手にも負担なのだ。
だから、他人軸とは、苦しい在り方
だから、わたしは 自分軸で生きるあり方を体現してきた。
それは、わたしを寝たきりから、自力でトイレや、歩行へ
杖生活から
ついには、自分の脚で歩けるように!
難病すら手放して、生きられると
意識の力を体得した。
学びや覚醒は続く
わたしは世界中を旅する起業家
億超えのビジネスを扱う会社や起業家のビジネスコンサルタントに
経営者のマインドコーチ、メンターとなった。
マインド講座を主催し数年
見た目やあり方が代わり、自分が嫌いだった方が大好きになり
モデルデビューしたり、アーティスト活動をしたり
離婚相談の方は今ではらぶらぶで4人目と、家庭収入が増えたり
主婦から億女を何人も輩出してきた。
引き寄せの力と、わたしのスピリチュアル能力の掛け算で、
現実創造のスピードがとんでもなく、#超意識