幼少期、不登校となった学生時代、救いとなった「歌い手」への挑戦、所属事務所との出会い、「Ado」誕生、ワールドツアーへの躍進…。Ado自らが語った半生をもとにした小説。Adoからのメッセージも掲載。


(出版年2026.2)


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本が出るのを知って

図書館で予約して借りました。


読んでて自分のことかと

思うところがありました。

親が喧嘩してるとか

そのことで家の中の音に敏感になるとか。


こんな父親はヤダって思っていたら

離婚してたんだけど

そりゃ、そうだろって思いました。

娘が母親に離婚していいよって

言ったみたいだけど

わたしも母にそう言ったことを

思い出しました。


中学の時に先生が言ったことや

アクターズスクールで先生が

売れる路線じゃないとか

言ってるんだけど

今のAdo見てどう思ってるんだろうね。


半生をもとにした小説となってるけど

ここは本当のことだろうと思ったのは

先生たちに言われたこと

だって調べたらどの先生かわかると思うし

そこを作り話では

書かないような気がしたから。


千木良さんは凄い!