1枚表紙を取るとこの表紙になります。
家族の為に「家事をすること」を仕事に選んだ詩穂。娘と二人だけの、繰り返される毎日。幸せなはずなのに自分の選択が正しかったのか迷う彼女の街には、性別や立場が違ってもさまざまな現実に苦しむ人たちがいた。誰にも頼れず、限界を迎える彼らに、詩穂は優しく寄り添い、自分にできることを考え始める─。
(出版年2021.6)
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ドラマになって初めて知った本で
TSUTAYAに行ったらあったので購入。
ドラマ1話終わると
その分だけの話を読んでいたけど
そのうち追いつけなくなって
そのまま放置していた。
今回友達にあげるために読んだ。
友達もこのドラマ見てたと言ってた。
ドラマみてた時は
わたし自身が今は専業主婦なので
なんだか責められてるような気がして
居心地の悪さがあったけど
ドラマ自体は好きでした。
ドラマ見てたので
読みやすかったです。

