今さらだけど…音霊後夜祭2011@江ノ島へ行ってきたよ
書き溜めておいたんだけど、UPするのすっかり忘れてたぁぁぁ~


ということで、今さらですが10/1の江ノ島レポ(いや、感想)を
-------------------------------------------------------------------
江ノ島で行われた『OTODAMA ISLAND STUDIO~音霊後夜祭2011』に行って来ました~
今回は車で行きましたが、心配していた渋滞もなく駐車場もすんなり停められて、かなり順調でした
早速、リストバンド引き換えにエスカーで灯台目指して行きました~
リストバンドは金色のキラキラ。
そしてドリンクチケットがピックという粋な演出です。
ピック持ち帰りたいくらいだったけど、ドリンクがほしかったのでいともあっさり交換w
お友達のミ○リン酸に協力を仰ぎやっと手に入れたチケット
整理番号(B1100番台)からして絶対に後ろの方だと覚悟していました。
でも、後ろではあったけど、ちょうどいた場所がごくごく緩やかな坂になっていたので、案外観やすかったです。
ステージの高さがあまりなくて、出演者の上半身しか見えない状態でしたが…
あ、あと最前列とステージの距離が1mもなさそうで、すごく羨ましかったです~><
そして入場して待つこと1時間半。
やっとライブが開始されました。
【出演者(出演順)】----------------------------
7!!(セブンウップスと読むらしい)
松下優也
ソナーポケット
つるの剛士
CNBLUE
キマグレン
--------------------------------------------
というスケジュールでした。
まさかつるのさんの後になると思わず、ビックリ
まぁ、当日の観客は7割以上と言ってもいいほどCNファンばっかりだったんですけどね…
ソナーポケットの曲でタオル回す曲がありましたが、見事なくらいみんなタオルが真っ青wwww
周りを見渡しても、CN以外のファンの人を見つけるのが難しいくらいでした
では、出演順に印象や感想など。
7!!
沖縄から来たバンドらしく、とても明るい曲でした。
ボーカルの歌声が先日髭達で聴いたmiwaに似ているような気が。。。
でもしょっぱなから観客に手をたたかせるなど、客のせが上手かったです。
松下優也
まったく知らなかったんですが、つい先日、たまたまつけたスペースシャワーTVでPVを観てました。
(その曲はやったんだろうか…)
何よりMCがとっても上手い印象。
しゃべり上手です。とても21歳に見えないですね。
ただ、ダンサー2人と踊っていましたが、ステージが小さい上にドラムなどのセットがそのままなので、踊るスペースが狭くて大変そうに見えました…。
ソナーポケット
まったく知らないと思いきや、CMで使われた曲があり「あーこの曲聴いたことある!」と意外とノれました。
観客をひっぱるのが上手いですね。
グッズタオルの宣伝もさりげなく(?)していて、めちゃ笑えました。
つるの剛士
とにかく優しい人でしたね。
ほぼCNファンって分かっていて、「ごめんね、もうちょっと待っててね、このあとすぐにCNBLUE出てくるから!」とか言ってて笑えるのと同時に申し訳ない気持ちも。
そして、最前にタオルがかかっていたようで、「CNBLUE、CNBLUE、CNBLUE、つるの、CNBLUE、CNBLUE、つるの…ってオセロだったら完全にひっくり返されてるよね」って自虐ネタも…
笑っちゃいましたが、やっぱり申し訳ない気持ちもありますね。
CNファンが多いのはいいことですが、最前の皆さんせめて他のアーティストさんも精一杯応援してあげましょうよ…
CNBLUE
ちょうど日没の時間ということで、キレイなサンセットの中のステージでした。
その雰囲気に合わせたのか、今回はオールアコギでした。
選曲もアコギに合うものだったし、先日Rock Ver.で聴いたサランビも
アコギになって、なぜかトロピカルな雰囲気を感じてしまったし。
さらには途中で新曲「In My Head」をサビだけ披露するというアドリブも。
それを見て「やるなぁ」と思ってしまったw
たぶん本当に予定になかったであろうにw
ヨンファが「次はIn My Headです」って言ったら、ジョンヒョン「うそつかないでよ!」って突っ込んでたし。
でも強引にヨンファが始めちゃったんだけどねww
アコギVer.のIn My Head、貴重でした。
シチュエーションや雰囲気に合わせてアレンジきかせたり、アドリブ入れられちゃうんだなぁー
バンドらしいなぁーって思いました。
いや、バンドなんですけどねww
ステージを楽しむ余裕が出てきているんだなぁ~っていう印象です。
MCもなかなか面白かったです。
詳細はすでにあちこちでレポ出されてますのでもう書きませんが、
ジョンシンが「名古屋は手羽先が美味しいよね」って言ったのが不思議と印象的w
間違いなく名古屋Zeppのときに手羽先食べるよね~www
名古屋は美味しい料理がたくさんあっていいよね!
キマグレン
CNが終わって後ろはガラ空き状態

キマグレン登場の際は「こんなに残ってくれてありがとう!」って
トリで主催者なのにーーー
これも申し訳ない気持ちになりました…
曲は正直言って「Life」しか知らなかったんですが、陽気な曲調とボーカルのリードでめっちゃ盛り上がってきましたw
一緒に行ってた相方クンが目立つ色のジャケットを着ていたせいで、ボーカルとやたら目が合ったらしく喜んでいたwww
単純なヤツだw
暗くなってきて、灯台もライトアップ
これも雰囲気があって幻想的なカンジがよかったです♪
…とまぁ、ざっくりとですが。
神奈川県民の私は、江ノ島は昔から行っていました。
何せ車で1時間もしない距離、学生時代は毎週のように湘南行ってたっけ。
そこにCNBLUEが来るなんて…本当に不思議な気分です
釜山の景色もキレイだろうけど、江ノ島から見える湘南も悪くないでしょ?って言いたいわw
こんな近くに来てくれて、本当にありがとう~!!また来てねん
会場から下山?する途中に見えた湘南の景色。
iPhoneで撮ったからあんまり画質よくなくてちゃんと伝わらないのが残念だけど、夜景がとてもキレイでした
-------------------------------------
2011.10.01
OTODAMA ISLAND STUDIO~音霊後夜祭2011@江ノ島
CNBLUEセットリスト
1. Let's go crazy
2. Now or Never
3. Sa Rang Bit
4. Teardrops in the Rain
5. Try again, Smile again
6. a.ri.ga.tou
-------------------------------------



ということで、今さらですが10/1の江ノ島レポ(いや、感想)を

-------------------------------------------------------------------
江ノ島で行われた『OTODAMA ISLAND STUDIO~音霊後夜祭2011』に行って来ました~

今回は車で行きましたが、心配していた渋滞もなく駐車場もすんなり停められて、かなり順調でした

早速、リストバンド引き換えにエスカーで灯台目指して行きました~

リストバンドは金色のキラキラ。
そしてドリンクチケットがピックという粋な演出です。
ピック持ち帰りたいくらいだったけど、ドリンクがほしかったのでいともあっさり交換w
お友達のミ○リン酸に協力を仰ぎやっと手に入れたチケット

整理番号(B1100番台)からして絶対に後ろの方だと覚悟していました。
でも、後ろではあったけど、ちょうどいた場所がごくごく緩やかな坂になっていたので、案外観やすかったです。
ステージの高さがあまりなくて、出演者の上半身しか見えない状態でしたが…

あ、あと最前列とステージの距離が1mもなさそうで、すごく羨ましかったです~><
そして入場して待つこと1時間半。
やっとライブが開始されました。
【出演者(出演順)】----------------------------
7!!(セブンウップスと読むらしい)
松下優也
ソナーポケット
つるの剛士
CNBLUE
キマグレン
--------------------------------------------
というスケジュールでした。
まさかつるのさんの後になると思わず、ビックリ

まぁ、当日の観客は7割以上と言ってもいいほどCNファンばっかりだったんですけどね…

ソナーポケットの曲でタオル回す曲がありましたが、見事なくらいみんなタオルが真っ青wwww
周りを見渡しても、CN以外のファンの人を見つけるのが難しいくらいでした

では、出演順に印象や感想など。
7!!沖縄から来たバンドらしく、とても明るい曲でした。
ボーカルの歌声が先日髭達で聴いたmiwaに似ているような気が。。。
でもしょっぱなから観客に手をたたかせるなど、客のせが上手かったです。
松下優也まったく知らなかったんですが、つい先日、たまたまつけたスペースシャワーTVでPVを観てました。
(その曲はやったんだろうか…)
何よりMCがとっても上手い印象。
しゃべり上手です。とても21歳に見えないですね。
ただ、ダンサー2人と踊っていましたが、ステージが小さい上にドラムなどのセットがそのままなので、踊るスペースが狭くて大変そうに見えました…。
ソナーポケットまったく知らないと思いきや、CMで使われた曲があり「あーこの曲聴いたことある!」と意外とノれました。
観客をひっぱるのが上手いですね。
グッズタオルの宣伝もさりげなく(?)していて、めちゃ笑えました。
つるの剛士とにかく優しい人でしたね。
ほぼCNファンって分かっていて、「ごめんね、もうちょっと待っててね、このあとすぐにCNBLUE出てくるから!」とか言ってて笑えるのと同時に申し訳ない気持ちも。
そして、最前にタオルがかかっていたようで、「CNBLUE、CNBLUE、CNBLUE、つるの、CNBLUE、CNBLUE、つるの…ってオセロだったら完全にひっくり返されてるよね」って自虐ネタも…
笑っちゃいましたが、やっぱり申し訳ない気持ちもありますね。
CNファンが多いのはいいことですが、最前の皆さんせめて他のアーティストさんも精一杯応援してあげましょうよ…
CNBLUEちょうど日没の時間ということで、キレイなサンセットの中のステージでした。
その雰囲気に合わせたのか、今回はオールアコギでした。
選曲もアコギに合うものだったし、先日Rock Ver.で聴いたサランビも
アコギになって、なぜかトロピカルな雰囲気を感じてしまったし。
さらには途中で新曲「In My Head」をサビだけ披露するというアドリブも。
それを見て「やるなぁ」と思ってしまったw
たぶん本当に予定になかったであろうにw
ヨンファが「次はIn My Headです」って言ったら、ジョンヒョン「うそつかないでよ!」って突っ込んでたし。
でも強引にヨンファが始めちゃったんだけどねww
アコギVer.のIn My Head、貴重でした。
シチュエーションや雰囲気に合わせてアレンジきかせたり、アドリブ入れられちゃうんだなぁー
バンドらしいなぁーって思いました。
いや、バンドなんですけどねww
ステージを楽しむ余裕が出てきているんだなぁ~っていう印象です。
MCもなかなか面白かったです。
詳細はすでにあちこちでレポ出されてますのでもう書きませんが、
ジョンシンが「名古屋は手羽先が美味しいよね」って言ったのが不思議と印象的w
間違いなく名古屋Zeppのときに手羽先食べるよね~www
名古屋は美味しい料理がたくさんあっていいよね!
キマグレンCNが終わって後ろはガラ空き状態


キマグレン登場の際は「こんなに残ってくれてありがとう!」って

トリで主催者なのにーーー

これも申し訳ない気持ちになりました…

曲は正直言って「Life」しか知らなかったんですが、陽気な曲調とボーカルのリードでめっちゃ盛り上がってきましたw
一緒に行ってた相方クンが目立つ色のジャケットを着ていたせいで、ボーカルとやたら目が合ったらしく喜んでいたwww
単純なヤツだw
暗くなってきて、灯台もライトアップ

これも雰囲気があって幻想的なカンジがよかったです♪
…とまぁ、ざっくりとですが。
神奈川県民の私は、江ノ島は昔から行っていました。
何せ車で1時間もしない距離、学生時代は毎週のように湘南行ってたっけ。
そこにCNBLUEが来るなんて…本当に不思議な気分です

釜山の景色もキレイだろうけど、江ノ島から見える湘南も悪くないでしょ?って言いたいわw
こんな近くに来てくれて、本当にありがとう~!!また来てねん

会場から下山?する途中に見えた湘南の景色。
iPhoneで撮ったからあんまり画質よくなくてちゃんと伝わらないのが残念だけど、夜景がとてもキレイでした

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2011.10.01
OTODAMA ISLAND STUDIO~音霊後夜祭2011@江ノ島
CNBLUEセットリスト
1. Let's go crazy
2. Now or Never
3. Sa Rang Bit
4. Teardrops in the Rain
5. Try again, Smile again
6. a.ri.ga.tou
-------------------------------------
はじめての韓国~言語編~
韓国に行こうと決めてから始めた韓国語のお勉強。
でも頭に入ってきやしないw
単に聞いていても覚えられないと思ったので、まずは“あいうえお”をハングルで読み書きできるテキストを購入して始めることに。
書き取り練習の甲斐あって、簡単なハングルの読み方は分かるようにはなったものの、単語や文章の勉強はほとんど進まず
結局、旅行までに覚えた韓国語は
「アンニョンハセヨ(こんにちは、こんばんは兼用)」
「カムサハムニダ&コマスプニダ(ありがとうございます)」
「チェソンハムニダ&ミヤナムニダ(申し訳ありません、ごめんなさい)」
「オルマエヨ?(いくらですか?)」
「カッカチュセヨ(まけてください)」
「チョギヨー(すみませーん)」
「ムルチュセヨ(お水ください)」
「クゴチュセヨ(コレください)」
「オットッケ(どうしよう)」
くらい?←少なすぎw
あとは、ここ数ヶ月聴いているK-POP音楽で覚えた、日常会話にはあまり使われないであろう韓国語ばっかり。。。。
「カスミアッパ(胸が痛い)」
「パンチャパンチャ(キラキラ)」
「パルリ(早く)」
「パダ(海)」
「サラン(愛)」
「ドゥグンドゥグン(ドキドキ)」
「チェゴ(最高)」
つ、つかわねぇーーー


しかし、どーでもいい言葉はすぐに覚えちゃうんだよねぇ~
でもね
何とかなった(;^_^A
実際に使ったのって
アンニョンハセヨ
カムサハムニダ
オルマエヨ
カッカチュセヨ
チョギヨ
クゴチュセヨ
だけだった


あ、あとは
「ファジャンシル(トイレ)
」
は使いました(ガイドブックに載ってた)
だって、みんな日本語上手いんだもん(;∀;)
がんばって韓国語でアンニョンハセヨーって言っても思いっきり「こんにちは」とか日本語で返してくれるし
逆に恥ずかしくなります。。。。
たぶん一発で日本人だって分かるんでしょうね。
韓国の方々は日本に来るとちゃんと日本語喋るように努力してるのに、韓国でも日本語で対応してくれようとするなんて…
いくら日本人はたくさん買い物するからって言ったって、どんだけ日本人に対して優しいんだ
特に明洞は日本人観光客が多いので、日本語ペラッペラの店員さんが多いです。
地下鉄とかも日本語で駅名出るし、ないところでも英語表記があるので、なんとかなります。
優しいです…(T_T)
あ、一番役立ったのは
「カッカチュセヨ~
(まけてください~
)」
だったな
東大門のDoota!というファッションビルで買い物するとき、連呼してみましたw
店員さん日本語が話せる人多かったけどw
そうそう、3日目にしてやっと韓国語も聞きなれてきた頃(やっとかい)、
朝ゴハンを食べたキンパ(のり巻き)のお店に、ヤクルトのおばさんが来ていたんです。
韓国にもヤクルトがあるんだーー!へぇーーー!ってなんだか珍しくて。
お店出た後に、ヤクルトのおばさんに「アジュンマー!ヤクルト チュセヨー!」って言ってみた。
もちろんおばさんはオール韓国語。
で、「どれがいいか」って選ばせてもらって選んだのがコレなんだけど、「ハナ チュセヨ」って言っても2本渡される。
どうやらこれは2本セットらしい。
で、ストローも2本くれようとしたから、「ハナ OK」って言って1本お返ししました。
お金はさすがに分からなかったから、持ってる小銭を手のひらに出しておばさんにとってもらいました。
(いくらだったか分からないw)
そして最後に記念に~と思って、おばさんに「サジン OK?」って聞いてみました
おばさん、まさか観光客に写真撮られるなんて思わなかったみたいで、「え?自分を?!」ってカンジで驚いてましたw
そして撮ったのがコレ↓
韓国語で写真を撮るときは「ハナ、トゥル、セッ」って言うってことは、家で韓国のバラエティ番組を見て覚えていたので(ここで役に立つとは)、おばさんにもその掛け声で写真を撮りました
私の中では、まったく日本語を知らない現地の方と、緊張せずに自然に韓国語を使って(使えたって言うほど使ってないけど)コミュニケーションが取れた(取れたのか?)記念すべき瞬間でした
ヤクルトのおばさんありがとう!!!
ちなみにヤクルトの味は、日本と同じでした(当たり前か)。
ライブのMCでもそうだし、買い物でもそうだけどやっぱりもっと韓国語が理解できるようになりたいなー
きっともっと楽しめると思う
そうやってみんなハマっていくんだろうな~
でも頭に入ってきやしないw
単に聞いていても覚えられないと思ったので、まずは“あいうえお”をハングルで読み書きできるテキストを購入して始めることに。
書き取り練習の甲斐あって、簡単なハングルの読み方は分かるようにはなったものの、単語や文章の勉強はほとんど進まず

結局、旅行までに覚えた韓国語は
「アンニョンハセヨ(こんにちは、こんばんは兼用)」
「カムサハムニダ&コマスプニダ(ありがとうございます)」
「チェソンハムニダ&ミヤナムニダ(申し訳ありません、ごめんなさい)」
「オルマエヨ?(いくらですか?)」
「カッカチュセヨ(まけてください)」
「チョギヨー(すみませーん)」
「ムルチュセヨ(お水ください)」
「クゴチュセヨ(コレください)」
「オットッケ(どうしよう)」
くらい?←少なすぎw

あとは、ここ数ヶ月聴いているK-POP音楽で覚えた、日常会話にはあまり使われないであろう韓国語ばっかり。。。。
「カスミアッパ(胸が痛い)」
「パンチャパンチャ(キラキラ)」
「パルリ(早く)」
「パダ(海)」
「サラン(愛)」
「ドゥグンドゥグン(ドキドキ)」
「チェゴ(最高)」
つ、つかわねぇーーー



しかし、どーでもいい言葉はすぐに覚えちゃうんだよねぇ~

でもね
何とかなった(;^_^A
実際に使ったのって
アンニョンハセヨ
カムサハムニダ
オルマエヨ
カッカチュセヨ
チョギヨ
クゴチュセヨ
だけだった



あ、あとは
「ファジャンシル(トイレ)
」は使いました(ガイドブックに載ってた)
だって、みんな日本語上手いんだもん(;∀;)
がんばって韓国語でアンニョンハセヨーって言っても思いっきり「こんにちは」とか日本語で返してくれるし

逆に恥ずかしくなります。。。。
たぶん一発で日本人だって分かるんでしょうね。
韓国の方々は日本に来るとちゃんと日本語喋るように努力してるのに、韓国でも日本語で対応してくれようとするなんて…

いくら日本人はたくさん買い物するからって言ったって、どんだけ日本人に対して優しいんだ

特に明洞は日本人観光客が多いので、日本語ペラッペラの店員さんが多いです。
地下鉄とかも日本語で駅名出るし、ないところでも英語表記があるので、なんとかなります。
優しいです…(T_T)
あ、一番役立ったのは
「カッカチュセヨ~
(まけてください~
)」だったな

東大門のDoota!というファッションビルで買い物するとき、連呼してみましたw
店員さん日本語が話せる人多かったけどw
そうそう、3日目にしてやっと韓国語も聞きなれてきた頃(やっとかい)、
朝ゴハンを食べたキンパ(のり巻き)のお店に、ヤクルトのおばさんが来ていたんです。
韓国にもヤクルトがあるんだーー!へぇーーー!ってなんだか珍しくて。
お店出た後に、ヤクルトのおばさんに「アジュンマー!ヤクルト チュセヨー!」って言ってみた。
もちろんおばさんはオール韓国語。
で、「どれがいいか」って選ばせてもらって選んだのがコレなんだけど、「ハナ チュセヨ」って言っても2本渡される。
どうやらこれは2本セットらしい。
で、ストローも2本くれようとしたから、「ハナ OK」って言って1本お返ししました。
お金はさすがに分からなかったから、持ってる小銭を手のひらに出しておばさんにとってもらいました。
(いくらだったか分からないw)
そして最後に記念に~と思って、おばさんに「サジン OK?」って聞いてみました

おばさん、まさか観光客に写真撮られるなんて思わなかったみたいで、「え?自分を?!」ってカンジで驚いてましたw
そして撮ったのがコレ↓
韓国語で写真を撮るときは「ハナ、トゥル、セッ」って言うってことは、家で韓国のバラエティ番組を見て覚えていたので(ここで役に立つとは)、おばさんにもその掛け声で写真を撮りました

私の中では、まったく日本語を知らない現地の方と、緊張せずに自然に韓国語を使って(使えたって言うほど使ってないけど)コミュニケーションが取れた(取れたのか?)記念すべき瞬間でした

ヤクルトのおばさんありがとう!!!
ちなみにヤクルトの味は、日本と同じでした(当たり前か)。
ライブのMCでもそうだし、買い物でもそうだけどやっぱりもっと韓国語が理解できるようになりたいなー

きっともっと楽しめると思う

そうやってみんなハマっていくんだろうな~

はじめての韓国〜飛行機編〜
「空港には余裕を持って到着しましょう」
これが今回の旅で身をもって実感した教訓です。
え?そんなの当たり前?
ですよね~
でも、その当たり前のことが出来なかった私。。。。
【往路
】
10:00 羽田空港発
海外旅行保険に入るのをすっかり忘れ、朝慌ててPCで手続き。←空港でも手続きできるのにね
その際にクレジットカードをPCのところにおきっぱなしにしてしまい、慌てて取りにに帰る。
羽田空港の到着時間が9:00すぎることが判明。
実はちょっと余裕かな、くらいに思っていたんだけど、向かう電車の中で知恵袋とか調べているうちにだんだん不安になってきて…
とある書き込みには「45分前でギリギリ乗れたこともあったけど保証はしない」とか。
航空券を手配した旅行会社からのメールにも
「1時間前を過ぎるとチェックインできなくなる可能性もあるから注意」とか書いてあるし。。。
ということで、羽田空港国際線ターミナル駅に到着したと同時にスーツケース転がしてダッシュしました

で、カウンターに着いたのが55分前。
ドキドキしながらチェックインカウンターに行くと、まったく問題なかったようで、涼しい顔したお姉さんがチェックインしてくれました。
なにぶん海外は初めてで要領が分からないから本当にドキドキしたわ
国内旅行でも出発15分前すぎてから行ってギリギリだったのに、まったく懲りてない私
で、無事に搭乗もして、生まれて初めての機内食も経験
朝飯食べてなかったのでもちろん残さずいただきました(笑)
機内では入国審査カードも配られて記入したのですが、持って行った「ことりっぷ(ガイド本)」に載ってるカードとフォームが違くて、ちょっと焦ったww
(書く場所が違うだけで、書く内容は同じなんだけど)
で、分からないところを隣に座っていたおっさんのをチラチラ
カンニングしながら埋めて、無事記入完了
税関も全然問題なく通れたし、案外あっさり外国に入れるもんなんだね。
(韓国だからだろうけど)
ということで、帰りは絶対に早めに空港に着こうと心に決めた私。
【復路
】
20:00 金浦空港発
帰り道に途中で寄らなければならいところがあって、リムジンバス
は使用しなかったんです。
で、往路の慌てぶりを教訓に、早めに空港に着こうと駅に1時間半前に着く予定で
(それでも1時間半前w)
地下鉄で立ち寄り先(新道林)から向かい、空港のチェックインカウンターらしきところにEチケットを提示すると、、、
「International うんたら~Domesticうんたら~」
と男の人が私に言う。
「ああ、ここ国内線のカウンターなんだ」という理解はしたものの、フロアが違うだけなのかと勘違い。
(ここで気付けよ…)
で、フロアはどこなのか分からないので詳しく聞こうと、他のスタッフさんにもEチケット見せながら
「日本語大丈夫?」って聞いても「NO」という答え。
え?空港のスタッフは日本語喋れるんじゃないの?!なんで?と、だんだん不安に
そのときすでに18:50(出発1時間10分前)
他のスタッフさんに聞いてもやっぱり日本語通じなくて、「Internationalカウンターはここじゃない」って英語か韓国語で答えられるだけ。
そして、やっと見つけたInformationカウンターでも日本語はNGとのことで、
「Where International Airport Check in Counter?!」
と超適当な英語で質問したら、
お姉さんいきなり空港の周辺MAP的なのを出して、思いっきり流暢な英語で答えてくれたwww
で、地図を指差しながら
「今この建物で、国際線は建物が違うから、外に出てバスに乗って2分~3分くらいで着くよ」的な答えが。
しかも付け加えて私の搭乗時間を見て「急いで行った方がいい」って言ってくれてた。
(切羽詰ってると、だいたいでもどんなこといってるのかを聞き取れてるのが我ながらスゴイ
)
地図見たら思いっきり建物が別だし、離れてるじゃん


そこでやっと気付く自分の失態。
地下鉄で改札出たときに右(国際線)と左(国内線)の方向を間違えた!
ここにきてやっちまった私の方向音痴グセ
ただでさえ地下鉄改札口から国内線の建物まで早足で歩いて5分かかってるのに、さらにその先ーー
どうりで日本語話せるスタッフがいないハズだわ~(ここで納得か!)
でも、お姉さんがいうバスなんて乗り場がわかんないし、もはやパニクっていたので調べて乗れる気がしない
単純に来た道戻って国際線行った方が絶対早いと判断した私は、
そこから20kgはあるだろうスーツケースを引きずりながら猛ダッシュで地下通路を走りぬけました
たぶん10分はかかるであろう距離を猛ダッシュで5分くらい。
歩いている人は少なかったけど、尋常じゃないダッシュの足音にみんな振り向く振り向く。
最終に乗り遅れたら、現地にもう1泊そして新たに航空券も購入が必要。。。。
そんなお金ないし(←このとき所持金2500円くらい)
絶対に無理ーーー!!!(TДT)
さらに台風も近づいてきていて、翌日はあきらかに飛行機飛ばなさそうだったし。
絶対に乗らないと!!!!!という執念だけで必死の形相で走りましたw
で、無事に国際線のチェックインカウンターについたときは、本当にゼィゼィハァハァ言ってて、顔も真っ赤で汗だくでヨレヨレ。
傍から見たら尋常じゃない状態w
このとき19:12(出発48分前)
チェックインカウンターはもちろんガラガラで、お姉さんは私の状況を見て若干引き気味
「どうしたんですか?大丈夫ですか?」
って日本語で聞かれました。(日本語話せるスタッフさんにホッとしたw)
国内線に間違って行っちゃったって説明したら「あらあら」みたいに笑われたけどw
もう無理かと思ったけど、難なくチェックイン完了
預ける荷物もスーツケースとサブバッグで20.5kgだったけど、私がヨレヨレしすぎていたせいかOKしてくれました。
チェックイン後はしばらくベンチに座ってグッタリしたのは言うまでもありません。。。。
ホントに間に合ってよかった…(;ω;)
絶対に次回は2時間前にチェックインしよう。
うん、そうしよう。
(↑当たり前です)
でも、、、、本当は何分前までだったらセーフだったんだろう……。
知ってる方いますか????
これが今回の旅で身をもって実感した教訓です。
え?そんなの当たり前?
ですよね~

でも、その当たり前のことが出来なかった私。。。。
【往路
】10:00 羽田空港発
海外旅行保険に入るのをすっかり忘れ、朝慌ててPCで手続き。←空港でも手続きできるのにね
その際にクレジットカードをPCのところにおきっぱなしにしてしまい、慌てて取りにに帰る。
羽田空港の到着時間が9:00すぎることが判明。
実はちょっと余裕かな、くらいに思っていたんだけど、向かう電車の中で知恵袋とか調べているうちにだんだん不安になってきて…

とある書き込みには「45分前でギリギリ乗れたこともあったけど保証はしない」とか。
航空券を手配した旅行会社からのメールにも
「1時間前を過ぎるとチェックインできなくなる可能性もあるから注意」とか書いてあるし。。。
ということで、羽田空港国際線ターミナル駅に到着したと同時にスーツケース転がしてダッシュしました


で、カウンターに着いたのが55分前。
ドキドキしながらチェックインカウンターに行くと、まったく問題なかったようで、涼しい顔したお姉さんがチェックインしてくれました。
なにぶん海外は初めてで要領が分からないから本当にドキドキしたわ

国内旅行でも出発15分前すぎてから行ってギリギリだったのに、まったく懲りてない私

で、無事に搭乗もして、生まれて初めての機内食も経験

朝飯食べてなかったのでもちろん残さずいただきました(笑)
機内では入国審査カードも配られて記入したのですが、持って行った「ことりっぷ(ガイド本)」に載ってるカードとフォームが違くて、ちょっと焦ったww
(書く場所が違うだけで、書く内容は同じなんだけど)
で、分からないところを隣に座っていたおっさんのをチラチラ
カンニングしながら埋めて、無事記入完了
税関も全然問題なく通れたし、案外あっさり外国に入れるもんなんだね。
(韓国だからだろうけど)
ということで、帰りは絶対に早めに空港に着こうと心に決めた私。
【復路
】20:00 金浦空港発
帰り道に途中で寄らなければならいところがあって、リムジンバス
は使用しなかったんです。で、往路の慌てぶりを教訓に、早めに空港に着こうと駅に1時間半前に着く予定で
(それでも1時間半前w)
地下鉄で立ち寄り先(新道林)から向かい、空港のチェックインカウンターらしきところにEチケットを提示すると、、、
「International うんたら~Domesticうんたら~」
と男の人が私に言う。
「ああ、ここ国内線のカウンターなんだ」という理解はしたものの、フロアが違うだけなのかと勘違い。
(ここで気付けよ…)
で、フロアはどこなのか分からないので詳しく聞こうと、他のスタッフさんにもEチケット見せながら
「日本語大丈夫?」って聞いても「NO」という答え。
え?空港のスタッフは日本語喋れるんじゃないの?!なんで?と、だんだん不安に

そのときすでに18:50(出発1時間10分前)
他のスタッフさんに聞いてもやっぱり日本語通じなくて、「Internationalカウンターはここじゃない」って英語か韓国語で答えられるだけ。
そして、やっと見つけたInformationカウンターでも日本語はNGとのことで、
「Where International Airport Check in Counter?!」
と超適当な英語で質問したら、
お姉さんいきなり空港の周辺MAP的なのを出して、思いっきり流暢な英語で答えてくれたwww
で、地図を指差しながら
「今この建物で、国際線は建物が違うから、外に出てバスに乗って2分~3分くらいで着くよ」的な答えが。
しかも付け加えて私の搭乗時間を見て「急いで行った方がいい」って言ってくれてた。
(切羽詰ってると、だいたいでもどんなこといってるのかを聞き取れてるのが我ながらスゴイ
)地図見たら思いっきり建物が別だし、離れてるじゃん



そこでやっと気付く自分の失態。
地下鉄で改札出たときに右(国際線)と左(国内線)の方向を間違えた!
ここにきてやっちまった私の方向音痴グセ

ただでさえ地下鉄改札口から国内線の建物まで早足で歩いて5分かかってるのに、さらにその先ーー

どうりで日本語話せるスタッフがいないハズだわ~(ここで納得か!)
でも、お姉さんがいうバスなんて乗り場がわかんないし、もはやパニクっていたので調べて乗れる気がしない

単純に来た道戻って国際線行った方が絶対早いと判断した私は、
そこから20kgはあるだろうスーツケースを引きずりながら猛ダッシュで地下通路を走りぬけました

たぶん10分はかかるであろう距離を猛ダッシュで5分くらい。
歩いている人は少なかったけど、尋常じゃないダッシュの足音にみんな振り向く振り向く。
最終に乗り遅れたら、現地にもう1泊そして新たに航空券も購入が必要。。。。
そんなお金ないし(←このとき所持金2500円くらい)
絶対に無理ーーー!!!(TДT)
さらに台風も近づいてきていて、翌日はあきらかに飛行機飛ばなさそうだったし。
絶対に乗らないと!!!!!という執念だけで必死の形相で走りましたw
で、無事に国際線のチェックインカウンターについたときは、本当にゼィゼィハァハァ言ってて、顔も真っ赤で汗だくでヨレヨレ。
傍から見たら尋常じゃない状態w
このとき19:12(出発48分前)
チェックインカウンターはもちろんガラガラで、お姉さんは私の状況を見て若干引き気味

「どうしたんですか?大丈夫ですか?」
って日本語で聞かれました。(日本語話せるスタッフさんにホッとしたw)
国内線に間違って行っちゃったって説明したら「あらあら」みたいに笑われたけどw
もう無理かと思ったけど、難なくチェックイン完了

預ける荷物もスーツケースとサブバッグで20.5kgだったけど、私がヨレヨレしすぎていたせいかOKしてくれました。
チェックイン後はしばらくベンチに座ってグッタリしたのは言うまでもありません。。。。
ホントに間に合ってよかった…(;ω;)
絶対に次回は2時間前にチェックインしよう。
うん、そうしよう。
(↑当たり前です)
でも、、、、本当は何分前までだったらセーフだったんだろう……。
知ってる方いますか????