行って参りました。
今年は帝劇でしか公演がないんですよね。博多行きたかったなあ。
席は二階でしたが、前から二列目のセンターブロックで、まさかのラダーフライングの時に光一さんが、二階席の前に飛び降りる?いや、飛び乗る?真ん前ではないか!びっくり
二階席かあ、とチケット来た時はガッカリしたけど、よくよく考えたら、いい席でした。チュー
前にももう少し後ろの席で、ど真ん中だった時があったんですが、なんか光一さんをガン見するのが申し訳ない気がして(笑)、あんまりよく見なかったんですよ。
今、考えると、なんてもったいない!と思いますが、あの時はねえ…。
なので、今日はしっかりガン見するぞ!と気合いを入れて臨みました。(笑)おねがい

内容は、去年からはさほど変化はなく。セリフが微妙に変わってたり、衣装が変わってたり、はありましたが、大きな変化はなかったです。
セットも多少変わってたけど、オープニングは床にも照明機材?が置かれていて、さらに明るくなったと思います。
スクリーンに映し出される映像も進化してますねえ。口笛
始まる前と幕間のスクリーンにはその日が何回公演なのか、回数も出てました。
前からかな?私は今年初めて気がついたけど。

光一さんは相変わらず美しく、カッコ良かったです。ラブラブラブ
ラダーフライングで目の前に来た時はもう…心の中で、キャー!キャー!目の前にいる~!って感じでした。爆笑
ホントにカッコ良くて、キレイで、ジーッとガン見しながら、ホントに堂本光一ってこの世に存在してるんだなあ、とバカみたいなことを思ってました。てへぺろ
こんなにカッコ良い人がホントにこの世にいるんだなあ~と。
今までも間近で光一さんを見たことは何度かありますけど、今回初めてそんなことを思いました。
ラダーフライングはキツそうで、辛そうな顔をしていましたが、それもキリッとしていて、カッコ良かった~。
こんなイケメンがこの世に存在するのねえ。

「夜の海」がやっぱり一番好きだなあ。
もう内容知ってるから、夜の海が始まるとああ、もう終わっちゃうと思って寂しくなりますが、やっぱりこれは名曲なっしー。照れ

帰ってきて、パンフレットを見たら、楽曲について語っていて、ほお~、この曲にはそういう意味があるなしな、と感心することしきり。
やっぱり光一さんは凄いなっしー。おねがい