土下座:>
おはよー

昨日情報処理
終わってから
えりと2人で
部室向かったねん

んで
部室棟近くまで
来たら
前の方で
集団の中で
座ってる人が
約2名

いつぞやか
テンションバリ上がった
人達だ
ワラんで
あたし達が
その集団に
到着した瞬間
『すいませんでしたー
』って
土下座

もう
あたし
どうしたらいいか
わからん
ワラしかも
まわりから
先輩を
土下座させた
後輩とか
言われるし
ワラもう
大爆笑

んで
部室に入って
あたし
座る場所なかったから
立ってたねん

んなら
今度は3人になって正座

んで
『すいませんでしたー
』って
もう笑うしかない

ちゃんと
写メとっといた

んでからは
ずっと目が合ったら
謝られる感じやった

そんなん
あたしは
して当然のことしたし


気にしなくても
いいのにー
ワラ…1週間後が
いろんな意味で恐いわ
ワラ星空の下で
今まで何度も思った
僕たちはよく似てる
あのとき
2人で消えてしまえたなら
初めて描いた
不安で刺激的な将来も
とり憑くウサギにかじられたのだろう
きっとこうなることを
わかてって繰り返してた
なにもほしくない
同じ気持ちでいることが
愛って言うなら
いつかまた笑顔で
出会えるときがくると
信じて歌うよ
新しい映画みて
懐かしい風に乗る
君とならこの場面で
同じ涙ながしただろう
ただ最後まで欲張りな雫を
君に預けてしまったの
なにもほしくない
同じ気持ちでいることが
愛って言うなら
いつかまた笑顔で
出会えるときが来ると
信じて歌う
迷いはないのに
悲しみが音にひびいて
離れないから
いつかまた笑顔で
出会えるときがくると
星空の下で歌うよ
もう二度と繋がらない
望んでたようには
もう二度と戻れないと
繰り返した日々に
いままで何度も思った
僕たちはよく似てる
あのとき
2人で消えてしまえたなら
song by SHAKALABBITS
また基礎情報
またまた
基礎情報処理やから
遊びに来た
結構今日はしぐはぐしてる
めちゃ隣の子に手伝ってもらってる
ありがとう
今日は部会や
また会うんやよなー
なんか
うまく笑顔で
しゃべれる気がしやん
でも頑張ってみよう
もしまた言われることがあったら
ひっぱたいてやろう
そんで
かわって
ちゃんと信じれるような人になったら
信じてあげよう
なんて
無理やりポジティブに
考えてみた
だって・・・
やっぱり好きになった人だし
信じてみたいじゃん
まあ今は無理だけどね
ばーーーーーーか
