昌磨くんは
オーストリア🇦🇹インスブルックだそうでラブラブ

頑張ってるかな音譜
頑張ってるに決まってるかウインク
いい笑顔おねがいドキドキ

ブラッシュアップだそうで
世界選手権がますます楽しみです音譜







始めの方の昌磨くんの言葉


「子供の頃から『順位を気にすると、悪い演技になるよ』とコーチに言われて来ましたし、点数や順位は気にしないようにしてきました。

練習はもちろん1位になりたい気持ちでやりますが、本番になったら、勝ちたくても『気にしてない』と言うようにする。それが自分の心と戦う方法でした」




これって既出なのかなうーん、、?
知ってたようなことだけど初めて聞くような…
まだ新参者ファンなのであせる




いつも、昌磨くんってどんな風に
あの昌磨くんに育ったんだろおねがいキラキラと思うので

子どもの頃の気持ちを聞くのはとても興味深いです


私は子ども3人いるけど
それぞれ三様で全然違うなと思うし
その子が持って生まれたものがあるんだろうと
いつも思うけど

与えられる環境とか、
(親を含めた)関わる大人の影響も
やっぱりすごく大きいものですしね。






・・昌磨少年はコーチに言われたことを
子ども心に考えたうーん。。

(↓個人的見解含む…あせる)

悪い演技にならないように

良い演技にするにはどうすればいいんだろ…

練習でできていた良い演技が試合でもしたい!
だから練習をもっともっと頑張ろう

試合で勝ちたい!でも
順位を気にすると悪い演技になるんだな…

順位や点数は気にしてないと
自分に聞こえるように言うようにしょうニコ


「気にしていない気にしてない…」



自分の心と戦う方法として
幼い頃からずっとそうしてきたんだね

そして段々意識しなくても
そう思えるようになってきたのかも…

それが落ち着いて演技に向かうための
心の準備のひとつ

良い演技ができたら嬉くてスケートが楽しいし
順位や点数も自然に出てくるようにもなった
コーチも周りも喜んでくれた


点数や順位にこだわらず
自分の良い演技をする

それが選手としての基盤になっていったんだよね…

今も変わらないほっこりドキドキ
でもやっぱり気持ちのどこかで一度は
羽生くんに勝ってみたいと思ってた昌磨くんほっこり㊗️チョキ



私は羽生くんの記事を読むことは
ほとんどないんですけど、どこでなのか
たまたま目にしたエピソードがあって

それは
子どものころ試合で獲った銀メダル?をお母さんに見せにいったら
「良かったね、でもお母さんは金メダルが良かったな」って言われたという話 
(うろ覚えですがあせる)

それがすごく印象に残ってて…


それ以外のことはあまり知らないけど

お母さんへの想いは
絶対勝って1位になるんだっていう
彼のモチベーションの1つだったに違いないんだろうなと想像。。


そしてオリンピック2連覇という偉業の後もずっと
絶対に勝ちたい気持ちで挑み続けてる





        *   *   *   *   *   

      


大切な人からの言葉だったり
経験したことや
感じたものなかに

自然と心に根付くものがあって

そこからまた新しい自分の芽が育ち
先の自分の根源に
なっていくものかもしれませんねクローバーキラキラ






チームシャンペリーで地に足をつけた昌磨くんは
これからどんなものを
芽吹かせてくれるんでしょうクローバーキラキラ

可能性は無限大だと
ステファンコーチも言ってくれてたようですしおねがい


良き理解者に出会えて本当に良かったな…ラブラブ





これからが楽しみですよね、、

こればっかりですけども(笑)





画像お借りしましたm(_ _)m