ちょっといいかも。
池袋のイケメンw
好みだわ-。めちゃくちゃ好みだわ-。
通うかなw
恐らく身長は185はあるとみた。
9cmヒール履いたあたしより
大きいからね、いいよね!!!!!!!!
関西弁なのが大阪のあの子を
彷彿とさせて嫌だけどw
見た目がタイプ過ぎるから気にしない!
通うかなw
あぁ-…まずいぞ。
あいつ絶対やらしてくれないのに通ったら嵌まってしまうの目に見えてる\(^0^)/
お金ないですwwww
宝くじ当たらないかな-
買ってないけど!
てか久々にマトモな店だったな。
また行きたい。
誰か止めてくれwww
やばい。
逃避したい!!!!!!
何もかもから逃げ出したい。
えぇもう生きる事からもね。
とか言ってもあたしは
自殺とか絶対無理だし、
なんだかんだと楽しい事は
たくさんある。
だから生きてる。
だけど別に
いつ終わっても悔いはない。
いや、軽い悔いは腐るほどあるけど。
あたしは
愛する人や愛するものに
必死になる事が
生きてく上で一番の糧になる
と、思うので
今のあたしには
何もないんだよね…。
もうなんか、
ほんとに何もないですよ。
思えばお酒だって
逃げる為に飲んでる気がするし
ライブだって逃げる為に楽しんでる。
消化してるだけ。
あたしも誰かの為に
必死になりたいなぁ…。
だけどそれすら疲れた気もする。
仕事サボっちゃったw
帰ってきちゃったw
このまま辞めたいなぁ…
大体さ、
死ぬときも産まれるときも
一人なんだよ。
双子だって時間差で産まれるし。
心中したって一寸違わず死ぬのは不可能。
だから別にもうなんか
何言いたいか分かんないけどw
取り敢えず、
疲れたんだよ。
生理前かな…wwwwwwwwwwwwwwww
善と悪。許容と拒絶。
今から書く事は非人道的なものかもしれない。
気分を害されても責任取れないし苦情も受け付けない。只の個人的なブログですから。
知的障害者。
一口にそう言っても傍目には分からない極軽度のものから意思の疎通や善悪の区別もつかない重度のものまで様々ではあるが、今回は所謂重度の方についての話を。
曾て何度か嫌がらせ…とは言えない、最早傷害に匹敵する程の被害を受けた事がある。
初めての被害は小学2年生の時で、地域でも良く知られた…仮に、Aちゃん(重度知的障害と思わしき女子)という中学生くらいのお姉さんがいました。
彼女は時折奇声を上げたり訳の分からない事をひたすら叫んだりしていたけど、幼稚園や学校で『差別は悪い事』『地域の人達には進んで挨拶をしなさい』と教えられていた私達子どもは、彼女と道ですれ違うと必ず挨拶をしていた。
正直Aちゃんの顔や体つき(ダウン症特有)を怖く感じていたけれど、その気持ちに少なからず罪悪感を持っていたから、それを払拭する意味でも余計にきちんと挨拶はしていた。
そんなある日、突然通りすがりに思いきり腹を殴られ痛さの余り暫く身動きも取れず学校に遅刻した。
先生に理由を話し遅刻を咎められる事はなかったけれど、その日以来大人に教えられてきた差別について考え始める事となった。
先ず、何故その日は痣が残る位強く殴られたのか。
普段通りに挨拶をしただけで決して馬鹿にしたりはしていないし、殴られたのはその日だけ(尤も、その後は見掛けた瞬間に逃げたり隠れたりして接触を拒んでいたが)
そこで当時の私が導き出した答えは、自分が相手に抱く恐怖心やそれに不随する拒絶反応を見透かされたからであろう、というもの。
悪い人には罰が当たる…という概念からそこへ辿り着いたのだと思う。
然しながらそれは理屈であり、感覚的には怖いままだったから接触を断ったのだが。
そんなこんなで障害者=怖い、という漠然とした深層心理が経験に因って確固たるものへ変わった。
次の被害は5年生の時。
特別学級に通うB君(4年生)は見た目は普通の男の子だったがやはり奇声を上げたり落ち着きが皆無な子だった。
その日は掃除の担当が廊下で何人かの友達と掃除をしていたが突然走ってやってきたB君に突き飛ばされて胸を揉まれた。今となっては笑い話にしかならないが、当時の感覚では恥ずかしいし痛いし気持ちが悪いし5年生にもなって情けないとは思いつつ皆の前で泣いてしまった。
勿論周りに居た全員が目撃者で先生に説明もしてくれたが、先生は『仕方ない』『悪気があった訳ではない』『気にするな』といった内容を優しく言葉にしていた。
そこでまた私は考える事になる。
確かに彼には悪気はなかったのかもしれない。私に落ち度はなくてもB君は他の子とは違う、『病気』だから仕方がないんだ。私もB君も悪くはない。悪いのは『病気』なんだ。
でも納得しきれない気持ちは拭えない。痛くて恥ずかしくて気持ち悪い思いを、何故私が、私だけがしなきゃならないんだろう?B君の『病気』が原因で私だけが嫌な目に遭ったのに責める矛先もなく、寧ろ責めると私が悪者になってしまう事が納得できなかった。
この一件で私は『差別』と『区別』の違いを考え始める事となる。
最後に最も怖かった一件。
高校生の頃、駅のバスロータリーで背後から突然、物凄い力でロータリーに突き飛ばされた事があった。ロータリー内だからバスは徐行運転だしぶつかる事はなかったが、転倒した私の目の前で急停止したバスを見て血の気が引いた。
慌てて付き添いの方が駆け寄ってきて謝ってくれたけど、高校生になり生意気盛りな私は罵声を浴びせてしまった。
『何しでかすか分かんないんだから首に縄でも付けとけ』とか色々。
必ずしも重度の知的障害者が危害を加えてくるとは思ってない。微塵も。健常者でとんでもなく悪い奴もたくさん居る。
だけど、怖いと思ってしまうのはいけない事でもないと私は思う。
恐怖心は危機管理能力でもあり本能的に備わっている大事な感情だから。
私はやはり奇声を上げたり理解不能な動きをしている知的障害者には近寄りたくない。彼らは悪くはないけど、彼らに責任能力がない以上、自分で自分を守るしかない。
これは差別ですか?
この感情や思考は悪ですか?
隔離しろとは言わないけど受け入れる事も出来ません。
私は悪ですか?