こんにちは。

miです。


miは、子供2人 男子 高、中 夫と、暮らしています。


外から見たら、幸せ家族かも、しれません。

人に恥ずかしくて、言えない事も、書いていこうと、思います。


カウンセリングや、セラピーなど、受けています。
YouTubeで有名な方、ご存知の方もいらっしゃると思います、その、変化も含めて、書いていこうと、思います。


現実は自分で作っている、


とゆう事を、


知った上で書いていきますので、





暖かく見守って頂けると、うれしいです。 


私は、子供達から、 バカにされており、夫は、それを叱りません。 暴力であばらを骨折、靭帯損傷、ptsdですが、
夫は、見てる感じで、おかしな家に私は住んでいる、と、思っています。 

子供が 私に、文句を言う時には、叱らず、
[おちついて、いいなさい』

と、
言っていいよ、的な 変な 家庭です。 


私が悪いわけではない事を

私のせいみたいに、わざと大きな声で 子供達に 聞こえるように、言われたりと、

そんな所に住んでいます。


ですが、子供は、学校では、優秀で、
まさか そんな事をしているとは、思われていません。 

カウンセリングへ連れて行った事もありますが、
カウンセラーへ 嘘をついて、
私がカウンセラーから注意されたり、
そのカウンセラーから、間違えた (嘘を信じた)カウンセリングを 受けて来ました。


おかしい 事に私は 気づき、

その事を言ってみました。

『子供が嘘をついてる、前のカウンセラーにもそれをしたんです』



『演技がうまいんだ、本人の問題ですね』


と、その件(息子)については、以上でした。



それは、
息子が学校の先生や、カウンセラーを騙してから、
数年たった後の話なので、

それまで、、、、それから、含めて、10年くらい、
私は息子の言う事を信じた先生やカウンセラーから、
あり得ない事を言われてきました。  

嘘を言っている 息子は、ヤバイと正直思います。 



次男に食事中に、
ずーっと、文句や悪口をいい、
息子は、泣き出してしまいましたが、
夫は、叱りません。

私は、叱ると、カウンセラーにいいつけられては、次男といれなくなると、思い、
しばらく黙っていましたが、、、、、、

夫も叱らないし、、、

ぶち切れとゆうか、、、怒りました。 



怒ったり、叱ったりすると、、、、
私は、告げ口されたら、家族といれなくなりそうで、(実際に離れるように言われた事があり、いっ時別に暮らしました、、、息子が言った嘘 なのに、、、。)

言えなくなってました。 
 


そうゆう事が実際に、ある、

とゆう事を、


知ってほしい。 


誰にも言えないし、
カウンセリングを私が受けたところで、
どうせ 信じてもらえない、、、、から、

誰にも言えない、、、、(本当に私が悪いのかと思い、相談も出来ずに、、、、、、良い母親になろう!とか、
私は、もしかしたら サイコパスなんだろうか、とか、
私は何か病気なんだろうか、とか、色々悩みました、
ヤツの 手に やられて たんだと思います。 


そんなこんなで、

私は、カウンセリング、コーチング、など学び始めました。 

 


そして、11年が過ぎましたが、、

今でも、 そんな変わった家にいます。 



夫は、、優しい人だね、 と、周りの人に、そうゆう印象を残して、 ずるいなぁと、思います。 

浮気をして、ばれたら、逆ギレ、、、
生活費の封筒には 風俗の名刺が入ったものを 私に、渡した事があったり、、、


一度あまりにも酷いので、
カウンセラーから、
治療に、協力して、少し離れてもらえますか?
良くなったら、離婚する 契約も、仲介に入ってもらい、
子供と一緒に、仲間外れに、しない(私の悪口を言ったり、子供を連れて行こうとしたりしていたので)

公正証書にもしていいと、本人、夫が言ってました。
と、

離れて暮らしてました。 

その時には、非常に優しく、変身してましたが、


今私は別なカウンセラーなので、
今は、
何年まえの話だ??

と、

きれられて、
更に酷くなってるかもしれません。


SOSですが、
信じてもらえそうに、ないので、
カウンセリング受けたり、して、
頑張っています。 


そして、現実変化すると、いいなぁと、思ってます。 



子供は、もう、バカにしたり、 笑ってきたりと、
本当酷い 、、、、、、
私のものを、『これはあなたのものじゃない、
お父さんが買ったもので家のものだ!』

て言ったり、

散々です、、、。 



夫は、それでいて、子供のしつけは、せず、、、、、、、
叱らず、ねたふり、聞こえないふり、で、、、、

とても、 変です。 



助けてほしい。。 涙 


知ってほしい。 涙 



ずーっと黙ってきたけど、
こうやって 書く事にした。