あと二か月で発売から一年が過ぎようとしています。
だけど俺はFF零式を愛してやみません。
バーニングファイヤーです。
FF零式は初めてのPSPであり、初めてのファイナルファンタジーシリーズであり、俺に声優の素晴らしさを教えてくれ、死の悲しさを教えてくれました。
昨日は今回で八周目のエンディングを見ました。(勿論イヤフォン)
いつもは白のフェードインで涙が溢れてくるのでSTARTを連打していますが、
今回は字幕を消してみようプロジェクトの始動によりちゃんと見ました。
PSP「フォォオオオオオォオオン」(フェードイン)
俺「ポロポロポロポロポロポロポロポロ」
PSP「ビクッ」
俺「画質綺麗だよぉおおぉぉお」
もう涙ダバダバ。
何で罪の無いエース達が死ななければいけないんだ!
俺が代わりに死んでやるよ!
うおおおおおお
おかげで最近人の死に敏感になりました。
近々僕の祖父が癌で入院するのですが、死んだらどうしようなんて必要以上に思ったりします。
きっと友達や他にも大切な人が不慮の事故などで突然死んだりしてしまったら、俺は二週間ぐらい引きこもると思います。
何だか少しでも人並みに感動できるようになったんだと思って、ちょっとホッとしています。
今日も良い夢見れますように
何かリビングで叔母さんと祖母が俺の話してるんだけど、
丸聞こえですが。
知ってますかー。