アメージング ジャーニー
という映画をたまたま目にしました
もうすぐ配信終了の中から
見つけたのですが
見終わった時間がほぼ配信終了時間で
このタイミングで
この映画。
これが シンクロ なのかな?
と 見せられた感じがしました。
朝 他の人はどう見てるの?と思い
レビューを探すと
え?宗教映画?なの???
あー。
キリスト教徒の方が書いているから
主な目線がそこで
書く人が
書きやすいベースだからだろうなぁ
と 感じました。
私の感覚ではスピリチュアル映画でした。
昔は、目に見えない世界の教えは
宗教と言う形だったから
まぁずれてもいないか〜。
と納得もしました。
で、
レビューを読み進めると
あれ?私おかしい?
泣いたとこ人と違う?
多分、言いたいのはそこじゃないと思うけど?
やっぱり私おかしい?
と???で一杯になりましたが
人それぞれだから 違ってて当たり前!!
私が頭のおかしい人 って訳ではない!!!
ということにします。
あ〜!!!
映画の感想を書きながら
子供のとき
泣いた言葉を思い出しました。
本来 宗教も政治も
人間の 幸福のためにある
です。
漫画の中で
アラブ系の王様と王妃様が
ラクダに乗りながら
笑顔で話していたことばです。
関係ない話?だけど
レビューとかのガチなネタバレって
読書感想文の名残かなあ?