朝 思い付きでメモした乱文です

古米 備蓄米 

 本当に食べれないほど不味いのか 

 自分もTVやネット情報で

 不味いと思い込んでいたが 

食べてみて何がダメかわからなかった 

 バカ舌と言われればその通りなのだがむしろハズレ弁当とかに使われてる

プラスチックみたいな食感のやつとか 粘土みたいなやっとかの方が食べれたもんじゃない気がする

 不必要な情報を取り込んで 

たいせつなものを見落としてないか

 自分の感覚を無視していないか  

 あと思うのは

 不味い⇒捨てる、食べないは

今の感覚だなぁと 

 たぶん昔は

 今あるものを

最大限に生かす工夫をする

だったきがする。

この古き良き風習は

何処へ行ったのだろう?  

もうひとつ 

 私たちはあとどれぐらい

与えられた物を無駄にしたら

きがつけるのか??