「花嫁のためにしたいこと。」
美容学校の時の同級生がエッセイ本を出したので早速買ったのです
年明けに発売と聞いてたので待ちに待ってたのです
フリーランスでブライダルヘアメイクをされてるたのうえさん
いや、たのうえ先生
たのうえ大先生の想いがこれでもかと詰め込まれおり、プロとしてのあるべき姿、何の為に生きてるか、何に生かされているかまで伝わってきたのです
一度目読んだ時に泣いてしまって一回抵抗力高めたはずなのにもう一度読んだらまた泣いてしまったのです
特に「与える」てタイトルのエピソードは何度読んでも泣いたのです
とにかくたのうえ大大先生の熱量がえぐかったのです
たのうえ大大大先生を写していながらピントは花嫁
あくまで主役は花嫁様
いい写真♪
実は、はじめに「まえがき」と「あとがき」を読んだだけで泣いたのです
たのです

