きーちゃんの検診に行ってきました![]()
熱で保育園を早退した娘ちゃんも同伴。。。
(連れまわしてごめんね
)
今回の検診は妊娠初期検査。
採血やらなんやらいろいろしました![]()
最後に、先生が「私が気になることはすべて知りたいですか?」 と。
えぇ、もちろんです。全部教えてください。
と即答。
の後に、急に不安になりました。。。いったいなんなんだろう・・・
小さいのかな? とか、 手足が足りない?! とか、
いろいろぐるぐる考えてたけど、、、
実は、先生が 「首の後ろに浮腫があります。 3.6ミリです」 と。
まじですかぁ・・・・・・・・・・・・・・・![]()
ちょっと間、絶句してしまった。
要は、ダウン症の可能性があるということ。
まさか自分の子供がって、やっぱり思っちゃうもんですね![]()
私たち夫婦は、ハンディキャップを抱える方に、特に偏見も同情する気持ちも
持っていません。
( たまに、そういう方を、「かわいそう」 とか言って同情している人を見ますが、
私はあれはとても不愉快に思います。
彼らは、いわゆる「普通」ではないかもしれないけど、決して劣っているわけでも
ないし、全くかわいそうなんかじゃない。 と思っています。
なので、私はそういう方と触れ合う機会があったら、めっちゃ普通に
関わるようにしています。 )
とにかく、夜夫に報告して、すすめられた検査の話をしました。
先生は、「21週までに」 ってしきりに言ってたけど、それって
中絶を視野に入れてるってことでしょ?!
ありえなーーーーーーーーーーーーーい![]()
せっかく授かった命。
「普通」じゃなかったら、手放すとか、、、ないない。
そもそも、大切な命を軽く見すぎじゃないか?
といろいろ腹も立ったけど、そこはスルーして。
と、まぁ、結論は「受け入れる」と即決。
そりゃそうさ。
ただ、もしもダウン症だった場合、知識や環境を整えたりする必要が
あると思うので、クワトロテストだけはしてみてもいいかね~と話してます。
でも、しないかも。 どうしよっかな~
最初は、やっぱり少なからずショックはあったけど、
今は、もう落ち着いて、受け入れ態勢をどう整えようか、という段階に
入ってます。 まだ半年先だから、ちょっと早いかな(笑)
ダウン症の子は、流産や死産も多いと聞くから、
まずはそこを注意して、無理のない生活を心がけます![]()
もしも、身近にダウン症の方がおられたり、何かアドバイスを頂けると
嬉しいです![]()