こんにちは!韓国在住OLのピヨンオンニです🐱
今日はいつものコスメの話ではなく、
私の人生に欠かせない存在になった、愛猫ピヨンとの出会いについて書かせてください。
読んでいただけたら嬉しいです🌿
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⭐ ピヨンとの出会い ⭐
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あれは4年前のこと。
家の近くの路上を歩いていたら、側溝の中からか細い鳴き声が聞こえてきました。
近づいてみると…そこには生後3週間にも満たない、手のひらサイズの子猫が。
1日だけなら「お母さんが戻ってくるかも」と思って見守りました。
でも2日目も、3日目も、同じ場所で鳴き続けていて。
お母さんは来ない。
「ああ、捨てられたんだ」と確信しました。
そして翌日の天気予報を見たら…大雨☔
「このままにしたら死んでしまう」
気づいたら抱き上げていました。
そして、韓国では猫の鳴き声を普通「ニャオン(야옹)」と表現するんですが、
初めて出会ったとき、この子が「ピヨンピヨン🐣」と鳴いていたので、
「ピヨン」という名前にしました。
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🐱 01 生後3週間の子猫のお世話、想像以上に大変だった
正直、猫を育てた経験がなかった私にとって、
生後3週間の子猫のお世話は想像以上のことの連続でした。
▶ ミルク
この時期はまだ自分で食事ができないので、
子猫用のミルクを溶いて、3時間おきに授乳。
仕事の日も、夜中も、アラームをかけて起きました。
▶ ごはん
少し大きくなってきたら、カリカリをお湯でふやかして与えました。
「ちゃんと食べてる?」って毎日ドキドキしていたのを覚えています。
▶ 病院
生後まもない子猫は免疫力が弱いので、
動物病院に連れて行ってワクチンも打ちました。
先生に「よく拾って来てくれましたね」と言われて、泣きそうになりました😭
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🐱 02 今のピヨン
あの側溝で泣いていた小さな命が、
今では立派な、うちの子になりました🐾
気が向いたときだけ甘えてきて、
気が向いたときだけ去っていく。
そんなマイペースなところも、全部かわいいです(笑)
仕事で疲れて帰ってきたとき、ドアを開けるとそこにいてくれる。
それだけで、どんな疲れも吹き飛んじゃうんですよね🌿
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💬 ピヨンオンニ的まとめ
あのとき「面倒だから」「大変そうだから」と見て見ぬふりをしていたら、
ピヨンはいなかったかもしれない。
そう思うと、あの大雨の予報が出た日に拾いに行って本当によかったと思います。
猫って、気づいたら生活の真ん中にいるんですよね🐱
ピヨンのことがとても大切で、アメーバブログの名前も「ピヨンオンニ」にしました。
ピヨンのことはこれからも時々ブログに登場させる予定なので、
ぜひ楽しみにしていてください♡
猫を飼っているみなさん、ぜひコメントで自己紹介してください🐾
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※日本語がおかしいところがあればぜひ教えてください🙏




