CBDを使用している海外セレブ達
現在、CBDを使用を公言している海外の有名人8選!!
①モーガン・フリーマン 〈 線維筋痛症の慢性痛にCBD 〉
モーガン・フリーマンは自ら運転していた車のハンドル操作を誤り、自動車の大事故により致命的な傷を左腕に負いました。
その後、その左腕に線維筋痛症を発症し、耐えがたい慢性の痛みと格闘していましたが、その痛みの苦しみから救ってくれたのがCBDでした。
彼はCBDを公然と擁護し、合法化運動家としての地位も築きました。
彼はCBDだけではなくTHCも日常的に使っていることを公に公表しています。
※THCは海外で合法化されています。
②マイク・タイソン 〈 お酒を止めてCBDに切り替え 〉
元ボクサーのマイクタイソンは
、ロサンゼルスから約50マイル離れたカリフォルニアシティにCBDの原料となるポットファームを建設するプロジェクト、「タイソンランチ」を建設しました。
彼を支援している投資家のロブ・ヒックマンは、彼はかつてはかなりのお酒好きだったけれども「今ではお酒は止めて、代わりに大量のCBDユーザーになったんだよ」とCNNマネーに語りました。
③マイケル・J・フォックス 〈 パーキンソン病治療 〉
マイケルJ.フォックスは29歳のとき1991年にパーキンソン病と診断されました。
一時は深刻な状態までに病状が進行したにも関わらず、現在では回復傾向にあり、TV,映画の世界にカンバックしてきました。
彼のパーキンソン病の症状緩和に絶大な効果を発揮してくれたのがCBDでした。
彼は2000年にパーキンソン病研究のためのマイケルJ.フォックス財団を設立し、そこでパーキンソン病を助けるためのCBD、ポット使用の研究を強く支えています。
④ウーピー・ゴールドバーグ 〈 生理痛、神経痛、更年期の不快感にCBD 〉
ゴールドバーグは、CBDに絶大な信頼を持っていて、その効果はストレス、不安、痛み、緑内障だけではなく、女性特有の問題である生理痛、神経痛、更年期の不快感の為のCBD使用を提唱しています。
彼女自身、THCを使用できない仕事中に起きる体の問題の対処にCBDヴェープ吸引を多用しているのだそう。
自身のCBDブランドも順調に展開をしていて、CBDにより人生を謳歌し第二のステージを好調に突き進んでいます。
⑤ジーン・シモンズ 〈 CBD関連産業に投資 〉
彼が注目をしているのはCBD産業。
「私はそれを信じているので、株式に1000万ドルを積み上げました」
ジーン・シモンズはカナダのCBD関連企業であるインビクタスに1000万ドル(10億円強)を投資したとCNNマネーに語っています。
⑥モンテル・ウィリアムズ 〈 CBDで多発性硬化症を克服 〉
1999年、モンテルは多発性硬化症(MS)と診断されました。
非常に特殊な疾患で、その痛みと苦しみは多発性硬化症になったものにしか分からないと言われています。
その多発性硬化症の苦しみから救ってくれたのがCBDだったと彼は人々に打ち明けています。
その後、CBDの絶大な効果の支持者になったモンテルは、CBDの奨励と啓蒙の講演活動に人生を投じています。
⑦メリッサ・エスリッジ 〈 癌治療に併用 〉
彼女は2004年に乳がんと診断をされ、その抗がん治療薬の副作用によりにより大きな肉体的、精神的ダメージを負いました。
ある日、彼女は化学治療にCBD(プラスpot)を併用する選択を開始しました。
その効果は的面で、吐き気が完全に収まり食欲が十分に出ただけでなく、痛みも消えてしまうという恩恵を受けました。
そのご彼女はCBDの素晴らしさを人々に奨励する側につき、その活動を力強く進めています。
⑧ジェニファー・アニストン 〈不安、ストレスの緩和にCBD〉
プレッシャーから来る『不安、ストレス、痛み』に負けそうになることもあるのだそう。
「CBDは痛み、ストレス、不安を和らげてくれます」とCBDの絶大なファンである事をアニストンは語っています。
海外では著名人も使用しており、色々な効能を実感していますね!!
Medical Hemp Life Japan LLCもCBDオイルを販売しておりますので
興味のある方は是非コメント欄などからお問い合わせください!!





