大切な人が、亡くなった。

あ~。私の青春おわった。

15の春に、知り合って、結婚して、子供ができて


いろんな思い出が、いったりきたり。


いつも私は、大切なものを守るために

戦わなくてはいけない時に

戦わない。


戦って、子供や家庭を守らなければいけなかったのに。

たとえ、敗れても

全力て戦わなければいけなかったのに。


本当に、だめなわたし。



若い人に、元気をもらえるって、本当だ♫

山ちゃん大好きのの皆様♡

ありがとうぉ~

カナダで猛勉強をしていたことがある。

外国の人たちと共に、同じ時間を過ごしたことがある。

カナダ人はもちろん

といっても、カナダはたくさんの国から来た人たちがカナダ人になったわけで

さまざま。


イタリア人の、仲のいい友達

南米からのクラスメートたち

年齢もさまざま


でも、世界中の人たちと比べたら

アジアの人は

発音も 根っこにある文化も とても親近感がわいた。


今、中国や韓国とギクシャクしているみたい。

友人の中には、大好きだった韓国旅行を 『もう絶対行かない×ドラマもみない×音楽も聞かない×化粧品も使わない』と・・・。


私だって、こんなに報道過熱すると、「ほんとかなぁ」『日本、もっとキチンと外国にアピールしないとだめだぞぉ』とも、思う。


うそでも、100回言えば本当になる。 と、国会でも話題にした議員さんがいた。


日本は、謙虚で、対立するときは喧嘩をせず、無言の抵抗をすることも多い。

こんなことでは、国際的には、誤解されたまま、誤解が正解として、世界の常識にになるんだ!

とも、思う。

 日本はもとより、外国に住む日本人にとっては、地域に住みずらい、子供たちのいじめの対象にさえなりうる大問題。対岸の火事ではないのだ。『もっとしっかり大きな声を出して、外交してほしい!』と、切実な問題だと思う。

でもね。


あのころ、カナダに住んでいたころ

韓国人の友達がたくさんいて

本当に、素敵な人達だったんだ。


忘れたくない。

思いやりのある、優しい人達だっていたんだ。

そんな人たちがいる国だってことを、忘れたくない。 


小さな力では、この争いをどうすることもできないのだろうな。

昨夜、古い友人たちと 女子会しました。

中にはまだ20代の女の子もいたから女子会ということで(^^ゞ


場所はワイン食堂 ○○○○

ということで、ちょっとイタリアンなお店で、今夜はワインかなぁ(^_-)-☆

と、ワクワクしていきましたよ。


まず、入ったときに、テーブルがない???

と思いましたが、

二人用のテーブルにイスを3っつで開始。

一番若い女の子の椅子は、ちっちゃくてかわいそうだったんですょ。

まだお客さんもいなかったので、大きな椅子をかしてくれてもいいのにぃ・・。

と不満!


ワインがメインと思ったけれど、

メニューにはビールや焼酎系などで

ワインは、ハウスワインとそのほかハーフとフルのサイズ違いの2種類だけ!!

おまけに、高め!!


メニューはイタリアンではなく、焼き鳥がメイン。

その焼き鳥も少し冷え気味の大味!!!

それ以外のメニューも、値段の割に高いし、取り皿何しろ一枚(>_<)

創作料理?う~ん。自己満足かなぁ。


しいていえば、

梅酒のお湯割り・美味しかった♪♪


久しぶりだったから、ちょっと残念なチョイスでした。↓


でも、また行こうね(^_-)-☆








新年会がぼちぼち。

昨年までは、新年会や飲み会が週に2・3回はあった。

もっと若いころは、ほぼ毎日のように仕事の後に仲間と食事をしていた。

その頃は、あまり考えなかったけれど

そんな日々は、そう続かないものなのだな。


子供たちが巣立ち、自分の健康寿命を考えるようになる頃。

ふと

思い出すものなのだろうか。


しかし。

私にはいまだに年上の友達が多い。

そんな友人たちは、私のことをとても若者扱いする。

そっか。

70歳や、80歳になったら

60歳がとても若くて元気だったと思うに違いない。


くだくだ 言わず。

今を しっかり生きるべきだな。


これが、今年の抱負ってことで ^^b


明けましておめでとうございます。

本年は、皆健康で頑張る力いっぱいの一年になりますように♪

♪心からお祈りします♪

初夢見たかったけど・・。見たような気もするけれど・・。

ゆっくり起きたら、忘れてしまった^^;

今年も、よろしくお願いします。


今年のやりたいことは、明日考えよっと^お^



約2年前に網膜剥離の手術をした。


明日は入院という日の深夜

それまで我慢していたPCに向かってしまった。

網膜剥離闘病記みたいなのを次々に検索した結果。

手術の恐怖がピークに達して、

見えなくなってもいいから手術したくないと思った。


翌日

病院へ行く車の中で

旦那さんに『手術を受けるのを辞めようかと思う』と体験者の話がすごかった話をしたら。

『垂れた網膜が腐ったらどうするん?

どっち道、手術しなきゃならんよ~』

そっか、やっぱり手術しかないか・・。

と。妙に納得して手術を受けた。


目の手術というと、とても怖いけれど

麻酔がシッカリ効いて

看護士さんも状況を親切に説明してくれていて

大丈夫だった。


めったに網膜剥離の手術なんて受ける人いないでしょうが、

そんなに恐怖におののかなくてよいからね。


入院中来ていた、もこもこパジャマを着たら、つい 思い出しちゃった。


案外 まじめにやってきた


なんだか、

弁解じみたことをいうより

言わないほうが、私らしいとか

弁解じみたことをいう方が

かっこわるいとか

言い訳じみて、いやだったとか


まじめにやってきたといっても


じつは、弱かったのかも な


昔の親は


弁解をするなと 


しかし


弁解したい時も

言い訳したい時も

あったよ な


今は、

いいな


昔より

ぜったい

いいな




2013

年の始めに事務所が閉鎖。

衆議院議員だった私のボスが落選したのだ。

政治の世界は難しいとつくづく思った。


政治家として能力があっても

地元で票を稼げなければ、議員になれないのだ。

選挙活動は案外お金がかかり

ちょっとやそっとの資金力では、

昔からいる古い議員には太刀打ちできない。

こつこつと時間をかけて

案外お金もかけて

政治家は、育っていかざる負えないのだ。


地元の敬老会や運動会に盆おどり大会。

そんな地味な活動が、1票を生むのだ。


日本という国の政治をするための政治家なのに

ほとんどの人々は、

地域で、どれだけ献身的に貢献・そして活動する人を選んでしまうのだ。


運動会や、敬老会に出席していて

国会議員がつとまるのか!

と、つくづく思うけれど。


現実だ。