明けましておめでとうおめでとうございます。
誰に言ってるのか、自分に言ってるのか
はたまた、言ってはいけないのか??
昨年父親が死んでるので。
それが、別に衝撃的なことでもなく、私も五分くらいを除いては感傷的にもならず
弟に至っては
一ミリも悲しくないとほざいていた。
人が死んでるので私は悲しいことだと思ったんですけどね。
命が消えたことは単純に悲しいことです。
それが自分の父親だからどうってことは、、
うーん。
ほんと、五分くらい色々思っただけで
後は何も思いません。
おかしいですね。笑
でもそれも仕方ありません。
そんな父親だったから。
賢い人はこう言うのでしょう。
可哀想な人だと。
アホな私は、こう思うのです。
そんな生き方してきたからだな、と。
そりゃ、友達もいなけりゃ、親さえも悲しまない
そんな人生だったねと。
てか
親が涙の一滴も流さず、手を合わせてたって
どんなん?
まあでも
私も同じ末路辿るのかしら。
少なくとも
娘とはそんな風になりたくないです。
