サラリーマン
 サラリーマンと聞くと、どのようなことをイメージするだろう?
昔、植木等さんの映画や歌に、「無責任・・・・」とか、「サラリーマンは、気楽な稼業ときたもんだ!」
なんてフレーズがあり、大人気だった。・・・・なんてこと、知ってるのは還暦以上の人だよね。
 
 で、本当にそうかはともかく、
 「給与生活者」であり、「役員など」ではない。
 頭脳労働者 曰く「ホワイトカラー」であり、肉体労働者「ブルーカラー」ではない。
ということ。これは、ウィキペディア でも言われている定義になる。
 
でね、
 あるところにさ、居たわけさ、こんなのが。
「給与労働者」イコール「お金」さえもらえるだけ「お仕事」すれば(しなくても)それで良い。
「決められた曜日に、決められた時間に、決められたところに」出勤すれば(しなくても、遅れても)それで良い。

私が、以前から主張している、彼(M)の行動で、
 彼が、出勤(教会に)するのが、週に2.3回・・・ということの、示すことは。
 かれが、主が「私の羊」と呼び、「私の羊を牧しなさい。」と命じられた、それを散らした、否!追い払った。
 これの示すことは。
 いかに考えるべきなのであろうか?