人間ドックで被爆しすぎて

癌になった?!と高須クリニック院長………


確かに医療機関で働く人たちはレントゲンをあまり撮らない、人間ドック行かないとは聞きますよね〜悲しい


高須克弥院長“癌の原因”人間ドックをやめたと衝撃告白「僕の癌はこれが原因と確信しています」


高須氏は、大手企業会長が昨年10月に投稿した、人間ドックに関するポストを引用。「僕は人間ドックをやめました。人間ドックでの『異常なし』は検査した項目に異常がないということにすぎません」と書き出した。

 そして「人間ドックで長期間癌の原因となる沢山の放射線被曝を受けてきました。僕の癌の原因はこれが原因であると確信しています。異常を見つけてくれる総合診療科の医師を主治医にすることをおすすめします」と述べた。

 これに対し、一部ユーザーが「人間ドックの放射線被曝だけがご自身の癌の原因と言うのはどうかと思う」などとコメントすると、高須氏は「最高級の人間ドックは癌を見つけるためのPETと心筋の機能をチェックするPETがついています。放射性同位元素を血中に注入してCTで撮影します。放射性同位元素は腎臓から尿管、膀胱を通って排泄されます。僕の癌の原発巣は腎臓、尿管、膀胱です。一度の被曝はわずかですが
富裕層のお客さんは毎年行うことを希望します。僕の治験を富裕層の友人たちに伝えています。前車の覆轍は後車の戒め。なう」と返答していた